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安倍総理は、嘘つきです。
http://digital.asahi.com/articles/ASJBG6FHTJBGUTFK017.html?rm=391
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 「安倍1強」のもとでの臨時国会も中盤戦。白熱したやりとりを繰り広げる政治家の言葉は、確かな事実に基づいているのか。大統領選などで米メディアが積極的に取り組む「ファクトチェック(事実確認)」の手法を使って、安倍晋三首相の答弁を調べた。

■安保法制触れた?

 今国会は、与党が大勝したこの夏の参院選後、初の本格論戦の舞台だ。参院本会議の代表質問で、安全保障関連法について、国民への説明の不十分さを民進党議員に指摘された首相が答えた。

 〈参院選において街頭演説等で、私は必ず必ず、平和安全法制(安保関連法)についてお話をさせていただきました〉

 朝日新聞は参院選の期間中、取材した64カ所での首相の演説内容を確認した。「日本をしっかり守っていくために日本とアメリカがお互いに力を合わせることができるようになった」など、首相は序盤で毎回のように安保関連法の成立に触れ、理解を求めていた。

 ログイン前の続きところが、公示4日後に共産党政策委員長(当時)がNHKの討論番組で、防衛予算を「人を殺すための予算」と発言すると、共産や野党共闘の批判に力点を置くようになり、安保関連法に触れなくなった。結局、「平和安全法制」という言葉を出したのは20カ所。44カ所で出していなかった。

 首相や大臣答弁の原稿を書くのは、主に官邸や各省庁の官僚たちだ。与野党の議員から事前に質問通告を受け、想定問答を作る。全体的に官僚作成の部分には誤りが少ない。誇張や誤りがあったのは、政治家が自らの言葉で語った部分だ。

■大臣指名してた?

 首相の〈我々野党の時はちゃんと大臣を指名してましたよ〉もそんな一つ。年金問題を取り上げた今月4日の衆院予算委員会で、所管大臣の厚生労働相を委員会に呼ばず、首相に質問を集中させた民進議員を批判した後の言葉だ。

 実際には、自民も野党時代の2011年7月の参院予算委で原発問題を取り上げながら、原発担当相と経済産業相を呼ばず菅直人首相(当時)に質問を集中させた。このとき、菅氏は「当事者の大臣にお聞きになることが質疑をしっかりと進めるうえで重要だ」と語っていた。

■二重国籍、自民は?

 民進の蓮舫代表の二重国籍問題に絡む今月3日の首相答弁〈基本的にわが党の議員は、二重国籍ではないという認識に立っている〉は、認識の誤りが翌4日に明るみに。参院選で初当選した自民の小野田紀美(きみ)氏が米国との二重国籍状態であることを産経新聞が報じ、小野田氏も認めた。

■強行採決、考えず?

 国会は事実の説明にとどまらず、様々なレトリック(修辞技法)を用いて主張の正当性を戦わせ、世間に印象づける場でもある。

 環太平洋経済連携協定(TPP)の承認案を審議する17日の衆院特別委員会。「強行採決という形で実現するよう頑張らせていただく」と述べて辞任した自民の特別委理事の発言に対する認識を民進議員に問われ、首相が答えた。

 〈そもそもですね、我が党において、いままで結党以来ですね、強行採決をしようと考えたことはないわけであります〉

 野党が採決を拒否しているにもかかわらず、与党が一方的に審議を打ち切って採決してしまう事例は、最近でも13年の特定秘密保護法や15年の安保関連法があり、結党までさかのぼると枚挙にいとまがない。

 ただ、首相が語ったのは「強行採決をしようと考えたことはない」という内心の話。とはいえ、首相が歴代の総裁と幹事長、国対委員長に当時の国会戦略の真意を確認したはずもなく、委員会室では「えー」という声が上がった。

■南スーダン、危険は?

 〈南スーダンはですね、例えば、我々が今いるこの永田町と比べればですね、はるかに危険な場所〉。12日の衆院予算委員会では、自衛隊が国連平和維持活動(PKO)に従事する南スーダンの治安情勢についての認識を共産議員に問われ、こう答えた。

 首都ジュバでは7月に大統領支持派と前副大統領支持派による大規模な戦闘が発生し、数百人が死亡。今月上旬もジュバ近郊で市民21人が死亡した。一方、警視庁麴町署の地区別犯罪発生状況などによると、14年に永田町・霞が関地区であった殺人は0件。強盗やひったくり、車上ねらいといった指定重点犯罪の発生件数もゼロだ。

