京つう

  イベント  |  伏見区

新規登録ログインヘルプ



こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00000020-jij-soci
(以下は、コピーです)
 籾井勝人NHK会長(73)の退任が決まった。

 2014年1月の就任以降、受信料徴収率の改善や国際放送の充実などで一定の成果を挙げたと自負し、本人は続投に意欲的だった。しかし、この3年間、物議を醸す言動が多く混乱も招き、任命権を持つ経営委員会(委員長・石原進JR九州相談役)の支持は離れた。

 籾井氏の問題発言は枚挙にいとまがない。就任会見で「政府が右と言うものを左と言うわけにはいかない」と発言。従軍慰安婦について「戦争しているどこの国でもあった」と述べた。15年3月には「ハイヤーを私的に利用していた」と批判を浴びた。経営委は再三、籾井氏を注意している。

 公共放送を担うNHKの予算は、国会が全会一致で承認することが慣例となっていたが、子会社の不祥事もあり、籾井氏の会長就任以降、3年連続で野党が反対する異例の事態に陥った。

 対外的な言動だけでなく、NHK内でも独善的な行動が目立った。14年2月に理事10人に辞表の提出を要求していたことが発覚。今年11月には「余ったら返すのが当然だ」と、受信料を17年度に50円程度値下げすることを提案した。だが、高精細な4K・8K映像の放送などに今後、投資が必要になるとして、籾井氏の値下げ提案は経営委で却下された。

 籾井氏は今月1日の定例記者会見で、この1年を「80点。合格点だ」と自己採点した。これに対し、経営委員の1人は「経営者は普通、あんな発言はしない」と冷ややかだった。6日の経営委では籾井氏の手腕を評価する声も出たが、「誤解を招く発言があった」との認識で一致。籾井氏と経営委の間に生じた溝は埋まらなかった。   


Posted by いざぁりん  at 03:40
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00000021-jij-kr
(以下は、コピーです)
 韓国の朴槿恵大統領は6日、「来年4月の退陣」を受け入れる考えを与党セヌリ党幹部に示した。

 弾劾阻止に向け、談話を自ら発表するとみられていたが、与党幹部に言葉を託し、姿を見せずに終わった。与党非主流派の造反により弾劾可決の可能性も高まる中、追い込まれた形での決断となった。一方で、憲法裁判所の審理を見極めながら、「徹底抗戦」する構えも見せた。

 早ければ朴大統領による4回目の談話発表が見込まれていた6日。セヌリ党の鄭鎮碩院内代表は午後1時15分(日本時間同)ごろ、大統領府から急きょ会談を求める連絡を受けた。同2時半ごろに始まった朴大統領と鄭氏、李貞鉉党代表の会談は55分間続き、朴氏はやつれた様子で「来年4月退陣」の考えを伝えたという。

 弾劾可決には与党から28人以上の賛成が必要。朴氏と距離を置く与党非主流派には30人を超える議員が参加しているとされる。非主流派が弾劾成立の鍵を握るが、朴氏が弾劾を回避する道は既に狭まりつつあるのが現実だ。

 与党非主流派はこれまで、朴氏に来年4月の退陣を求めていたが、広報担当の黄永哲議員は6日午前、「(退陣は)国民から拒否されたカード」と撤回し、「われわれは動揺せずに弾劾採決に向かう」と強調した。

 非主流派の動きの背景には、採決後に「弾劾反対派」と呼ばれ、世論の反発を受けることへの危機感がある。朴氏に近い主流派からも弾劾に「3人以上は賛成する」(黄議員)との情報も出ている。与党の鄭院内代表は、朴氏と会談後の議員総会で無記名投票の弾劾訴追案に自由投票で臨む考えを示しており、主流派の賛成がさらに増える可能性もある。

 ただ、朴大統領は「弾劾案が可決されれば、憲法裁の決定の過程を見守りながら、あらゆる努力を尽くす」とも表明した。弾劾可決に向け、外堀が埋まりつつある中、憲法裁の審理過程で「無実」を強く主張し、憲法裁の判断に賭けるしかなくなった形だ。  


Posted by いざぁりん  at 03:39
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00050026-yom-int
(以下は、コピーです)
韓国の朴槿恵(パククネ)大統領が29日の国民向け談話で、時局収拾策として自身の進退を国会の議論に委ねる意向を示したが、野党側は30日、正式に拒否する意向を表明し、提案は宙に浮く形となった。

 このまま行けば朴氏は、12月9日に自身の弾劾案が国会で可決され、即日、大統領権限停止に追い込まれる情勢。朴氏は、弾劾案可決のキャスチングボートを握る与党内反主流派めがけて「憲法改正カード」を投げ入れたが、反主流派は世論に阻まれて動けない状況だ。

