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こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160513-00000000-spnannex-ent
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 ロックバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(えのん、27)との不倫騒動で休業中のベッキー(32)が13日放送のTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜後8・57)で復帰することを12日、同局が発表した。一方、ベッキーが川谷元夫人とゴールデンウイーク中に都内で直接会って謝罪していたことも分かった。

【写真】ベッキー復帰どう思う?緊急アンケートの結果

 スポニチ本紙の取材では、ベッキーが元夫人に直接謝ったのは先月29日から始まったゴールデンウイーク中。金スマの極秘収録を行った同30日の後だとみられる。関係者によると、謝罪の場が設けられる以前から「元夫人はもう許している」という旨がベッキー側に伝わっていて、会う約束は収録前に取り決められたという。

 面会場所までマネジャーが同行したが、謝罪はベッキーが望むように1対1で行われた。昨年10月のゲス極のファンクラブイベントで川谷と出会い、1月中旬に川谷の電話を着信拒否して離別したことなどを伝えたとみられ、直接許しの言葉をもらった。

 ベッキー側は1月下旬と3月上旬に直接謝罪したいと申し入れたが、共に条件などが合わず不調に終わった。2月に川谷の所属事務所に託した手紙も受け取ってもらえず、最終手段として、元夫人とパイプを持つ週刊文春に「何よりもまず、川谷さんの奥さまへ謝罪したい」とつづった手紙を先月22日に渡した。関係者は「川谷の奥さんはこの手紙を読んで態度を軟化させた」といい、やっと直接謝罪が実現した。  


Posted by いざぁりん  at 09:38
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-00000004-kyt-sctch
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 熊本地震のような2回の震度7の地震に建物が耐えるためには、現行の耐震基準より5割増の強度が必要になることが、京都大工学研究科の竹脇出教授(建築構造学)の研究グループの解析で分かった。1回の震度6強~7の地震に耐えることしか想定していない現基準の建物では、立て続けに震度7級の大きな揺れに襲われると倒壊の危険性があるという。
 熊本地震では、4月14日夜に続き、16日未明にも震度7を観測した。14日の地震には耐えたが、16日の地震で倒壊した建物もあり、「2回の震度7」への建築物の対応が新たな課題として浮かび上がった。
 竹脇教授は、地震時における建物の揺れや必要な強度を精度よく計算する手法を独自に開発しており、2回の震度7を耐えるのに必要な強度を算出した。建物は、1回目の地震によるダメージで一定の変形が残るために、揺れに対する抵抗力が低下する。その上で、震度7にもう一度耐えるためには、1回耐える場合の約1・5倍の強度が求められる結果となった。
 震度7の揺れを受けた建物は変形の幅が建物の全体幅と比べて小さいために、再度同クラスの揺れに耐えうるかどうかは、外観だけでは判断できず、専門家による詳しい調査が必要になる。変形のために低下した耐震性を再び確保するためには、大幅改修か建て直しが必要となる。
 建物の強度は柱や壁、はり、筋交いなどの設置状況で決まる。竹脇教授は「既存の住宅では、地震の揺れを吸収する制震ダンパーなどを設置することでも耐震性を向上させることができる。今後、現在の耐震基準の見直しも必要になるだろう」と話している。  


Posted by いざぁりん  at 00:22
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160423-00008783-kana-l14
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 リニア中央新幹線の建設に反対する市民団体「リニア新幹線を考える相模原連絡会」は22日会見し、相模原市緑区鳥屋の車両基地建設予定地の一部に地上権(土地を使用する権利)を設定する「土地トラスト」運動を始めたことを明らかにした。同会の有志が地上権を登記し、権利を主張することで用地買収を防ぎ、事業の中止や遅れを図る狙い。

 地上権を設定したのは、同会メンバーの男性(70)が所有する約4千平方メートルの山林。男性の了承を得て市内に住む同会メンバー11人が登記した。

 浅賀きみ江代表(66)は「JR東海に計画の中止を求めるとともに、リニア事業の問題点や計画の不当性を訴え、世論を喚起したい」と話した。

 土地所有者の男性は「巨大な車両基地が造られることで、鳥屋の自然環境が劇的に変化する。将来、ここに住み続けることができるのか分からない」として反対している。

 リニアの反対運動を巡っては、山梨県中央市で市民団体が植えた木を多くの人に立ち木のまま買ってもらうことで所有者を増やし、用地買収を防ぐ「立ち木トラスト」を行っている。  


