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こちらです。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49563?page=6
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そもそも分裂の口火を切ったのは、メリー氏が飯島氏を激しく詰問したこと。その当のメリー氏は今のところ沈黙しているが、SMAPの解散自体については歓迎だという。SMAPのファンクラブ会員は100万人。年会費だけでも40億円だ。ドル箱を失ってもいいのか。

「最後にベストアルバムやDVDを発売すればビジネスになりますし、後輩グループの出番が増えることのほうが大事なのです。なにより、自分でコントロールできないグループの問題を、自分が元気なうちに処理しておきたかった」(前出・局員)

ジャニー氏に背いた木村以外の4人は、このまま芸能界をフェードアウトする可能性もある。
  


Posted by いざぁりん  at 00:21
自衛隊も在日米軍も、存在自体が違憲です。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50554
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首都圏にオスプレイがやってくる

沖縄の人々がおそれていた垂直離着陸輸送機「オスプレイ」の事故が遂に起きた。

「墜落」(米軍準機関紙『星条旗』)した機体は大破して沖縄県名護市の海岸に無残な姿をさらけ出した。集落付近の海岸からの距離はわずか80メートル。大惨事となる恐れもあった。

開発段階から墜落事故を繰り返し、性能が安定しないオスプレイ。沖縄県の米海兵隊普天間基地に24機配備されている。墜落したのはその中の1機だ。

2017年1月からは千葉県木更津市の整備施設で定期整備が始まり、沖縄からオスプレイがやってくる。

17年度には東京の米空軍横田基地に別の10機が配備され、18年度からは陸上自衛隊による導入が始まり、自衛隊機としてのオスプレイは当面17機となる。

墜落の恐怖にさらされるのは、もはや沖縄だけではない。近い将来、米軍機と自衛隊機合わせて51機もオスプレイが日本全土を飛び回るのだ。国民の安全・安心のためには、せめて自衛隊への配備は中止すべきではないのか。

そもそも自衛隊への配備は、異例の経過をたどった。

本来、自衛隊の武器類はユーザーの自衛隊が選定する。具体的には陸海空自衛隊を統合運用する制服組トップの防衛省統合幕僚監部が、20年先の安全保障環境を見通して策定する「統合長期防衛戦略」をたたき台に、陸海空の各幕僚監部が武力攻撃事態を想定して武器類の導入を要求し、予算化される。

陸上自衛隊幹部は「『統合長期防衛戦略』を受けて陸上幕僚監部がつくった『陸上自衛隊長期防衛戦略』に『オスプレイ』の名前はありませんでした。情報は入ってくるので検討対象になったはずだが、採用されなかった」と打ち明ける。

陸上自衛隊が導入を求めなかったのは、性能上の理由によるところが大きい。オスプレイは輸送機だ。陸上自衛隊はオスプレイの二倍以上の人員や物資を空輸できるCH47大型ヘリコプターを55機も保有している。速度、航続距離こそオスプレイが優れているが、狭い日本で活用するにはCH47で十分と判断した。

では、なぜ陸上自衛隊は導入することになったのか。

米軍が沖縄配備を進めた12年当時、沖縄から強い配備反対の声が上がった。これを見た民主党政権の玄葉光一郎外相は「安全性を訴えるため自衛隊も保有すべきだ」と提案、当時の森本敏防衛相が同調して13年度防衛費に調査費800万円を計上した。

「沖縄の民意」よりも「米軍の意向」を優先したい民主党政権と外務省、防衛省が共振したのである。

同年12月に衆院が解散され、選挙で勝利した自民党が政権に復帰すると、安倍晋三内閣は14年度予算に「オスプレイを陸上自衛隊に配備するための調査費1億円」を計上、さらに導入目標を15年度と公表した。

民主党政権で芽吹いたオスプレイ導入の兆しは、自民党政権で熟成され、異例の「政治主導による武器調達」が実現した。文民である政治家が「これで戦え」と軍事の専門家である制服組に武器を下げ渡したのである。