 首相は「治安情勢は(日本と)比較にならないほど厳しいのは事実」と付け加えたが、日本の首都中枢と比べること自体が「内戦状態」と評される現地の厳しい状況を覆い隠しかねない。(南彰、園田耕司)

■大統領選、米メディアは盛ん

 ファクトチェックはメディアが政治家の発言を検証し、「正しい」「一部誤り」「誇張」などと判断するものだ。米国の政治ジャーナリズムでは主流の手法で、ファクトチェックを専門とする政治ニュースサイトもある。共和党候補のトランプ氏に虚実ない交ぜの発言が多く、特に今回の大統領選では各メディアが盛んに特集を組んでいる。

 ただし、ときには専門的な分野に及ぶ発言内容の事実関係を判断するのは容易ではなく、米メディアは特別な取材態勢を組むこともある。たとえば、先月26日夜(日本時間27日午前)にあったクリントン、トランプ両氏による初の討論会で、ニューヨーク・タイムズ(NYT)紙は外交・安保や経済、気候変動、調査報道に精通する、少なくとも18人のベテラン記者を動員したという。

 記事(電子版)では22の発言を詳細に検証。トランプ氏の「自分はイラク戦争に反対していた」との発言について「戦争前は反対したが、戦争へと発展していくと賛成の意思を示した」と論評。クリントン氏の「トランプ氏は『気候変動問題は中国人によるでっち上げ』と語った」との発言について「トランプ氏は12年に(同趣旨を)ツイートしている」として、正しいとの判断を示した。
  


Posted by いざぁりん  at 02:45
ホームページは、こちらです。
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Posted by いざぁりん  at 02:44
こちらです。
http://www.guinnessworldrecords.jp/news/2016/7/most%20people%20flying%20bamboo-copters%20jp
(以下は、コピーです)
By guinnessworldrecordsnews

発行済み 2016年7月25日

富山県射水市竹とんぼを同時に飛ばした最多人数


非常にユニークな記録が、日本から誕生しました。
今回、挑戦を行なったのは、
その名も、射水市世界一挑戦塾、という団体さんです。

射水市世界一挑戦塾は、
地域の特色を活用するかたちで「世界一」を目指し続けて、
地域のPRを外に向けて発信することを行なっている団体です。

なかなかいいコンセプトの団体ですよね?

さて、そんな彼らが
達成した記録の数は、410人、
前記録保持者の記録数は、312人、でした。


引き算してみると、
112人も上回る記録を叩きだし、世界一へと輝いたわけです。


ちなみに今回、同記録挑戦に用いられた「地域の特色」にあたるのは、
「射水市黒河地区(小杉)の竹」です。

興味深いのは、今回の記録挑戦に参加した人たちは、
7月上旬から開催されてきた「竹とんぼ作り教室」にも
参加していたという人たちだ、ということかもしれませんね。

ちゃんと前章において、
「自分たちの手で竹とんぼをつくる」という作業を経ているため
当日のドキドキ感もひと際強いものになったことと思います。

見事達成となった後、
公式認定員のマクミラン舞が記録達成をアナウンスし、
加治宏規塾長に認定証を直接、授与することになりました。


加治塾長によれば、「また来年も何かに挑戦したい」とのこと。

その名の通りに、挑戦し続けることをやめない、そのスピリットには
きっと多くの人が勇気や元気をもらったのではないでしょうか。





ちなみに、現地で認定をおこなったのは、マクミラン舞。

FBでは既に掲出済みですが、
彼女のコメントは、以下の通りになっております。 omusubi01


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



皆さんこんにちは、 公式認定員のマイです。富山県射水市にある海王丸パークから認定レポートをお届けします。射水市世界一挑戦塾が主催の今回の挑戦。「Most people flying bamboo-copters」という、竹とんぼを同時に飛ばした人数に基づいたギネス世界記録へ挑戦いただきました。超えなくてはならない現行記録は312人。天気も申し分ない晴れのなか、400人を超える参加者で挑戦は行なわれました。挑戦の制限時間は15秒。その15秒以内に無事竹とんぼを飛ばす事が出来た人数は...410人で、見事認定となりました!射水の皆さん、Congratulations!!  