Posted by いざぁりん  at 00:18
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http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/160509/plt16050914570007-n1.html
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 参院選に向け政治団体「国民怒りの声」の設立を発表した憲法学者の小林節氏は9日の記者会見で、 政治団体名の由来について、反安倍晋三政権を訴えるアイドルグループ「制服向上委員会」の歌詞から発想を得たことを明らかにした。

 小林氏は参院選比例代表に10人以上の候補者擁立を目指す考えだが、改選数1の1人区についても野党系の無所属候補を推薦する可能性に言及した。

 また、反安倍政権の新たな政治団体設立により、野党間で票が食い合うことへの懸念については「(反安倍政権の)パイを大きくしないといけない。中間層の受け皿がなければならない。苦肉の策だ」と述べた。
  


Posted by いざぁりん  at 00:18
他国が侵略して来た場合は、日本は、直ちに降伏しなければなりません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160509-00000567-san-pol
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 --比例候補者だが、10人の擁立目指す中、すでに立候補にメドをつけているのは何人いるのか? 既存の政党に所属している現職や元職に呼びかけるか

 「特定の方に声はかけない。なぜかというと、広く空に向かって声をかける。私、全国の講演に招かれて思ったが、意外と全国に能力や志のある方がいっぱいいる」

 「ただ、なぜ彼らが政治に関わらないかというと、一つは政治は自分の問題と思っていない。なぜかというと、世襲議員系でないとか、もう一つは、ナントカ政経塾出身ではないとか。ただ、プロ意識を持った人が必ずしも今の国を良くしているとは思わない。だから広くまさに空にむけて公募をする」

 「その結果、そういう志のある方を誘うと『誘われたから来たんだ』という意識が残る。だから、『どうぞ思いがたぎれば来てください』と。既存の政治家でも今の流れに疑問を持っている方、何人も知っている。でも、持っているけれども踏ん切れない方たちだ。『誘ったら、あんたに誘われたから来たんだ』という話になるから、誘わない。だけど、既存の政治家で志を持って超えて出てくる人がいれば、すべて候補者として並べて、(小林氏ら世話人11人で)きちんと審査してご無礼のないように理由をつけて結論を出したい」

 --小林氏を入れて10人か?

 「私を入れて11人。これは膨らんでいくと思う。ただ絶対に覇権争いとか派閥争いはさせない。これは私の個性だから」

 --参院選改選1人区で野党統一候補が進んでいるが、例えば民進党に所属していても、その候補が怒りの声の政策と共鳴するならば、推薦なり支援はあり得るのか。政治団体の届け出はいつか

 「1人区の統一候補で政策に共鳴して、向こうから申し出があって、それに私たちが納得すれば推薦は出す。ケンカの種をこちらからまくことは絶対したくない」

 記者会見に同席した辻恵事務局長(元衆院議員)「今週中に東京都選管に届け出て、総務相宛てに届出書を出すつもり」

 --政策のうち、辺野古新基地反対を入れた理由は。再交渉と書かれているが、どのように交渉するのか

 「辺野古なんてのは、なぜあんなナンセンスなことが進んでいるのか、と思う。僕はアメリカで訓練を受けたから、アメリカンデモクラシーでいえば個々人が一番上で、それと直結して自治体がその次で、中央政府は連絡政府になっているから、住民投票で自治体が嫌だといっていることを国策で押しつけるのは、少なくとも世界で最初に民主国家をつくったアメリカとか、二番目につくったフランスとか、デモクラシーの伝統から言えば理解できない」

 「むしろ日本はいまだにお上中心の間違ったデモクラシーだと思う。安倍政権はそれに戻ろうとしている。それから私はアメリカで仕事をしたが、アメリカは政権交代が当然の国だから、ワシントンDCにいけば、たくさんの独立したシンクタンクがあって、いつでも政府に政策を供給できるし、いつも政府に人材供給できる国だ」

 「なぜ日本人は与党も野党も、アメリカにいくと、ジャパン・ハンドラーズとかいう日本をアメリカに売りつける専門家たちとしか交渉しないのか、そこが分からない。だから政権が交代したら、日本の外交官を配置し、アメリカのジャパン・ハンドラーズ以外のシンクタンクを通してアメリカの政府ときちんと交渉すれば、これはアメリカの常識にかなう話だ。選択肢として当たり前だ」

 「鳩山(由紀夫元首相)さんと個人的に親しかったが、彼が言ってこけてしまった「少なくとも県外」というのは常識だ。こけたのは、アメリカの外交官のようになっていた日本の外交官に鳩山さんが手玉にとられた。今度はそうならないように政権交代後の政府にはっきりと言おうと思う。私にとって当たり前のことだ。憲法95条の精神をどうして強調しないのか理解に苦しむ。民主主義に反する。憲法95条の精神に反する。アウトなんだ、こんなの。再交渉は私にやらしてもらえれば、できる」

