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こちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=PvvDj2fnKoQ&feature=PlayList&p=85F56C7EE08D70C6&playnext=1&playnext_from=PL&index=27
http://ucl2006.seesaa.net/article/403405936.html
(以下は、コピーです)
私のオススメのインストュルメンタル曲は、ビル・コンティ作曲『ロッキー 最終ラウンド』で、大変有名な映画『ロッキー』のBGMである。

夢を叶える為に努力に努力を重ね、ただただ一心不乱に立ち向かっていった結果、勝ち得た喜びをこれ程上手く表現した曲はないと思う。

1970年代の曲であるにもかかわらず色あせることなく普遍性のあるこの曲を作ったビル・コンティには敬意を表したい。

映画でロッキーがボクシングで優勝した時の曲というよりも、世界中の多くの人が同様な状況の時に共有できる曲である。

また、水曜スペシャル「川口浩の探検隊」のエンディング曲として使用されたことも記憶に残る。

誰もが一度は聴いたことがあるとは思いますが、この曲を推薦したい。
  


Posted by いざぁりん  at 00:13
大人も、文書表現力が、低下しているのでは?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=133&id=3978654&from=home&position=1
(以下は、コピーです)
 自身の気持ちを表現するのは「キモい」「ウザい」「ヤバい」だけ。比喩が理解できず、慣用表現を使いこなせない…。スマートフォンの普及により、毎日多くの情報に接し、SNSを日常的なコミュニケーションに使う子供や若者の日本語に異変が起きているようだ。(戸谷真美)


 ■いきなり要件から


 今春、都内の有名私大を卒業した女性(22)は昨年、所属する音楽サークルの後輩から受け取った一斉メールを見て驚いた。


 「恒例のライブやります。来てください」…。続けて日時や場所が書いてあったが、OB、OGを含めた案内メールなのにあいさつ文もなければ、「OBの皆さま」といったあて先もない。「いくらサークル仲間といっても、目上の人に出すのに、いきなり要件から入るなんて。先輩には『しっかり教育しないからだ』と叱られました」


 女性はいわゆる「ゆとり世代」だが、2、3年下の世代とは隔絶を感じるという。「敬語以前に、相手や状況に応じて言葉遣いを変えることができない子が多いように思います」


 ■主語がない


 中学受験専門の学習塾「スタジオキャンパス」(東京都港区)代表で、国語を長年教えてきた矢野耕平さんは「ここ4、5年は特に、他者への敬意や心遣いを感じない言葉遣いをする子が増えた」と指摘する。


 例えば生徒とこんな会話をするのはしょっちゅうだ。


 生徒「先生! 聞いてください。ひどいんですよ」


 矢野さん「何があったの?」


 生徒「ひどいんですよ。マジキモかった!」


 辛抱強く尋ねなければ、「誰に」「何をされたか」一向にわからない。事情を知らない聞き手におかまいなく、自身の感情を訴えるだけの会話だ。「少し前まで、先生との間には一線を引く生徒がほとんどだった。でも今は仲間内とパブリック(外部)の線引きがない。自分だけで完結する言葉を使う子が明らかに増えました」


 ■LINEが影響?


 自分と、周囲のごく狭い内輪の視点でしか言葉を使えず、それ以外の人に配慮する言葉が選べない子供や若者が増えている原因の一つに、矢野さんはコミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」に代表されるSNSの影響を挙げる。


 「ラインは基本的に仲間内の会話で、短文。スタンプを使えば、言葉にせずに心情を表現できる。そうしたコミュニケーションが当たり前だと思ってしまっているのではないか」


 また、都会のタワーマンションなどで暮らし、学校や塾などと家庭の往復で毎日を過ごす子供たちは、親以外の大人や高齢者、また生活レベルの異なる人たちと触れ合う機会が少ない。つまり、リアルでも限られた人としか接しないため、「仲間内」以外の人に配慮する機会のないまま、成長することになる。


 気持ちを表す言葉が使えない子供も多い。例えば、『びびる』という心情表現は、『驚く』『すくみ上がる』『萎縮する』『恐れる』など、他の言葉でさまざまに言い換えられる。だがそれをすべて『びびる』で済ませてしまう子が多いという。


