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こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00000015-asahi-pol
(以下は、コピーです)
 5日の参院予算委員会で、民進党の蓮舫代表から追及を受けた稲田朋美防衛相が「中国漁船」を「中国公船」、「防衛費」を「軍事費」と言い間違える一幕があった。

 稲田氏は沖縄・尖閣諸島沖で2010年に中国漁船が海上保安庁の巡視船に衝突した事件について、「尖閣で『中国公船』が衝突して大混乱になった」と説明。過去の自身の雑誌での発言を釈明した際は「民主党政権の安全保障に大変危機感を持って、財源のない子ども手当をつけるぐらいならば、『軍事費』を増やすべきではないか、と申し上げた」と述べた。自衛隊は憲法上、軍隊ではないため、政府は防衛費という言葉を使う。

 稲田氏は4日も「(尖閣諸島周辺の接続水域に)中国の戦艦が入ってきた」と答弁し、民進の後藤祐一氏から「防衛省発表では『艦艇』『艦船』という言い方をしている。言葉の選び方を慎重に」とたしなめられた。  


Posted by いざぁりん  at 10:01
稲田氏は、大臣も国会議員も、辞任すべきです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00000073-san-pol
(以下は、コピーです)
 6日の参院予算委員会で、安倍晋三政権の看板閣僚である稲田朋美防衛相に「政治とカネ」問題が浮上した。稲田氏の資金管理団体が、同じ筆跡で金額などが書かれている領収書を3年間で約260枚、合計約520万円分を総務省に提出していたことが判明したのだ。稲田氏側が金額を記載しており、野党は支出の証拠にならないとして問題視。今国会最大の攻撃対象として、稲田氏が連日集中砲火を浴びる場面が目立つ。(沢田大典)

 一連の問題は、共産党の小池晃書記局長が質疑で明らかにした。小池氏によると、稲田氏の資金管理団体「ともみ組」の政治資金収支報告書に添付された領収書のうち、平成24~26年に政治資金パーティーの会費として支出した計260枚、約520万円分の領収書の宛名、日付、金額の筆跡が同じだった。

 稲田氏は、発行者だけ記された白紙の領収書に稲田氏側が手書きしたことを認め、「主催者の了解のもと、いわば委託されて記載した。問題ない」とした。

 しかし、小池氏は「架空の支払いでないと証明するために領収書がある。金額を勝手に書いたら領収書にならない」と追及。稲田氏は「これからは、どんな形ができるか検討したい」と是正を約束したが、小池氏は「まずいと認めた。語るに落ちた」と憤った。

 小池氏は菅義偉(すが・よしひで)官房長官の資金管理団体に約270枚(約1875万円分)、高市早苗総務相側にも約350枚(約990万円分)、同様の領収書があることも明らかにした。

 総務省の「収支報告の手引」では、領収書を受け取った側が追記するケースについて、宛名は発行者の要請があれば可能だが、金額欄に関する規定はない。高市氏は予算委で、今回の問題について、「法的に不都合はない」と述べた。

 今国会では、「安全保障政策に不得手で、過去の発言との整合性も追及しやすい」(民進党幹部)として、野党が稲田氏を攻撃する場面が目立っている。

 9月30日の衆院予算委員会では、稲田氏が8月15日の全国戦没者追悼式を欠席したことを民進党の辻元清美氏が責め、稲田氏は涙目に。今月5日の参院予算委では、同党の蓮舫代表が日本の核保有検討を主張した過去の稲田氏の発言と、防衛相として核保有を全面否定する答弁との整合性を追及し「気持ちいいぐらいまでの変節だ」と面罵した。

 自民党内で「ポスト安倍」とも評される稲田氏が試練の時を迎えているのは間違いなさそうだ。  


Posted by いざぁりん  at 09:57
こちらです。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=4226087&media_id=29&from=access_ranking
(以下は、コピーです)
「チョコの香りだと思って深呼吸したら実はうんち」ということが怖いという声も ※この画像はサイトのスクリーンショットです
シキボウ、山本香料、凸版印刷は9月29日、バキュームカーの製造を手がける東邦車輛と共同で、不快な糞便臭をよい香りに変える潤滑油「デオマジックVC1オイル」を開発したと発表した。ネットでは、この「香り」をめぐり議論が巻き起こっている。