 韓国憲法には大統領の任期途中の退陣についての明確な規定がないため、朴氏が提案した「法的手続きに沿った退陣」は事実上、憲法改正を意味する。朴氏には、ハードルの高い憲法改正に与野党を巻き込んで「時間稼ぎ」を狙う以外に別の計算があるとみられている。  


Posted by いざぁりん  at 03:35
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00000036-asahi-int
(以下は、コピーです)
 韓国与党、セヌリ党は1日午前、議員総会を開き、朴槿恵(パククネ)大統領の辞意表明を受けて、来年4月に朴氏が退陣し、来年6月に大統領選を行う日程を党の方針として採択した。野党3党は朴氏の弾劾(だんがい)を進める方針を崩していないが、遅くとも来年6月に大統領選が行われる可能性が高くなった。

 セヌリ党は、朴氏を巡る疑惑の影響で党勢が停滞している。朴氏の即時辞任を求める世論に配慮する一方、大統領選での候補擁立や党勢を回復する時間を稼ぎたい思惑があるとみられる。韓国の国会議長や首相経験者らが11月27日に朴氏の4月退陣を提案したことも、方針決定に影響した。

 一方、野党3党は、9日の国会本会議で朴氏の弾劾を決議したい考えだ。弾劾成立後、180日以内に憲法裁判所が決定すれば朴氏は罷免(ひめん)される。野党側は来年早々にも結論が得られると計算している。

 ただ、弾劾決議には与党の一部の賛成が必要だ。セヌリ党の非朴派は与野党の調整が不調に終わった場合、弾劾に賛成するとしているものの、決議が成立するかどうかは不透明だ。

 第1野党「共に民主党」の秋美愛(チュミエ)代表は1日午前、セヌリ党非朴派の金武星(キムムソン)・前党代表との会談で、朴氏が遅くとも来年1月末までに辞任すべきだとの考えを示した。

 朴氏は11月29日の会見で、2018年2月までの大統領任期短縮を含めた自身の進退を国会の決定に委ねる考えを示していた。  


Posted by いざぁりん  at 03:35
こちらです。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161129-01246271-sspa-soci
(以下は、コピーです)
 働き盛りの30~40代。しかし、賃金カーブも右肩上がりの時期なはずなのに伸び悩み、年収300万円に甘んじてしまう“稼げない病”に罹る人が増えているという。真面目に働いているにもかかわらず、なぜ低年収に陥ってしまうのか。ここであるケースを紹介しよう。

◆勤続15年でも基本給は横ばい。苦境に立たされた会社が残業の事前承認制を導入!

――岩崎智徳さん(仮名・47歳・年収360万円・独身)の場合

 “稼げない”最大の要因となっている会社の業績不振。岩崎智徳さんが勤務する金属加工会社も、東京五輪の影響で輸入原材料が高騰。業績不振から年収が一向に上がる気配を見せないという。

「勤続15年ですが、この10年給料はほとんど上がっていません。それどころか、5年前から会社が雇用助成金を申請するようになって残業の管理が厳しくなった。そのせいで当日昼までに事前申請して承認されなければ、残業代が払われないんです。昼までに残業するかどうかなんて判断できないし、誰もしていないので、上司に申請しづらいですね。これまであった月6万円の残業手当がなくなって、年収は360万円に下がってしまいました」

 業績不振の会社では、無用な残業を減らすために残業の事前承認制度を導入するところが多い。零細企業に見られる人件費カット策の一つだが、法律違反ではない。

「実は前職の通信工事会社でも業績不振から段階的な給与カットを行われ、最終的に月給20万円まで減らされたことがありました。その経験もあったからか、今の会社は現状維持してくれるぶん、まだマシかなって思えるんですよね」

 とはいえ、この年収では日々の蓄えもできず、47歳にして貯金はゼロ。今さら出世の道があるわけでもなく「貯金も出会いもゼロ」の状況に結婚も諦めているという。

「唯一の癒しは新垣結衣主演のドラマ『逃げ恥』を見て、妄想することですかね。でも、男役の星野源が高収入設定とわかって現実に引き戻されました。そもそも家事代行を頼む余裕はないですしね」

 11/29発売の週刊SPA!に掲載されている特集『[死ぬまで年収300万円]の病巣』では、上記のようなケースを多数掲載。業績不振以外で、我々サラリーマンを苦しめる要因とはいったい何か。なぜ真面目に働いていても稼げないのか、その“病い”の原因に迫っている。  


Posted by いざぁりん  at 03:34
こちらです。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161203-00014445-forbes-bus_all
(以下は、コピーです)
韓国最大のモバイルゲーム会社「ネットマーブル」の創業者パン・ジュンヒョクは、米国のスティーブ・ジョブスに例えられることが多い。二人とも一度は自ら立ち上げたテック企業を去ったが、会社が危機に陥った際に復職し、事業を復活させた。
  


Posted by いざぁりん  at 03:34