 --安倍政権が進める政策の中で一番怒りを感じているのは安保法か?安保法についての考え方は

 「一番怒りを感じるのは安保法でしょうかという複雑な質問だが、あんまりたくさんありすぎて…。ここ1、2年は安保法を軸に論争してきて、まったく無視されて怒り心頭に発しているが、結論として中国と北朝鮮が危険だからアメリカと一緒に世界のどこでも重要影響事態となったらアメリカの戦争に後ろから参戦できるという、とんでもない法律ができた」

 「中国については、例えばこれだけ相互に経済で依存しあっていて、戦争なんかしたら一緒に沈んでしまう。それから日本は専守防衛だから、簡単に手の出る国ではない。急に中国が恐ろしいと言い出したのは事実誤認という気がする」

 「そして日本は憲法9条で軍隊を持てない、交戦権を行使できない。これは国際法上、戦争をする道具立てを禁じている。これは敗戦国だから仕方ない。でも、おかげでわれわれは平和国家という信用もできた」

 「アメリカが1軍なら、イギリスは2軍で、日本は3軍になる。ということは、ロシアと中国と明らかに敵対する。この選択肢は国際国家・日本として賢くない。今後、日本の自衛隊は銃を使いにくるとなれば、世界中で日本のNPOなどが襲われるはずだ。どうしても、憲法違反と同時に政策として愚かだと思う」

 「この点をとらえても全く納得していない。どれが一番かというのは、さっきの沖縄の問題も日本の民主主義の主権が害されているとして日本国民として怒りを感じるし、TPPも日本のマーケットを勝手に解放してしまい、しかも白紙の契約書を持ってきてサインしろ、というわけでしょ。これは民主主義に反する。だから結局は安倍政権の高圧的な不思議な姿勢が一番問題だ」

 --憲法9条に照らして自衛隊の存在は合憲か。憲法改正案を示す考えはあるか?

 「私は自衛隊合憲説だ。つまり、海外に出ていけば国際法の戦争になるから、それをしない。専守防衛という縛りをかけた上で、創設時の名前は警察予備隊だ。もし当時のソ連軍が日本に攻め込んできたら、これは戦争でもなくて、大きな暴力団が暴れているのと同じだ。法的には刑事問題だ。それを警察が始末するのは問題ないが、警棒とピストルではどうしようもないわけで、大砲とか戦車とか軍隊のごとき腕力をもった第2警察が相手をするという方法論になっている」

 「六法全書の中に、自衛隊法とかは警察法令の中に入っている。だから職務執行が警察比例の原則だ。その意味では専守防衛に徹する第2警察としての自衛隊は合憲だ」

 「私の改憲案については、いま言っても無視されるわけだ。だが、問われたから答えるが、1、二度と再び侵略戦争をしない。これは日本の信用につながる。2、独立主権国家だから、間違っても他国の軍事力によってわれわれの運命を決めさせられたくはない。どこかの国が(日本を)侵略対象にした場合、堂々と自衛戦争をする。3、そのために自衛軍は持つ。それから自衛軍を用いて国際貢献はする」

 「ただし、その条件として国連の安全保障理事会の決議をもってこい、と。つまり、自民党案でいくと、法律の定めるところにより海外派兵できることになっている。これでは政権を持っているものは法律をつくれるから、憲法の規範性がない。同時に『アメリカ親分』の命令で行けてしまう。ただ、私の改憲案では『アメリカ親分』の命令で世界のケンカに介入する気はない。そういう案だ」

 --野党から統一名簿方式を求められた場合は、応じる余地はまだあるか

 「内容によるが、それによって、私たちがもともと考えていた、例えば今日のこの動きで統一名簿方式が動いたら歓迎する。つまり、出ることが目的ではないから」

 --参院選の目標は? 衆参同日選になれば、衆院にも候補者を擁立するか?