 「煩わしい」「不快」「つらい」「げんなりする」などはすべて「キモい」で済ませ、「すごい」「面白い」「すてき」「感動した」は大抵「ヤバい」で片付ける。矢野さんは「自分の心情を把握するには言葉が必要。心情表現ができなければ、自分の心情を正しく認識できず、他人にも伝えられない」と指摘する。


 ■日記をつけよう


 若い世代の言葉遣いに、大人が眉をひそめるのは今に始まったことではない。言葉にはある程度時代とともに移り変わってゆく面もある。


 だが、矢野さんは「ラインでのやり取りに代表されるように、相手の心に踏み込まず、本音で交わす会話が少ない。本音を出せる環境の少なさは子供にとっても不幸だ」と指摘する。4月に出版した『LINEで子どもがバカになる』(講談社+α新書)では、「比喩が理解できない」「季節感がわからない」といった例を挙げながら、子供たちの日本語運用能力、さらには取り巻く環境にも警鐘を鳴らした。


 他者の視点や立場に配慮し、正しい言葉を使えるようになるために、また読解力を伸ばすために、矢野さは小学5、6年の子供たちに「ことばしらべ」という課題を出している。例文のなかから、少し難しい言葉を抜き出し、辞書でその意味を調べて書き出した上で、その言葉を使った文を作らせるものだ。語彙が増えると同時に、最初は多少おかしい文を作る子供も、添削を繰り返すことで徐々に誰が読んでも意味のわかる文を作れるようになる。


 もう一つは日記をつけること。それも「楽しかった」「悔しかった」だけではなく、1日の出来事を、丁寧に文章にすることを勧める。「スマートフォンで打つのではなく、紙に書き付けることです。続けるうちにオリジナリティーのある表現が身につく」。親も子供に迎合せず、なるべくたくさんの言葉で子供に接することが大切だという。
  


Posted by いざぁりん  at 00:13
オリラジ中田氏の発言は、正しいです。
直接の被害者でなければ、何も言えない訳ではありません。
ベッキー事件に関しては、直接間接の被害者が、沢山生じています。
真矢氏は、、「不倫を否定することを」否定している結果、不倫を肯定しています。
公人と、公人に準じた立場の人は、世の中に対して、模範的な生き方が求められるのです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160504-00000043-dal-ent
(以下は、コピーです)
 オリエンタルラジオの中田敦彦(33)が4日放送のTBS系「白熱ライブ ビビット」で、不倫騒動で芸能活動休止中のベッキー(32)の文春への手紙は「不誠実でずるがしこい対応」と、改めて強い口調でコメントした。その上で、芸能界では「僕は少数派ですよ。いろんな番組で擁護している意見が多い」とマイノリティであることを明かした。

 中田は先週の同番組で、ベッキーが騒動の発端となった週刊文春編集部へ直筆の手紙を届けたという報道に対し、「あざとく感じる」と語った。その発言にMCの真矢ミキ(52)は「最低限の礼は尽くしてる」とフォロー。不倫したことを公的に認めるべきだという中田に「あっちゃん、私たち何も被害被ってないし」というやりとりがあった。

 さらに同じ事務所の先輩である雨上がり決死隊の宮迫博之がフジテレビ系「バイキング」で、「憶測でそんなひどいこと、よく言うな」と怒りを口にするなど、中田自身への批判が持ち上がっていた。

 番組には先週の放送後、かなり多くの意見が寄せられ、8対2で「あっちゃんよく言ってくれた」というものだったという。真矢は「私も読みました。ボコボコに書かれてました」と苦笑い。「“真矢さんも言いなよ”とか“報道に向いてない”とか」と、寄せられた意見の一部を明かした。

 中田自身も「大先輩からもビビットや記事を見て、いろんなこと言っていただいた。僕の中で、擁護派の方がいるのわかる。それほど長きにわたってベッキーはイメージのいいタレントさんだった」と、反響が大きかったことを明かした。

 この日も中田の「不誠実でずるがしこい対応。公的に説明するべき」という発言に対し、真矢は「公的に謝れというとのは違う」と持論を展開。「まず奥様に謝るべき。そして迷惑をかけたお仕事関係、ファンには謝っても、私たち全員に説明なくてもいい」と、中田が求める記者会見には首をかしげた。

