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明日は、楽しい投票日。
こちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=2N0wbZ7gy1U  


Posted by いざぁりん  at 23:41
沖縄県の有権者の皆さん。
明日は、辺野古埋立を問う、県民投票の投票日です。
歴史的な機会です。
参加することが重要です。
投票権があるということは、素晴らしいことです。
選挙では示せない意思を、示しましょう。
辺野古問題は、地方の問題のみならず、日本全体の問題ですから、日本国民全体の期待に応える投票の機会、でもあります。
せひ、投票しましょう。
そして、明日を、わくわくする、楽しい一日に、しましょう。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000055-mai-soci  


Posted by いざぁりん  at 23:01
選挙時の、反玉城陣営が、投票に行かなければ、投票率は、非常に低くなります。
なので、反玉城陣営の方々にお願いです。
投票に行ってください。
よろしく。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000019-ryu-oki

  


Posted by いざぁりん  at 22:50
芸術で表現。
良いことです。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000013-ryu-oki
(以下は、コピーです)
 青い海が土砂で赤っぽく変わる光景に「色に驚いた。心がわさわさした」。辺野古埋め立ての賛否を問う県民投票の動きが報道される中、今のタイミングで県民の意思を示す県民投票のポスターをかわいいデザインで描こうとの思いに至った。
 作品は夕日が沈む時間帯の沖縄本島を浦島太郎が見つめているイメージ。家路を急ぐ子どもらの日常やサンゴなど豊かな自然がある一方、住宅地上空を飛ぶ戦闘機も描かれている。1月に沖展へ出展しグラフィックデザイン部門で奨励賞に選ばれた。
  


Posted by いざぁりん  at 16:16
海兵隊は、小さくて弱い上に半年は留守なので、抑止力にはなりません。
有っても意味の無い、無駄な軍隊なのです。
海兵隊は、普天間にも辺野古にも、要りません。
米軍は、海兵隊を廃止すべきです。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000022-ryu-oki
(以下は、コピーです)
 米軍普天間飛行場の危険性除去に向け、県は辺野古移設には時間がかかるとして県外・国外移設を求めている。一方、政府は「代替施設」が沖縄県内に必要だとの立場だ。普天間飛行場の位置付けや海兵隊の実態をまとめた。

 Q 政府はなぜ代替施設が必要だと説明している?

 A 政府は朝鮮半島と台湾を「潜在的紛争地域」と呼び「抑止力」の重要性を主張し、辺野古移設の必要性を説いてきた。抑止力の維持と沖縄の基地負担軽減とを平行して進めるには「辺野古が唯一」との考えだ。

 Q 県はどう捉えているか。

 A 海兵隊の沖縄駐留や沖縄への基地集中に地理的な必然性はないとの立場だ。「日本本土の反米軍基地感情の沈静化のため、基地負担の沖縄へのしわ寄せでつくられたものだ」と指摘している。日本本土に駐留していた海兵隊が沖縄に移ってきた経緯があるためだ。

 Q どのような経緯?

 A 朝鮮戦争勃発を機に再編成された米海兵隊の第3海兵師団は1953年から岐阜県と山梨県に駐留していた。本土で住民の反対運動があり、米国の統治下だった沖縄に移転した。本土で駐留米軍の大規模な縮小が進む中、厚木基地や岩国基地からヘリ基地機能が普天間飛行場に移り、過密化が進んだ。軍事的な必要性よりも政治的な理由で沖縄への海兵隊移駐が進んだ。

 Q 歴史はそうだとしても、現在は地理的優位性があるのではないか?

 A まず在沖米海兵隊が緊急出動する場合、長崎県佐世保を母港とする強襲揚陸艦に迎えてもらう必要がある。特に朝鮮半島有事を想定した場合、いったん南下した後に北上する「遠回り」問題が発生する。佐世保から韓国へ直接向かった場合、8~12時間で済むことから「九州の方が朝鮮半島に近く、地理的に優位だ」と指摘される。そもそも海兵隊はローテーション配備で1年の半分ほど駐留地を離れて揚陸艦で海上を巡回している。

 Q 海兵隊が北朝鮮から日本を守ってくれているのでは?

 A 北朝鮮を巡って注目されるのはミサイル問題だが、ミサイルを迎撃するのは基本的に陸軍と空軍だ。反撃は主に近海を航行する潜水艦で海軍が担う。さらに朝鮮半島の緊張緩和に向けた動きが加速しており、今月末にはベトナムで米朝首脳再会談が開催される。ウィリアム・ペリー元米国防長官も朝鮮半島の非核化が実現すれば「普天間飛行場を置く根拠もなくなるだろう」との認識だ。

 Q 海兵隊の役割は尖閣問題や台湾有事への対応もあるのでは?