 「目標といわれても、素人が立ち上がったばかりでその感覚はないが、冷静に改めて問われて考えると、政治に参加しようと思った以上、少なくとも政党要件を満たすだけは(当選者が)いないとケンカにならない。つまり、プロの議論にさんざん横で付き合っていて、イラだってしまったわけだから、プロの議論に素人として介入したい気になっている」

 「だから、介入資格の(当選者)5(人)というのは目標といえば目標だが、そうう目標は立てていない。つまり、大切なことは野党全体として自公とおおさか維新の会に3分の2を取らせないことが唯一の関心事だ」

 「同日選になれば、てんやわんやになる。もちろん、われわれは小さな集団だから、そんなことまで手をかけている能力はない。とにかく参院比例にオリーブの木、統一名簿をつくりなさいと言い続けて、挫折したそのエネルギーでいまここに立っているわけだから、参院の比例しか関心も能力はない。ただ、参院の推薦は出すし、衆院も推薦はできるから、それは対応する」

 --自公は選挙基盤が強い。無党派層への魅力的な戦略的なパフォーマンスはあるのか?

 「パフォーマンスという概念では考えていない。こうしてわれわれが立ったことがサプライズで、どうせこれまでの与野党の対決、野党間の対決があって、どうせ政治は変わらないと思っている人たちに第3の選択肢として立ったことがパフォーマンスだ。いろいろな反応が来ている。選挙(の投票)に行く楽しみができたといってくれている人がいる」

 --参院選から選挙権が「18歳以上」に引き下げられる。18歳向けへのメッセージを出すとすれば

 「とにかく選挙に行くことだ。特定のグループや個人に呼びかけることはしない。ただ、若者に対しては元大学教授としては、とにかく選挙に行けよ、と。本当に無関心層にうんざりしていたが、シールズがでてきて、若者も捨てたもんじゃないと思っているが、判断を誘導するつもりもない」

 --政策などをみると、社民党や生活の党に近いが、将来的に一緒になることはあるのか

 「組織的に一緒になることは一切考えていない。政治を目的にしているか、手段にしているかということで、政治を目的にしている方とは一緒になりたくないし、その意味で政党対確認団体の合併は間違っても、ない」

 --候補者の公募を含めて参院選にどう臨むか?

 「私自身が旧人類でガラケー1個で生活している。パソコンも家では家内に、事務所では秘書に管理されており、使い方も分からない。けれども、10人の仲間の中にIT系の人がいるので、短期決戦であれば、IT型選挙でしかあり得ない」

 --ネットで政策を訴えていくのか

 「そうだ。選挙公報も使うし、合法的に許された演説も使う。ただ、短期で知ってもらうにはベースはインターネットしかない」

 --世話人の10人の氏名は明らかにすることは可能か

 「無理だ。ビジネスをしている人なんかは不利益があれば困る。だからこそ、彼らは思いと多少のお金を出して、私という『打たれ強い人』を立てているわけだ。私は友人をさらすわけにはいかない。いつかは山を越えたときは紹介する」

 --それは本人の希望か?

 「普通に考えたらそうだ。聞いていないが、それがマナーだ」

 --資金集めの目標額は?

 「(資金集めの手法を)いくら(仲間が)説明してくれても私は理解できないから、私から答えられない」

 --どの程度の資金が必要との認識か

 「供託金が必要なのは知っている。交通費やポスターとかも…」

 --いまの政治家は人気で選ばれていると述べたが、次の選挙でも人気で選ばれてしまうが…

 「政治家はすべて人気で選ばれるということだ、制度として。例えば、国会の第一学閥は東大だ。霞が関の第一学閥も東大だが、霞が関は試験で選ばれている。国会議員は選挙で選ばれている以上、たまたま高学歴者が多いだけで、人気で選ばれている」

 「それはつまり知識の保証はない。だから、シンクタンクとしての役人たちがいて、そこから情報を出させて、政治家はそれに対する理性的判断をするだけの立場である。政治家自身が知識を持っている必要はない。その制度の本質を言っただけだ」

 --10人の仲間の中に一緒に安保関係で市民運動をやってきた方はいるか。

 「それもいる」

 -何人くらい

 「半分より少ない」

 --名前は言えないのか

 「はい」

 --本人の希望で

 「いや別に。僕はそれを言うべきだと思っていない」

 --否定的な声も含めて教えてほしい。特にシールズ、学者の会、ママの会の反応は

 「昨日から今日に来ている。私自身ネットは見られない。秘書から見せられたものしか知らない。むしろあなたが調べられる。申し訳ない」

 --第3の旗の文字を「怒り」にするまでにどういう議論があったのか。成功すると思うから立ったのではないか

 「じっくり議論なんかしていない。私は『国民の声』がいいと言い張った。だけど『小林も怒っているじゃないか』と。例の戦争法制定の時に衆参で3回呼ばれて理路整然と同じ批判をしたが、一つも返事がこない。これは怒りますわね」 

 「怒りが止まらないから招かれて日本中を講演して歩いていたわけで、『怒り』という言葉に納得した。それから短期決戦でインパクトが必要ではないかということに納得した。ヤマを超えたら『怒り』を外させてもらうというところで妥協した」

 --候補者をインターネットで募るのか

 「現時点では出馬するのは私1人だ。オープンに募集する。志ある方はご自分から来てください。こちらから誘うと、『誘われてきてやった』になっちゃう」

 --比例選で必要な候補者が集まらなかった場合、選挙区から単独出馬するのか

 「全く考えていない。10人は集まると内心思っているのでしょうね。いま言われて気づいたが…」

 -集まらなければ引くと

 「その通りだ」

 --集まらなければ参院選は見送る?