沖縄で墜落したオスプレイの同型機は、事故からわずか6日後に飛行再開した。

民進党の蓮舫代表は「事故原因や再発防止策の説明が先だ」と政府や米軍を批判するとともに「私は国民の感情というのはとても大切なものだと思う」と述べたが、自衛隊配備のいきさつを知るならば、米軍のオスプレイを批判しても「自衛隊への配備撤回」とは間違っても言えないだろう。

もとより日本政府が米軍の運用に注文をつけることはない。あまりにも早い飛行再開をみても「米軍の言いなり」であることがわかる。

さらに自衛隊への配備について、最大野党の民進党さえ撤回を求めにくい状況にあるとすれば、もはやわたしたちは51機のオスプレイが事故を起こさないよう祈るしかないのだろうか。 

防衛省HPに載る「ウソの数字」

防衛省は自衛隊オスプレイの佐賀空港への配備を計画している。

隣の長崎県佐世保市に発足する陸上自衛隊版海兵隊の「水陸機動団」を空輸するのに、佐賀空港は山と海をひとつ隔てただけという地理的優位性に加え、赤字の佐賀空港を抱える佐賀県当局には「札束をチラつかせれば何とかなる」という、都合のよい地元歓迎論が根拠になっている。

昨年(2015年)7月、防衛省は「陸上自衛隊の佐賀空港利用について」とのパンフレットを作成し、地元説明会を開いた。墜落などの危険性についてパンフには「開発途中においては大きな事故が4回発生しましたが、機能の追加や再設計など事故原因への対策を行い、技術的な問題点はクリアされています」と安全性を強調している。

本当に安全なのだろうか。

米国防総省は、死者の発生や200万ドル(約2億3500万円)以上の損害を出した重大事故を「クラスA」と称し、事故率は10万飛行時間当たりで計算する。日本政府は、米軍がオスプレイを沖縄に配備する際、オスプレイのクラスA事故は1.93(2003~12年)という数字を示し、米海兵隊が持つ航空機全体の平均2.45(同)より低く、安全だと説明した。

しかし、12年以降は上昇に転じ、15年9月末で2.64と現在の米海兵隊航空機全体の平均と並んでいるが、防衛省は今でもホームページに1.93の数字を載せ、国民をミスリードする。 

事故率は全機種平均の41倍

実戦ではどうなのか。

米海軍安全センターは「海兵隊航空機アフガニスタン事故報告書」(2010~12米会計年度)を公表する中で、海兵隊航空機12機種のクラスA~Dの事故率は26.69で、3746.8時間に1件の割合で事故が発生したことを明らかにした。

この中でオスプレイの事故率は1105.56で全機種平均の約41倍と極めて高く、90.4時間に1件の割合で発生した。クラスAの事故率は138.19で、12機種平均の21倍にも達した。

飛行時間は同じ輸送機のCH53Eが1万9480. 7時間、CH53Dが5630. 5時間となっているのに対し、オスプレイは723.6時間と極端に少ない。新型機なのでアフガンの砂地での運用に不慣れなのかもしれないが、実戦に不向きという致命的な弱点をさらけ出した。

オスプレイは昨年5月、ハワイで着陸に失敗し、機体は大破して乗員2人が死亡した。米太平洋海兵隊は「巻き上げた砂塵をエンジンが吸い込み、出力が低下した」と原因を操縦ミスに求め、日本の防衛省も追認した。砂地での運用はアフガンで経験済みではなかったのだろうか。

今回の沖縄での事故は、在日米軍によると、夜間の空中給油中、MC130給油機から伸びた給油ホースにオスプレイのローターが当たり、損傷したというものだ。

オスプレイは全幅25. 78メートルの機体の左右に直径11.6メートルの巨大なローターが付いている。給油口は操縦席の先に突き出ているものの、ローターが巨大ゆえに伸びてきたホースがあたりやすいという特性があるのではないだろうか。

空中給油機を持つ航空自衛隊の杉山良行航空幕僚長は会見で「(陸上自衛隊のオスプレイも)米軍と同様の訓練をやると聞いている」と語り、夜間の空中給油訓練を否定していない。