 A 台湾海峡で中国と台湾の間で紛争が起きた場合、主に米国は海軍や空軍が応戦する。海兵隊は「海峡」での出番は少ない。台湾が20万人余の陸上兵力を有するのに対し、輸送による限られた兵力で中国が台湾に上陸戦を仕掛ける可能性は低いとされる。

 尖閣有事が発生した場合、海兵隊が急行し「奪還作戦」を実施するという主張がある。しかし日米両政府が合意している日米防衛協力の指針(ガイドライン)では島しょを含む陸上侵攻に対して自衛隊が一義的な責務を負い、島しょ奪還は必要なら自衛隊が行うと定める。米軍の役割は「自衛隊の作戦を支援し補完する」にとどめている。

 米国が日本を防衛する義務を定めた日米安保条約第5条が尖閣有事にも適用されるが、武力攻撃に対処する場合でも、米軍が米国憲法の手続きに従うことを前提にしている。武力行使には米国議会の承認が必要だ。「他国の無人の小島」を巡り、米国と並ぶ大国となった中国を相手に武力行使することが現実的にあり得るのか。そのために米大統領が承認を求めて議会が応じることは容易ではない。
  


Posted by いざぁりん  at 16:05
県民投票を、成功させましょう。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00388494-okinawat-oki  


Posted by いざぁりん  at 15:40
映画化を、希望します。
報道は、こちらです。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/373705  


Posted by いざぁりん  at 15:39
楽しそう。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000017-ryu-oki
(以下は、コピーです)
 米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古新基地建設の埋め立ての賛否を問う県民投票の投票日を翌日に控えた23日、辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前では市民約60人が座り込んだ。「県民投票に勝利を」と声を上げ、歌い踊りながら新基地建設阻止を訴えた。
 市民はゲート前には「反対に○」と書いた赤いのぼりを掲げた。「県民に光を。私たちの闘いに光を」と声を上げた。手を取り合ってラインダンスを踊ったり、カチャーシーを踊ったりして笑顔で団結を誓った。  


Posted by いざぁりん  at 15:32
楽しそう。
報道は、こちらです。
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-879644.html
(以下は、コピーです)
1950年代に米軍に土地を奪われた伊江村民が沖縄本島を歩いて縦断し実情を訴えた「乞食行進」に思いを重ねるためという。連絡会は通常「埋め立て反対に◯を」と訴えているが、この行進では「私たちの未来は私たちで決める」という願いから、まずは投票所に足を運ぶよう呼び掛ける。

  


Posted by いざぁりん  at 15:28
辺野古埋立をしなかった場合の代替案を、お示ししましょう。
それは。
普天間の即時返還、です。
これが、唯一の、解決策です。
簡単です。
日米安保の破棄も、やっちゃいましょう。
菅官房長官、よろしく。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000008-ryu-oki
(以下は、コピーです)
菅義偉官房長官は22日の定例会見で、米軍普天間飛行場の返還問題について「一番の原点は普天間飛行場の危険除去と、固定化を避けることだった。残念ながら現知事から今の危険除去のためにどうするかが語られてない。残念だ」と述べ、固定化回避へ知事から提案が示されていないと批判した。24日の辺野古新基地建設に伴う埋め立ての賛否を問う県民投票の結果に関しては、改めて「粘り強く工事を進めていく」と従来姿勢を繰り返した。

 24日の辺野古新基地建設に伴う埋め立ての賛否を問う県民投票の結果を政府として無視するのかと問われたことに対し「辺野古移設については県に申請し、許可をいただいて工事をしている。これからではない」と強調した上で、過去の県知事による埋め立て承認に論点をずらして持論を述べた。

 県民投票の結果を民意と認識するかどうかとの問いに対しては「普天間飛行場の危険除去と辺野古移設に関する政府の考え方や沖縄の負担軽減に目に見える形で実現するという政府の取り組みを丁寧に説明し、地元の理解、協力を得ながら、粘り強く工事を進めていく考えに変わりない」と答えた。  


Posted by いざぁりん  at 15:23
その通りだと思います。
日本国政府と米軍の、出来レースです。
日本国政府と米軍を、絶対に、信用してはなりません。
報道は、こちらです。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/384745?yahoo=y&utm_source=yahoo&utm_medium=http&utm_campaign=link_back&utm_content=related
(以下は、コピーです)
 保守の西銘順治知事は1985年6月、沖縄県知事として初めて訪米し、ワインバーガー米国防長官に普天間を含む基地の整理縮小を求めた。95年5月には、革新の大田昌秀知事が訪米し、要請項目に普天間の早期返還と具体的に盛り込んだ。