 だが、中田はわざわざ手を挙げて発言機会を求めると、再度「公的な説明は必要」と反論した。国の仕事をし権力を持った公人に準じ、ベッキーは準公人で影響力を持った人であると定義した中田。「その影響力に企業はお金を払っていた。なぜそんな力を持っていたか。国民の信任に由来している。いろんな人がベッキーが素晴らしい人間で、実績があるからと信じていた。その言葉を信じてたんです。それを裏切った事に対して説明する責任がある」と語気を強めた。

 そんな中田を、真矢は「でもあっちゃんも準公人なわけですよ。とても影響力ある方なんですよ。だから“あざとい”という言葉を使うと、国民を誘導してしまう」とたしなめた。

 しかし中田は「だけど僕は少ない派ですよ。いろんな番組で、擁護している意見が多いじゃないですか」と、芸能界ではマイノリティであると主張。「各番組でベッキーもそろそろいいじゃないかという意見が多くて、それすらも誰かを傷つけてると思う。だから僕は意見を曲げたくない」と意思を貫き通していた。  


Posted by いざぁりん  at 00:12
こちらです。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=181&from=voice&id=3975833
(以下は、コピーです)
1日1便しか運行しないバス路線に乗りに行ったことがある。

運行本数が極端に少ないバス路線は、出入庫系統まで含めると地方だけでなく、都市部にもわりと存在する。

しかし、更にその上をいく1年に1便というバス路線が、京都に存在する。

わびさびの極北

京都バスの95系統は、京都の大原から鞍馬までを結ぶバス路線だが、毎年春分の日だけに1便だけ運行する。しかもその上、大原から鞍馬まで運行したら折り返しの運行はなく、片道のみである。

おそらく運行本数の少なさは日本一だと思われる。


見やすくてかっこいい路線図。「京都バス運行系統図」より
路線図をよく見てみると、この95系統しか停車しないバス停が三つある。

「江文峠口」「江文神社前」「江文峠」である。

1年に1度しかバスが停車しないバス停。いったいどんなバス停なのか。時刻表はどうなってるのか。興味は尽きない。

興味が尽きないので実際に行ってみた。


江文峠

時刻がひとつしか書いてない
バス停の時刻表、時刻がひとつ書いてあるだけ。

わびさびの極北を感じさせてくれる時刻表。これ、この時刻表が見たかったのだ。わびさび、21世紀にも存在しました、バス停に。

1年で365便ある1日1便の時刻表とはわけが違う。1年1便だ。その重みをかみしめて欲しい。

このバス停で10時56分のバスに乗り遅れると、次は1年後。思春期の男子なら次のバスを待ってるうちに変声期を迎えちゃうかもしれない。

ちなみに、向かい側のバス停は、片道運行なので、休止中となっている。


さっきのバス停の逆方向のバス停

運行本数ゼロ
山道怖いのです

江文峠のバス停写真は、春分の日の前日に現地に赴き、歩いて峠を越えて写真を撮った。

江文峠は、恋につかれた女でおなじみの大原と、牛若丸が天狗に剣術を教えてもらったことでおなじみの鞍馬の間にある峠だ。

「峠」と名が付いているので、やはりそれなりの山道になっており、はっきり言って怖い。


曇っていたのもあって、薄暗くて不気味な山道
ただ、路がきれいに舗装されているので交通量はそこそこある。

猛スピードで走る自動車におびえながら、おのれを鼓舞し、精一杯の記念写真を撮った。


精一杯の笑顔
現地で、いい笑顔になるまで何枚も写真を撮り直したが、いま思うとこの写真あんまりいらないな。ということに気づいた。

免許維持路線

さて、この京都バス95系統、なぜこんなに本数が少ないのか?

じつはこの95系統、2011年までは春から秋の観光シーズンの日曜祝日に、1日6便のバスがあった。ところが、利用客の減少で、2012年以降は春分の日のみ1便片道のみに減らされてしまった。

大原と鞍馬という二大観光地を結ぶ路線であるため、将来、便数を増やす可能性も見据えて、毎年春分の日に1便だけバスを運行している。

こういう路線を「免許維持路線」という。

免許とは、路線バスを運行するための営業許可のことで、バス路線はいちど廃止してしまうと、再度許可をとるのが非常にむつかしい。

そこで、路線バスとして維持していますよ。という意味で1日1便のようなダイヤでバスを運行している路線は意外とある。

ただ、年に1便はさすがに日本中でもここぐらいではないだろうか?