Posted by いざぁりん  at 02:42
こちらです。
https://news.careerconnection.jp/?p=11462
(以下は、コピーです)
「結婚」とは「生活」であり、「お金」とは切っても切り離せない。5月12日に放送された「解決!ナイナイアンサー」(日本テレビ系)では、「結婚は愛か?金か?」というテーマで、セレブ妻たちが持論を展開した。

中でも貫禄を見せたのが、タレントの神田うのさんだ。2007年にパチンコや不動産店を経営する会社社長と結婚。派手なイメージから「結婚は金」と言いそうなイメージがあるが、番組では「結婚生活に必要なのは愛」だと言い切っている。

「事業に失敗したら愛を継続できる?」の質問にも…

それを意外に思ったのか、元政治家の杉村太蔵さんから「事業に失敗して、借金を抱えるようになったとき、今の愛が継続できますか?」と厳しい質問が飛んだ。

しかしうのさんは「できる!」と即答し、「そのほうが私の出番。なったほうが私の愛がわかると思うんですよ」と自信を見せた。だが、続けてこうも話している。

「でも、それで例えば彼がすごい卑屈になって、どうせ俺は…みたいに性格がひん曲がって過去の彼と別人になってしまったら、分からないですよ」

この発言に「だから夫婦円満のために、経済力が必要なんです」と杉村さんが追及する。杉村さんはもし自分が稼げなくなったら「私はひねくれますよ」というが、うのさんは「卑屈になる人とならない人がいるから…ウチの主人は絶対ならない」と信頼を寄せている。

うのさんが「卑屈さ」にこだわるのは、自身の経験もあるようだ。2014年9月、自身のブログに娘の弁当の写真を載せた。この中身が「松茸ご飯オニギリ」と「豚肉と人参、ズッキーニの炒め物」「松茸のホイル焼き」といったものだったため、「豪華すぎる」と炎上してしまったのだ。うのさんはこの事件を忘れられないようだ。

「世間の人は自慢と捉えるから、なんかちょっと意地悪だよねー」
「経済的に余裕がない男性って、卑屈になったりする。経済的に余裕があれば、そういう卑屈にもならないし、意地悪にもならない」

一般女性の7割「お金がないと結婚できない」

この持論にネットでは、うのさんに対して批判の声もある。「そういった見方をしている時点で見下しているよね」「ここまで嫌われている日本人もなかなかいないよ。才能だよ」というわけだ。また、性格と経済力は関係ないとする声も。

「意地悪であるかどうかは育ってきた環境の影響が原因。金を持っていようがいまいが意地悪はいる」
「大金もらって意地悪なことを言う仕事している人だっているでしょ」

しかし、意外にもこの発言には共感する声も多い。番組でうのさんは、他のセレブ妻との違いについて「自力で稼いでいる」ことや「(夫と)財布を分けている」ことを強調していたが、そうした話が支持を得ているのだろうか。

「正論だな。俺のような奴は経済のみならず全てにおいて余裕がないから特にそう」
「神田うのは自分自身もお金を稼いでいるからセレブでも嫌味ない」
「『衣食足りて礼節を知る』 『金持ち喧嘩せず』 ってやつですね」

OL向け情報サイト「オズモール」の会員女性を対象にした調査では、女性の72%が「お金がないと結婚できない」と回答。その理由の2位には「経済的にも精神的にもゆとりある生活がしたい」という声があがっている。確かに「貧すれば鈍する」という言葉もあり、人は貧乏になると利口な人でも愚かになるという。うのさんが恐れているのは、そういうことなのだろうか。
  


Posted by いざぁりん  at 02:41
こちらです。
https://news.careerconnection.jp/?p=28016
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車離れ、テレビ離れなど、「若者の〇〇離れ」が話題だが、今度は「若者の酒離れ」が進んでいるという。ワイン情報サイト・バザールが10月11日、「お酒を飲む頻度」に関する調査結果を発表した。それによると、20代男性の約40%は月に一度もお酒を飲まないのだという。

20代の27%が「まったく飲まない」と回答

調査は、20~69歳の男女6638人に対し、8月19日~30日の間にネット上で実施した。

「あなたはお酒をどれくらいの頻度で飲みますか」という質問に対して「毎日飲む」と回答した人は全体で20.7%、「週に2~3回飲む」は15.5%だった。対して「まったく飲まない」は23.1%、「ほとんど飲まない」は15.8%という結果だった。

酒を週2~3回以上飲むと回答した人は20代が一番少ない(バザールHPより)

年代別で見ると、年代が低いほどお酒を飲まない。前述の質問で「ほどんど飲まない」「まったく飲まない」の回答の合計(調査では「お酒NG」と表記)は20代では44.8%、30代では41.2%、40代では38.8%、50代では35%、60代では34.6%という結果になる。また、20代では27.1%が「まったく飲まない」と回答している。

「お酒NG」の回答を性別と年代別でさらに詳しく見ると、男性は20代では39.8%、30代では29.5%、40代では30.1%、50代では26.2%、60代では25%だった。20代が突出して高いことがうかがえる。若者の酒離れは確かに進んでいるようだ。