バキュームカーの作業時に使用する真空ポンプ用潤滑油に、糞便臭成分が加わると良い香りに変化する消臭技術「デオマジック」の仕組みを応用し、開発。「デオマジック VC1オイル」が、真空ポンプと配管を通じて衛生車内を循環することで、糞便臭が芳香に変化し、作業員をはじめ近隣住宅に飛散する糞便臭を防止につながるという。

9月30日付の『朝日新聞』朝刊によると、この芳香は「チョコレートのような甘い香り」と紹介された。Twitterでは、

「今後、チョコレートを食べるときの気持ちが微妙」
「チョコ食うたびにウンコ思い出す体になったらどうしてくれるんだよw」
「チョコレート=バキュームカーみたいな法則できちゃうヤメテwラベンダー=トイレの芳香剤、的なね」
「出来れば消臭の方向でお願いします。でないとチョコを食べようとする度にバキュームカーが思い浮かんでしまう…」

と、チョコに糞便のイメージがつくことに不快感を示すユーザーが多いことがうかがえる。さらに

「なんでわざわざ食べ物の香りにしちゃうんですかー!……バレンタインデー潰し?」
「チョコ=バキュームカーの匂いになったらバレンタインデーがえらいことになるな」
「ちょっとチョコでも買おうかなと思うたびに、バキュームカーの匂いを連想して買わなくなるので、バレンタインデー関係業界からクレームが来ると予想」

とチョコを贈る風習のあるバレンタインデーに影響を及ぼすのではないかと危惧する意見もあった。一方で、

「ラベンダーとかミントとか ブルーレットの香りでよくね」
「何故チョコにw?チョコだとよりリアルだから、バニラの方がいい気がする。」
「できれば、無臭にできないでしょうか?とりあえず、食べ物のにおいにするのはやめてほしいです。。。」

と、他の香りにすべきと主張する声もあった。

「デオマジック」は、2011年に開発されて以来、介護用品やペットのトイレシートなどにも応用されている。また、家畜ふん尿の臭い対策として畜産業界向けにも提供されており、昨年7月には、北海道・釧路管内白糠町内の牧場で効果を確かめる報告会が実施された。そして、今回、バキュームカーを扱う環境整備事業者向けに販売となった。

「デオマジック」をバキュームカーに応用させることで、糞便臭に頭を抱えてきた多くの関係者が救われることは想像に難くない。だが、ユーザーにとってチョコという身近な食べ物の香りに変わる点で、日常生活の中に糞便を連想しまう懸念が勝ってしまったようだ。  


Posted by いざぁりん  at 00:16
犯罪被害者は、冤罪による死者が出ても良いと、考えているのでしょうか?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&id=4223354&from=home&position=3
(以下は、コピーです)
 日本弁護士連合会が7日に福井市で開く人権擁護大会で死刑制度廃止の宣言案を提出することについて、犯罪被害者の支援に取り組む弁護士らでつくる「犯罪被害者支援弁護士フォーラム」が3日、「犯罪被害者の人権や尊厳に配慮がない」などとして採択に反対する声明を発表した。


 声明では、弁護士の中でも死刑に対しては様々な考えがある中で、「強制加入団体である日弁連が一方の立場の宣言を採択することは、日弁連の目的から逸脱し、個々の弁護士の思想・良心の自由を侵害する」と指摘。「凶悪犯罪の被害者遺族の多くは加害者に死をもって償って欲しいと考えており、宣言は被害者の心からの叫びを封じるものだ」と批判している。


 また、人権擁護大会では委任状による議決権の代理行使はできず、現地に出向いた人しか意思表示ができない。出席するのは約3万7千人の弁護士のうち数パーセントとみられ、声明では、こうした場での宣言の採択にも問題があるとしている。フォーラムの事務局長を務める高橋正人弁護士は「犯罪被害者から弁護士への信頼がなくなり、支援活動がしにくくなる恐れもある」と話した。  


Posted by いざぁりん  at 00:15
Posted by いざぁりん  at 00:15