 「永遠に見送る。だってわれわれが立てた論点を時代が認めないということではないか。私にとっては平和な老後が待っている。立候補屋さんになるつもりはない」

 --政策の字面だけ見ると、既存の野党の主張と重なっているような印象を受けた。具体化は

 辻氏「今週の金曜日に報告会を市民にしようと考えている。いろいろな立場の方々からの意見もいただいた上で、私たちのブレーンとも詰めた上で5月いっぱいまでにはブラッシュアップしたものを出したい」

 「既存野党の政策と重なるといわれても、物事ってあまり選択肢はない。私なりに私の経験と知識と良心に照らして判断した結果こうなった、パクったわけでもマネたわけではない。よくある判断をしただけだ」
  


Posted by いざぁりん  at 00:17
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-00000078-sph-soci&pos=2
(以下は、コピ-です)
 2014年の都知事選で落選したスマイル党総裁・マック赤坂氏(67)が11日、公用車での別荘通いや高額海外出張費が問題視されている東京都の舛添要一知事(67)に辞任を迫るため、スーパーマンのコスチュームを着用して知事室への乱入を試みた。

【写真】元阪神・赤星氏も舛添氏は「完全にアウト」

 警備員らに止められた後は東京・世田谷区の舛添知事の自宅前で抗議の演説を開始。パトカーが駆け付ける騒動となった。

 マック氏が舛添氏に手渡そうとした文書は以下の通り。

 「舛添知事殿
 2年前都知事選を戦ったマック赤坂です。
 今回の不祥事は有権者のみならず、あなたから貴重な票を奪われた立候補者に対しても弁明謝罪していただきたい。
 さらに私は都民税の高額納税者であります。
 あなたの回転すしに私の税金が使われたことを知るに至り、断腸の思いです。
 即刻説明責任を果たしていただき、それでも都民が納得できない場合はリコールにかけられる前に辞任を要求します」(句読点を補った)

 直談判を断念し、この文書を舛添氏の秘書に手渡したマック氏はそのまま赤のコルベットで舛添氏の自宅前へ。「日本の恥が世界に届く前に辞任を要求する!」と叫び出すと、瞬く間にパトカーなど警察車両4台が来て警察官に取り囲まれたが、約15分間の演説を続けた。聴衆は10人以下だった。

 14年都知事選で舛添知事は211万2979票で当選。マック氏は1万5070票で7位だった。「彼は東大、オレは京大。そして同じ1948年生まれ。一緒に都知事選を戦った戦友として残念なことだ。声を届けたかった」とマック氏。さらに「オレの別荘は熱海。湯河原にある彼の別荘にも必ず行く」と宣言し、引き上げた。マック氏は今夏の参院選に出馬を表明している。  


Posted by いざぁりん  at 00:16
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160503-35082110-cnn-int&pos=1
(以下は、コピーです)
インド北西部のパンジャブ州パタンコートの警察は3日までに、けん銃を持って「セルフィー(自撮り写真)」を撮ろうとしていた少年(15)が誤って自分の頭を撃ち、死亡したと明らかにした。

地元警察幹部によると、少年が持っていたのは父親が所有する32口径のけん銃。安全装置はかかっていなかったという。

事故があったのは4月29日夜で、少年は病院に搬送されて手術を受けたが、5月1日午後に死亡した。

今年初めに発表された統計によると、携帯電話のカメラを使った自撮り中の死亡事故は過去3年間に世界で計49件発生。このうち4割近くに当たる19件がインドで起きた。ムンバイ周辺で事故が相次いだことを受け、同市当局は若者に人気のある海岸などに自撮り禁止区域を設定した。

ロシア当局も死亡事故の続発を受けて、注意を呼び掛けるパンフレットを作成した。掲載されたイラストのひとつは、「武器を持った状態でのセルフィーは死の危険がある」と警告している。  


Posted by いざぁりん  at 00:16