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Posted by いざぁりん  at 01:00
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000137-jij-sctch
(以下は、コピーです)
体内時計、長期記憶に影響=活動開始直後が効果的―東大

時事通信 9月30日(金)19時36分配信

 人間を含むさまざまな動物は、体内時計で睡眠やホルモン分泌などさまざまなリズムを制御しているが、東京大の研究チームはマウスを使った実験で、長期記憶をつかさどる脳の「海馬」という部位も体内時計で制御されていることを明らかにした。マウスは夜行性のため、夜の活動開始直後の学習効率が最も良かった。人間では朝起きた直後の学習が長期記憶に残りやすい可能性があるという。

 論文は30日、英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ電子版に掲載された。

 東京大大学院の清水貴美子助教と深田吉孝教授らは、マウスに2種類の積み木の形を覚えさせた上、8分後(短期記憶)と24時間後(長期記憶)に記憶が残っているかを測定する実験を実施。さまざまな時間に学習とテストを行い、マウスの体内時計との関連を調べた。

 その結果、短期記憶ではいつ学習させても変化はなかったが、長期記憶ではマウスの活動時間帯前半の成績が良かった。

 さらに、海馬内の体内時計だけを働かなくしたマウスでは、長期記憶ができなくなることが判明。長期記憶に必要な脳内のたんぱく質分泌が、海馬の体内時計リズムに関連していることも分かった。
  


Posted by いざぁりん  at 00:59
こちらです。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=4231792&media_id=29&from=access_ranking
(以下は、コピーです)
読売新聞が、故人のパソコンやスマートフォンなどに残された情報に悩む遺族の姿を紹介。“デジタル遺品”の扱いをどうすべきかを巡り、ネットで議論となっている。

話題となっているのは、10月4日付の読売新聞に掲載された「『デジタル遺品』生前に整理を」という記事だ。現在、パソコンやスマートフォンなどのデジタル製品が身の回りにあふれているが、それらを残して亡くなった場合、遺族はIDやパスワードが分からず、処分に困るケースが多いという。同記事では、使っていないサービスの利用料を支払っていたり、ネット口座の取り扱いに頭を悩ませたりといった具体例が紹介されている。

金銭が絡むこともあり、遺族にとっては切実な当問題。ツイッターには、

「実際亡くなっているのに、ネット上では生存しているという現象がトラブルの原因にも。死後のSNSアカウントもですが、デジタル遺品も確かに今後の大きな問題の一つですね」
「Dドラの中身はさておき、月々の料金がかかるのとかわかりやすくしといたほうがいいのぅ…」
「そーやって考えるとパスワードがあっちこっちで違うってのも考えものやなあ」

と、自分の死後について“考えさせられた”という意見が次々と寄せられている。

ただ、一方で注目を浴びたのは、記事内で紹介された「故人のパソコンのパスワード解除、データの取り出しなどを行うサービス」だ。遺族が「大事な資料や写真などのデータが入っているのかも」と考え、その中身を確認したいという気持ちは理解できるものの、ツイッターには、

「やめてくれ…。うっかり死ねないな」
「死人に鞭を打つようなことせんでもw」
「自分だったらそっと処分して欲しいな」
「誰も幸せにならないで・・・ 希望なんかないパンドラの箱やで」
「俺に何があってもHDDの中身は見ないでくださいお願いです何でもしますかr(ry)」
「遺言『パソコンを窓から投げ捨てろ』」

といった声が多数。

今後ますます増えるものと見られるデジタル遺品。ネット口座やネットサービスなど、金銭にかかわることは遺族が処理できるように準備しておいた方がいいだろうが、その他のデータに関しては触れられたくない人も少なくないよう。PC・スマートフォン内のデータについては、「見ないで捨てる」ことを第一の選択肢としてもよさそうだ。

(金子則男)

(R25編集部)
  


Posted by いざぁりん  at 00:59
Posted by いざぁりん  at 00:58
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