 95年9月の米兵による凶悪事件の発生をきっかけに大きく動き出した。翌10月21日、宜野湾市で超党派の県民大会が開かれ、約8万5千人が参加。登壇した女子高校生は「私たちに静かな沖縄を返してください」と訴えた。

 米軍用地強制使用の代理署名を大田知事が拒否するなど「沖縄」は、政府の重要課題だった。反米軍基地感情が高まったこともあり、日米両政府は同年11月、日米特別行動委員会(SACO)を設置、沖縄の基地負担軽減の議論を始めた。

 96年1月に就任した橋本龍太郎首相は、当時の諸井虔(けん)秩父セメント会長を那覇に送った。大田知事は「まずは普天間の返還が最優先」と迫った。橋本首相は同年2月、米サンタモニカでのクリントン大統領との初会談で、普天間返還を切り出した。日米は4月12日、県内の代替施設に機能を移転することを条件に5~7年以内の返還に合意した。

 「米側が移設を望んだ」という見方もある。宜野湾市が入手した92年6月作成の米軍資料では「普天間の既存施設ではオスプレイ配備に不適格で代替施設を検討しなければならない」と明記していた。

 さらにさかのぼると66年には名護市辺野古の海を埋め立て、滑走路2本を持つ飛行場の建設計画を米海軍が作成。米統合参謀本部議長が承認したが、財政難で見送ったとみられる。

 つまり日本側に「普天間を返して」と言わせ、60年代から米軍が望み続けた普天間に代わる基地を、日本の予算で造らせようというのが狙いだったのではないかという指摘も出ている。
  


Posted by いざぁりん  at 15:15
8つの条件のうち、最大の問題が、那覇空港を米軍に差し出せと言う問題です。
那覇空港を、米軍に差し出さなければ、普天間は返還されないのです。
さらに懸念されるのは、那覇空港を差し出しても、普天間が返還されない可能性です。
当然に、辺野古を埋め立てても、普天間は返還されません。
そもそも、返還する意思があるならば、普天間は、既に返還されていなければならないものです。
日本j国政府と米軍を、絶対に信頼してはなりません。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00388493-okinawat-oki
(以下は、コピーです)
 名護市辺野古への移設が完了すれば、普天間飛行場は返還されるのだろうか。

 2017年6月の国会答弁で当時の稲田朋美防衛相は、辺野古移設以外の他の条件が整わなければ普天間は返還されないとの認識を示した。稲田氏は13年の日米合意で示された八つの返還条件のうち「緊急時の民間施設の使用改善」について「米側と調整できず、返還条件が整わなければ(普天間)飛行場は返還されない」と述べた。

 辺野古の滑走路は1800メートルで、普天間の2700メートルに比べ短いことから、米側は緊急時に滑走路の長い民間施設の使用を求めている。1996年の日米特別行動委員会(SACO)の最終報告にこの条件は含まれていない。

 米政府監査院(GAO)は2017年4月の報告書で「緊急時に使用できる県内1カ所を含む国内12カ所の空港を確定する必要がある」と指摘している。

 滑走路2千メートル以上の県内の民間空港は那覇、久米島、宮古、下地島、石垣、与那国の6カ所。そのうちGAOの取り上げた1カ所は那覇空港とみられ、故・翁長雄志前知事は県議会の答弁で「(米軍には)絶対に那覇空港を使わせない」と強く拒否してきた。

 政府関係者は「普天間の返還が大前提で、移設が完了しても条件が整わずに返還できないなどあり得ない」と火消しに走る。

 ただ、普天間返還と同じSACO合意で、日本の予算で移転した嘉手納飛行場の旧海軍駐機場を、移転後も米軍が使用したことから「普天間も本当に返還されるのか」という疑念を増幅したという意見もある。

 県は滑走路が短いことは機能上の欠陥であり、埋め立ての必要性がなくなったとして、18年8月の埋め立て承認撤回の理由の一つとした。

 これに対し、国は「これまでの日米間の協議で、返還条件の達成を困難にするような問題は生じていない。滑走路の長さもオスプレイの運用に支障のないよう計画し、米側の同意を得ている。日米のハイレベルで普天間返還を何度も確認している」と反論している。  


Posted by いざぁりん  at 15:08
ネトウヨの皆さんへ。
沖縄在住であれば、県民投票へ行きましょう。
そして、辺野古埋立反対に、票を投じましょう。
平和と民主主義を求める人たちへの、嫌がらせを、やめましょう。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000003-ryu-oki
(以下は、コピーです)
 米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、県による埋め立て承認取り消しの是非が争われた最高裁判決に関し、不確かな情報を含む複数のチラシが県内各地で配布されていることが22日分かった。「辺野古移設をみんなで考える実行委員会」と記されたチラシには「普天間移設は20年以上前に合意し、最高裁でも『沖縄の事情に即したもの』との判決が出ている」と記載していた。