というわけで、春分の日当日になった。ぼくは年1便のバスに乗るべく大原に向かった。


京都バス大原バスのりば
行列ができていた

京都バスの大原バスのりばには、すでに年1便の路線バスに乗るバスマニアの方々の行列ができていた。


ざっとみて20人ぐらいは居た
しかも、バスマニアだけではなく、テレビの取材も入っていた。

もういちどおさらいしておきたいが、このバス路線、乗客が少なくなって便数を年1便にまで減らした路線である。

しかし、「年1便」という希少性が逆に話題を呼び、数年前からは噂を聞きつけたバスマニアが年1回のバスに乗るべくおしかけるようになった。

そのため、通常運行するバスだけでは乗客を乗せきれず、臨時バスを出して二台体制の運行となっている。

乗客が減ったために便数を年1便にしたのに、逆に人気がでてしまったという、本末転倒な状況である。


大原から鞍馬まで410円
待つこと数十分、95系統として運行されるバスがやってきた。


高野車庫から大原までの車両送り込みのバスが到着。実はこの送り込みダイヤも年1便のバス路線である

方向幕が……

95系統になった!
95系統は小型のマイクロバスで運行されるが、本便、臨時便、どちらも始発から超満員である。


1年にいちどしか見ることができない方向幕

もう満員
ぼくは、バスに乗り込んだとき、運良く後部座席がひとつ空いていたのでなんとか着席することができた。が、車内はこのありさまである。

乗客はおそらく100パーセントバスマニアと思われるが、一緒にバスに乗り込んでたテレビのリポーターとカメラマンはおそらくバスマニアではないので98パーセントぐらいかもしれない。

年1回しか使われないバス停から乗り込むひとたち

バスマニアを満載したバスは定刻よりすこし遅れて出発。


満員なわりにものすごく静かな車内
きのう訪れた年に1回しか機能しないという江文峠のバス停。

この年に1回しかバスが停まらないバス停からわざわざバスに乗るのもいいかもなあ、なんて思っていたけれど、みんな考えることは一緒で、わざわざそのバス停から乗り込むバスマニアもやっぱりいた。


年に1回しか使われないバス停からバスに乗り込むひと

バスは山道を越える

後ろからついてくる臨時便のバス

ようやく撮れた運賃表示板
バスのいちばん前に付いている運賃表示板に、年に1回しか使われない江文峠の表示もされるはずなのだが、うっかり最後列の席にすわってしまったので、写真がとれなかった。が、なんとか「江文峠」の表示は写真にとることができた。


あらゆるところにバスを撮影しようとするひとたちがいる
そして、車内は実に静かである。

あっという間の40分

バスマニアを満載した95系統は、山道をぬけ、静原の集落を横目に山道を走り、40分ほどで鞍馬に到着。


これは臨時便の方のバス
あっという間の40分である。

バスの路線自体はとくに変わったこともなく、普通だ。

ただ、峠越えの路線バスはあまりないので、そういう意味ではダイナミックな風景であった。

と、テレビのインタビューに答えたら、しっかり使われていた。


取材を受ける
取材に行ったつもりが、逆に取材されるパターン、多いな。

渋滞がひどくて運行をやめた


へぇーこれがあの後の義経こと牛若丸が修行したという鞍馬寺かぁ~
地元のおばちゃんにきいたはなしによると、この大原から鞍馬までのバスは渋滞がひどく、特に大原は観光客だけでなく、滋賀県の堅田から京都市内への近道として走る車も多いので、バスが時刻通りに動かなかったらしい。

そのうえ、三千院が拝観料を500円から700に値上げしたのがけっこうダメージ大きかったようで、大原の観光客の数はひところに比べるとずいぶん減ったらしい。

おばちゃんは、それに比べて鞍馬は電車が走っているので、時間が読めて便利だし、鞍馬寺の入山料は300円だ。と、遠回しに大原をディスっていたような気がしたのは気のせいか。


鞍馬名物の木の芽煮とちりめん山椒。こういうのがおいしいと思える年齢になってきました
果たして復活するのか?