日本人にとって安心材料は何一つないようだ。

イスラエルもキャンセルしたのに…

日本政府は15年度5機(516億円)を発注したのを皮切りに、16年度は4機(447億円)と全17機のうちすでに9機を発注した。

1機あたり100億円強の計算だが、関連経費が加わるためそれだけではすまない。米国防総省は昨年5月米議会に対し、売却総額は推定で計30億ドル(当時約3600億円)に上ると報告している。

やっかいなのは日本政府が米政府から直接購入するFMS(対外有償軍事援助)方式となっていることだ。

FMSとは米国の武器輸出管理法に基づき、①契約価格、納期は見積もりであり、米政府はこれらに拘束されない、②代金は前払い、③米政府は自国の国益により一方的に契約解除できる、という不公平な条件を受け入れる国にのみ武器を提供する米政府の武器売買システムだ。

つまり価格、納期は米政府の「言いなり」になってもらい、「言いなり」にならない場合は解約されてもやむを得ないというトンデモない商売だ。

購入する側に著しく不利な内容だが、高性能の武器が欲しい各国は甘んじてFMS方式を受け入れる。米政府は世界160ヵ国とこの方式で武器売買しており、日本も例外ではない。 

何のことはない。口先だけの安全・安心にすがり、不安定な武器取引を承知のうえで米政府の言い値でオスプレイを買うというのである。

在日米軍や日本政府が言うとおり、オスプレイが高性能で安全というなら、なぜ世界最強の米陸軍が採用しないのだろうか。

理由は容易に推測できる。陸上自衛隊と同様、CH47やUH60といった高性能のヘリコプターを多数保有しており、費用対効果や性能に不安があるオスプレイは不要ということだろう。

またオスプレイの高速性が魅力というなら、なぜ米政府は大統領専用ヘリコプターとして採用しないのか。不安がないなら大統領はじめVIPが乗って安全性を、身をもって実証すべきではないのか。

購入の意思を示していたイスラエルがキャンセルしたため、米国以外で本格的に導入するのは日本だけとなった。明らかな貧乏クジと分かりながら、大金をつぎ込み、導入するのだ。

安倍政権は、国民から寄せられる自衛隊への信頼を裏切るようなオスプレイの導入を断念すべきである。
  


Posted by いざぁりん  at 00:07
こちらです。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161229-00014733-forbes-bus_all&p=1
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「途上国から世界に通用するブランドをつくる」という理念をもと、山口絵理子は2006年にマザーハウスを設立した。自らバングラデシュ、ネパール、インドネシアなど現地へ赴き、職人と交渉をしながら、レザーのバッグやストールなどのデザイン・生産を行い、2015年からインドネシア、2016年からはスリランカの資源を使ったジュエリーの取り扱いも開始した。



現在の生き様を聞けば強くたくましい印象を受ける彼女だが、小学校時代はいじめられっ子で不登校になっていた時期もある。どのようにして山口絵理子という女性は形成されてきたのか。話を聞いた。

谷本有香(以下、谷本):山口さんは今のご活動の根底には、小学校時代にいじめられていた経験があるとおっしゃっていますね。ある意味、山口さんは学校社会において異分子的存在だったと思うのですが、異分子だったからこそ、今の自分があるとも。異分子であることは生き辛いことでもあったと思います。

山口絵理子(以下、山口):自分の異分子的な要素を、尊重すべき個性だと気づかせてくれる出会いが重要でしたね。私は小さな頃から辛いことがあると絵を描く癖があって、学校に行っていない間もずっとお絵描きしていたんです。

それを見た母が「えりちゃんは学校に行かなくても、絵が上手いね」と言ってくれた。人から認められる個性が自分にもあると、気づかせてくれたんですよね。そこにデザイナーになった原点があります。

谷本:お母様の他にも、竹中平蔵さんが山口さんの個性を認めてくださっていますね。慶應義塾大学の竹中ゼミを受けている大勢の学生うちの一人だったはずなのに、竹中さんは今でも山口さんのことはきちんと記憶していらっしゃる。人の記憶に残るような個性の出し方というのはあるのでしょうか。

山口:竹中先生に対しては、最初の講義の時に先生の理論を私が否定したんです。でもそれは、一目置かれようとしたかったわけではなくて、ただ単純に不思議だと思ったからいっただけなんです。