若者が離れたのは「意味不明な職場での強制飲み会」という声も

若い人が酒を飲まなくなった理由としては、娯楽が増え、飲酒しなくてもストレス発散ができるようになったことなどが考えられるが、やはり「お金がない」ということも大きいだろう。ツイッターにもこんな声があった。

「若者の車離れ、時計離れ、酒離れとかよりも 金の若者離れの方が深刻」

最近は若い人の給料が上がらない。ただですら手元にお金が少ない中、飲まなくても特段生活に困らないお酒に手を伸ばす気にはならないだろう。

一方で、若者が敬遠しているのは酒自体ではなく、仕事がらみの飲み会だと主張する書き込みもある。

「独身で暇だからって部下飲みに誘いまくって断られて若者の酒離れがどーのこーの文句言ってる奴って恥ずかしいな。人を付き合わせるなら時給出すべき。友達じゃねぇんだから」
「『若者の酒離れ』って大嘘だろ。今の若い人はぼくらの世代よりはるかにどんな酒がうまいかとか知ってる。若者が離れたのは『意味不明な職場での強制飲み会』からだ」

お酒の話題になると、飲み会はコミュニケーションに役立つと主張する人は出てくるものだ。お酒が入ることでリラックスでき、職場では話せないことを話すなど人間関係が円滑にいくというメリットもあるという意見だ。だが仕事のことであれば業務時間内にすればいいと考える若者も多く、こうした傾向が、酒離れの一因になっていると言えそうだ。
  


Posted by いざぁりん  at 02:40
こちらです。
https://news.careerconnection.jp/?p=12278
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最近「女性の貧困」が話題だが、本当に「詰んでいる」という人は他にもいるかもしれない。5月中旬につぶやかれたツイートが、ちょっとした話題になっている。

「オッサンの貧困を最近扱っているけど、驚くほど共感を得られない。性の商品化が問題などと言う人もいるけれど、買えない、売れない、キモくて金のないオッサンの方がどう考えても詰んでると思うのは俺だけ?」

オッサンから「カネ」がなくなっている

キモいかどうかはともかく、「金のないオッサン」が増えていることは確かなようだ。DODAが調査している年代別の平均年収によると、40代は07年の670万円から14年の586万円と、実に90万円近く下がっている。

総務省の調査によると、「45~54歳男性」の非正規労働者比率は95年の2.9%から2015年で9.4%に増えている。また「55~64歳男性」でも17.5%から31.5%に増加している。

日経ビジネスオンラインは2014年5月に、健康社会学者の河合薫さんが「彷徨う未婚40代非正規の鬱々たる現実」という記事を書いている。その中では40代男性のこんな声が紹介された。

「今はまだ、母の面倒を見なきゃならないんで、なんとかなってますけど。自分1人になったら……ヤバいなぁって思うんです」

「40過ぎて正社員採用してくれる会社ってないんです。募集要項には、そんなことは書いていない。でも、明らかに無理。何度、面接に行っても落とされる」

前出の総務省調査では、男性に非正規になった理由について聞いてみると、一番多かったのは「正規の職員・従業員の仕事がない」(160万人)だった。

オッサンの「孤独」の原因は…

自分が社会的に「受け入れられていない」と思ってしまうと、人は卑屈になってしまうのかもしれない。「キモい」というのは非常に主観的で定義のはっきりしない概念だが、関連するツイートを見ていくと「社会に必要とされていない」という要素もありそうだ。

「おっさんで独身やって、カネがないとわかるよ。カネのないおっさんは、ほんとに世の中から冷遇されるんだってば」

「キモくて金のないオッサンを社会的弱者に押しやるような『権力と金を持った男』に女は惹かれ群がる性質があるから、社会的弱者のオッサンからすれば女もグルにしか見えないんじゃないかな」

仕事からも、女性からも、そして社会からも「相手にされない」という状態の男性は、もはや「男性であるだけで弱者だとは絶対に認めてもらえない」という状態に陥ってしまう。「自業自得・自己責任」で片付けられてしまうからだ。

「どこからも支援されず、同情もされない弱者を的確に表してる」
「今は家族が解体されて身内からも打ち捨てられ、孤独死という末路しかなくなった」
「あと10年すればキモくて金のないロスジェネおっさんが溢れる。でも自殺孤独死で気付かれず、労働力としても移民に代替されて問題化しない」

厚労省の調査によると、2013年の全国ホームレス数は男性が7671人、女性が254人。同年の東京都監察院の調査では、孤独死者数は男性が4094人、女性が1952人。いずれも男性のほうが顕著に多い。
  


Posted by いざぁりん  at 02:39