大原と鞍馬、どちらも京都市内より奥まった場所にあるため、どちらかにお参りしようと思うと。丸一日潰れてしまう。

しかし、その2つを結ぶ95系統のようなバスが日中にあれば、けっこう便利なんじゃないか? なんで廃止寸前なんだろう? と思っていたが、渋滞がひどいというのは思いもよらなかった。

ただ、95系統があると、朝早く大原で三千院や寂光院を参拝してから、午後はバスに乗って鞍馬寺へ……という曲芸みたいなスケジュールも可能なので、ぜひ復活してほしい。

……という気持ちもあるが、復活せずにこのまま1年に1便のバス路線として残って欲しいという気持ちも正直ある。

西村まさゆき(にしむらまさゆき)
鳥取県出身。東京都中央区在住。フリーライター(自称)。境界や境目がとてもきになる。尊敬する人はバッハ。
個人サイト 新ニホンケミカル
TwitterID:tokyo26

  


Posted by いざぁりん  at 00:11
こちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=DeGkiItB9d8
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-00000165-sph-ent
(以下は、コピーです)
 乃木坂46の姉妹グループ「欅坂(けやきざか)46」のデビュー曲「サイレントマジョリティー」が、オリコン週間ランキングで1位を獲得した。女性アーティストとしては歴代最多のデビューとなる。

【写真】欅坂46のシングル「サイレントマジョリティー」は14歳の平手友梨奈がセンター

 なぜ欅坂46が短期間に支持を集めることができたのか。それはAKB48や乃木坂46を国民的グループに育て上げた秋元康氏(57)が、これまでに培った“成功のノウハウ”を存分に駆使してファンの心をつかんだからだ。

 秋元氏が手掛けるグループに共通するコンセプトは「未完成のアイドルたちが、成長していく過程を見せること」だ。握手会など触れ合う機会を設けることで傍観者ではなく、当事者意識を持たせファン心理を引きつける。さらに「ブレイク前から応援していること」が大きなステータス。そのため、昨年10月には冠番組「欅って、書けない?」をスタートさせ、期待値を高めて4・6のCDデビューにつなげた。

 昨年末、NHK紅白歌合戦に初出場した乃木坂46は結成当初から注目されたわけではない。「AKB48の公式ライバル」という看板を利用して地道に活動し「清潔感のあるお嬢様系グループ」という“乃木坂カラー”を苦労して確立させたのだ。欅坂46は、その“乃木坂カラー”を土台に「メッセージ性」をプラスした。

 「サイレントマジョリティー」は軍隊を思わせる衣装と統率のとれたダンスが印象的。タイトルは「沈黙する大衆」という意味だ。秋元氏は「見て見ぬ振りではなく、主張しろ!」というメッセージを歌詞に込めた。これがLINE、ツイッターなどSNSを日常的に使い、何でも発信したがる若者たちの心に響き、欅坂46の魅力が拡散された。ミュージックビデオの再生回数はすでに400万回以上を記録している。

 ここまでは秋元氏による戦略の勝利だ。今後さらに活躍できるかはセンターの平手友梨奈を中心にメンバー個々の力にかかっている。  


Posted by いざぁりん  at 00:10
こちらです。
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1411/17/news101.html
(以下は、コピーです)
 「毛布の正しい使い方」を紹介した画像がTwitterで話題になっています。もともとはオムロンヘルスケアが運営するサイト「ねむりラボ」の記事で、それによると、毛布は体の上から掛けるのではなく、体の下に敷く方が「あったか効果」が高いとのこと。な、なんだってえええええ!

知らんかった……

 ほとんどの人はたぶん、体の上に毛布、その上に掛け布団――という使い方をしているのではないでしょうか。しかし、羽毛布団と毛布を組み合わせる場合、毛布は体の下に敷くか、羽毛布団の上から掛けたた方が「あったか効果」が増すのだそうです。

 ねむりラボがおすすめする毛布の使い方は次のとおり。

羽毛布団を直接体に触れさせる

 羽毛は体温を感知して膨らみ、保温性を高める性質があります。体と羽毛の間に毛布があると、それが遮断されてしまいます。

体の下に毛布を敷く

 毛布が体から出る熱を受け止めてくれて、保温効果がバツグンです。

とても寒い日は、掛け布団の上にもう1枚毛布を追加

 毛布が「フタ」となり、布団から熱が逃げるのを防いでくれます。

(ねむりラボ/正しい毛布の使い方紹介ページより)

 ただしオムロンヘルスケアの広報さんによると、上記の例はあくまでも「羽毛布団」の場合であり、綿布団などの場合は効果が変わってくる可能性もあるそう。羽毛布団を使っている人はぜひ試してみてください!
  


Posted by いざぁりん  at 00:08