子どもの頃から私は、自分がわからないことは、腑に落ちるまで聞いてしまう。それが学校社会から排除されてしまった理由にもなっていて、小学校の校長先生にもなぜ前習えをしなくてはいけないのかと聞いたり、コンビニの募金箱の存在が不思議でしょうがなくて、大人に何でこれはあるのか、と尋ねるような子どもだったんです。

竹中先生は、理論を批判した私を怒るのではなく、面白がってくれたんですね。大笑いしてました。その日、トイレの前ですれ違いざまに「良かったですよ」と言ってくださったことは、とても嬉しかったので今でもよく覚えています。

大人になってからは、バングラデシュに行ったことも大きかったです。多様な価値観と出会ったことで、自分という人間もアリなんだと思う経験ができたのは幸福なことでした。本当に、出会いが大切です。

谷本:どうやったらいい出会いに巡り会えるのか悩む人もいると思います。山口さんの場合は、良き理解者、良きパートナーをどのように見つけ出すのですか?

山口:所属している組織によって、否定されたり面白いと言われたり、自分の評価は変わります。だからこそ、私は環境によって自分を変えたりはしません。それから、率直に自分の意見を言うことですね。

マザーハウス副社長の山崎大祐とも、会社を設立して3年目の頃は関係が険悪だったのですが、あえて喧嘩を避けないようにしていました。1日に何時間も、お互いのどこがどう嫌なのか率直に言い合っていた。私の人間性まで否定されたりして、悔しい思いもしましたよ。

でも、思っていることをすべて言い終わってみるとすっきりすると同時に客観的になれて「とは言っても、この人がいなければ自分のビジネスは成立していない」と気づけるんです。私がビジネスに対して理解が不十分なところを彼が補ってくれているし、彼ができないことを私がバングラデシュやスリランカなどの現地で成し得ている。それでお互いの存在の重要性に気付くんです。

「ケンカ」も理解し合う手段

谷本:日本人はケンカを避けてしまうというか、ケンカの仕方がわからない部分がありますよね。お互いの理解を深め合う建設的なケンカをするためのコツはありますか?

山口:ケンカの方法は人それぞれあると思うのですが、本音で言い合うことが重要ですね。相手を批判する目的ではなくて、根底には自分の強い思いがあって、それを理解してもらいたい、あるいは、自分の信念と相手の信念がぶつかってしまっているところを、どうしてぶつかってしまうのか理解するために本音を言う。

谷本:学生の間でも山口さんがされているようなソーシャルビジネスに憧れる人は多いですし、山口さんのような女性になりたいと思う人もたくさんいます。どのようなことを伝えたいですか。

山口:途上国に行くこと自体がゴールじゃない、ということです。途上国の人々と一緒に商品をつくり、その価値に対して、購入するお客様がどれだけ満足できるか、を一番に考えるべきです。

それから、自分がやりたいものを見つけて、極めていきたいと思う技を持つことです。私の場合は、バングラデシュに行ってみて、自分にはデザイナーとしてのスキルがあるのにやりたいビジネスが何もできない、という悔しさがあったんです。デザイナーは絵を描いているだけではだめだと気付き、そこから、デザインに生かすために素材のことや職人のことを学ぶようになった。

カバンをつくる、ということを極めたんです。最近始めたジュエリーも同じですが、野望だけでは何もできない。極めようと思うことが大切です。とにかく一つのものを続けて見ることが大事です。

私は絵が好きで、得意でもあったので、デザイナーになるためには恵まれている状況でした。技を極めるには好きと思う気持ちと、得意あることの両方が揃っているのがベストです。でも、好きでも得意でないことや、あるいはうまくできるのに自分はそこまで好きでないこともありますよね。そういう組み合わせは、誰しもが何通りも持っているものであるから、いろいろやってみて、好きと得意のパズルのピースが合うまで続けてみることが大切です。

谷本:もし山口さんが一生を終えた時、人からどのように表現されるような生き方をしていきたいですか。

山口:死ぬ間際まで現場を見守り続けて、最後は工場で死にたいと思っているんです。人からは「最後までものづくりして、職人の価値をつかって人々の心を動かすということを求めていった」と言われたいですね。