 しかし、最高裁判決は2015年10月に県が埋め立て承認を取り消したことに関し争われた。埋め立て承認に「瑕疵(かし)」があったのかどうかに判断を下したが、辺野古移設に関する直接的な見解は示していない。国と県の訴訟に詳しい弁護士は「『沖縄の事情に即したもの』という裁判所の判断は見当たらない」と指摘した。

 同実行委員会に所属する県外在住の男性によると、チラシは保守的な考えを持った複数人によるグループが3万~5万部発行したという。男性は執筆者の一人で一部表現について「言葉のあや。疑問に思った部分があれば申し訳ない」と誤りがあったことを認めた。

 「宜野湾市民の安全な生活を守る会」と記された別のチラシは「県民投票は最高裁判決に違反?」と見出しに書いた。発行した男性は取材に対し「県民投票が違法というわけではない」と誤った記述があることを認めた上で「日本国憲法は国際法を順守しなければならないと言っている。地方に権限がないことをなぜやるのか」と述べた。

 県は県民投票は県民からの直接請求で制定された条例によって実施が決まっているとした上で「最高裁判決とは無関係だ」とした。

「偽・憎悪」サイト減少 つぶやき、知事選の6割

 名護市辺野古の新基地建設に伴う埋め立ての賛否を問う県民投票に関し、フェイク(偽)やヘイト(憎悪)表現の言説を書き連ねたブログやサイトは、21日時点ではネット上でほぼ見られず影を潜めている。 

 昨年9月30日に投開票された沖縄県知事選挙の期間中は、玉城デニー候補(現知事)や新基地建設に反対する人々に対し、真偽不明の情報に基づいた文章や動画を並べたサイトやブログが乱立した。ネットメディアが発信元を探ったり、選挙が終了したりした時点で相次いで削除された。

 県民投票では告示前、新基地建設反対県民投票連絡会が開設したツイッター(短文投稿サイト)の情報発信アカウントに似せ、正反対の主張を発信するアカウントなどが確認された。だが、フェイクを書き連ねたブログやサイトは確認されていない。ツイッターの投稿数は告示日以降急増したが、告示日から8日間の投稿数を知事選時と比較すると、58・1%にとどまっている。

 県知事選に比べフェイクを発信するサイトやツイッターの投稿数が少ないことに関し、ネットに詳しいジャーナリストの津田大介さんは「選挙とは異なり一つの争点で行われることでデマを流しづらい。政府が県民投票の結果に左右されないとの考えを示したこともあり、露骨に介入するメリットがないと判断しているのではないか」と分析した。その上で「既存のメディアのファクトチェックが功を奏している面もあると思うが、次の知事選や国政選挙ではまた出てくる」と推測した。

 18~21日までの4日間に県民投票についてのツイッター投稿数は、約6700件(18日約2千件、19日約1500件、20日約1600件、21日約1600件)だった。17日にホームページで配信した琉球新報社など3社の合同世論調査の結果に対する意見などが多かった。  


Posted by いざぁりん  at 08:25
基地が無くなれば、沖縄は経済発展します。
沖縄の経済発展のために、基地を無くしましょう。
報道は、こちらです。
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-879144.html
  


Posted by いざぁりん  at 00:03
埋め立て賛成派から見ても、工期13年は、13年も普天間が存在し続けることになるので、非合理的であるから、別の方法を採るべきだ、とならなければなりません。
埋立賛成という立場は、論理的ではありません。
埋立賛成という立場は、国に騙されていることになります。
工事費は、公共工事にありがちな増額、10倍に、なることでしょう。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190222-00027750-president-pol&p=3
(以下は、コピーです)
 沖縄県は工期について、埋め立て工事に5年、軟弱地盤の改良工事に5年、埋め立て後の施設整備に3年の計13年を要すると指摘。また工事費用についても、防衛省が資金計画書で示していた埋め立て工事全体の2400億円の10倍に当たる2兆5500億円に膨らむとの独自の試算を示し、新基地建設は「一日も早い米軍普天間飛行場の危険除去につながらない」としている。

 菅義偉官房長官は2月14日の記者会見で、県民投票の結果にかかわらず、辺野古新基地建設を進める方針を明らかにした。  


Posted by いざぁりん  at 00:02
国際社会に訴えることは、良いことです。
報道は、こちらです。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/388032  


Posted by いざぁりん  at 00:00