山口絵理子◎マザーハウス代表兼チーフデザイナー。慶應義塾大学卒業。バングラデシュBRAC大学院開発学部修士課程入学。現地で2年間、日本大手商社のダッカ事務所にて研修生を勤めながら夜間の大学院に通う。2年後帰国し株式会社マザーハウスを設立。
  


Posted by いざぁりん  at 00:06
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00050038-yom-sci
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 原子力規制委員会は28日、日本原子力研究開発機構の高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)の廃炉について、原子力機構を所管する文部科学省から報告を受けた。

 委員からは「原子力機構任せにせず、文科省が前面に立って廃炉作業を確実に進めてほしい」などの意見が出た。

 文科省の田中正朗・研究開発局長は、原子力機構が来年4月をめどに廃炉作業の詳しい計画を策定することや、炉内から核燃料を取り出すのに5年半かかることなどを説明、「政府が一体となって作業の指導、監督を行う」と強調した。

 規制委は昨年11月、もんじゅの点検漏れなどの問題を受け、〈1〉原子力機構に代わってもんじゅを安全に運転できる運営主体を決める〈2〉それが困難な場合はもんじゅのあり方を抜本的に見直す――との勧告を文科省に出していた。

 この日の報告は、規制委の勧告に対する回答という位置付けで、文科省が〈2〉を選択した形となる。  


Posted by いざぁりん  at 00:06
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00010004-nishinpc-int
(以下は、コピーです)
 「日本の言いなりか」「恥を知れ」。釜山市の市民団体が一時、少女像を設置した同市東区の日本総領事館前では28日、像を強制撤去する東区職員や警察に市民団体メンバーが反発。市街地に怒号が響いた。

 団体はこの日、総領事館近くの公園で日韓合意への反対集会を開催。終了間際に総領事館前に流れ込んだ。大学生らが総領事館に向き合うように少女像を置き、「屈辱的な慰安婦合意に反対する」「平和の少女像を設置し、日本の戦争犯罪を記憶する」と主張した。

 警察や東区は集会開始から団体の動きを警戒。このため団体は土台の固定作業はできず、メンバーが像を囲んで座り込んだ。

 東区職員らがメンバーを排除し始めると「東区は日本のために仕事しているのか」と抗議。設置から約4時間後、像がリフトでトラックに積み込まれると「持っていくな」「やめて」と悲鳴が上がった。  


Posted by いざぁりん  at 00:05
学校を、信頼してはなりません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00000006-khks-soci
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 仙台市泉区の市立中2年の男子生徒=当時(14)=が2月、いじめを苦に自殺したとみられる問題で、教員が自殺直後に同級生宅を訪れ、生徒が自殺直前までやりとりしていた無料通信アプリLINE(ライン)の履歴の画像を削除するよう命じていたことが28日、分かった。教員は「広まったら困る」と説明したという。遺族は「証拠隠滅だ」と批判している。
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 学校関係者によると、LINEの送受信時期は自殺の直前。履歴には「無視された」「最近精神崩壊している」などと精神的に追い込まれていた様子が残されていた。複数の教員が自殺直後に同級生宅を訪れ、LINE履歴の画像をデジタルカメラで撮影後、「広まったら困る」とその場で削除を命じたという。
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 市教委は遺族にLINE履歴の画像を提供していたが、父親は取材に「削除を命じたとすれば、他に隠している画像があるとの疑念を抱く。誰がなぜ命じたのか説明すべきだ」と語った。
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 市教委は28日、遺族に対し「現時点では認識していない。事実を確認したい」と述べたという。
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 生徒は2月3日、自室で首をつった状態で発見された。遺族によると、クラス内でたたかれたり、部活の後輩から「死ね」「整形しろ」などと悪口を言われたりしていたという。
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 仙台市では2014年9月、いじめを苦に泉区の館中1年の男子生徒=当時(12)=が自殺。学校側が「転校した」と虚偽の説明をし、市教委も1年近くいじめ自殺を公表せず、混乱が広がった。
  


Posted by いざぁりん  at 00:05