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おっぱい議員の丸山穂高氏は、説明責任を果たさなければなりません。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190605-00563944-shincho-pol
(以下は、コピーです)

“解散”まで粘ってやるといわんばかりに雲隠れを続けるのは、元維新の会の衆議院議員・丸山穂高氏(35)。

 5月11日に北方領土をビザなし交流で訪れた丸山氏の愚行妄言の数々は、国益を損ねかねないものだった。ところが、

「先週の『週刊新潮』で、泥酔した丸山さんの悪行を読みましたが、実際はあんなもんじゃなかったですよ」
.

 と憤るのは、同行者の一人である。

「現地では複数の班に分かれてロシア人家庭を訪問したのですが、そこで丸山さんはコニャックをしこたま飲んでしまった。その後、ムネオハウスに帰ってから、コトが起きたのです」

 一体何があったのか。

「酩酊状態だった丸山さんはムネオハウスの入り口でタバコを吸うなどフラフラしていた。すると、そこに別の訪問先からロシア人家族に送られて帰ってきたグループが到着したんです。そのロシア人家族には、5歳くらいの小さな娘さんがいたのですが、丸山さんは何を思ったか、突然その少女に駆け寄り、抱きついてキスを繰り返したのです」

 これは、丸山氏が“戦争発言”など、“本領”を発揮する数時間前の出来事だったといい、

「このときもロシア人の親や同行者は気持ち悪そうに見ていましたが、スキンシップの一環かとも思った。でも、その後の“女を買いに行かせろ”などの発言を聞いて背筋が凍る思いがしましたよ」

 政府関係者の一人も顔をしかめる。

「彼は、訪問前日、日露外相会談の内容をブリーフしろと外務省関係者に詰め寄り“しないなら、国後・色丹に日本国旗を立ててやる”と脅しをかけていた。はっきり言って、酔っていたかどうか以前の問題ですよ」

 一刻も早く“選良”の身分返上を。

  


Posted by いざぁりん  at 09:09
公明党は、直ちに連立を離脱しなければなりません。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00000062-asahi-pol
(以下は、コピーです)
 「まったく聞いていない」――。公明党の山口那津男代表は4日の記者会見で、自民党の下村博文・憲法改正推進本部長が憲法改正に向け、野党の一部との「大連立構想」を披露したことに不快感を示した。

 下村氏の「構想」は、3日夜に飛び出した。東京都内で記者団の取材に応じ、国会で憲法論議が進展していない現状への不満を漏らしたうえで、「参院選の結果にかかわらず、ステージを変える必要がある。大連立を組むとか、思い切ったことをやっていかないと、憲法改正は難しい」などと述べた。

 これに対し、山口氏は「連立という重要な課題について、自民党の幹部から話を聞いたことはまったくない」と一蹴。自衛隊の根拠規定を明記する自民の憲法9条改正案について「自民党のなかで考え方がわかれていると認識している。細かい説明は必ずしも国民に伝わっていない」と牽制(けんせい)した。(今野忍)


 ■下村博文・自民党憲法改正推進本部長

 国会での憲法改正の議論は膠着(こうちゃく)しており、秋の臨時国会もこのままだったら、(安倍晋三首相が掲げる2020年の新憲法施行は)絵に描いた餅になる。ちょっとステージを変える必要があり、大連立を組むなど思い切ったことをやらないと、憲法議論に着手できないのではないか。そのくらいの覚悟しないと、憲法改正は進まない。個人的な思いだが、(改憲に前向きな政党との)大連立は選択肢だと思う。(東京都内で記者団に)  


Posted by いざぁりん  at 00:13
日米安保を破棄しましょう。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00428590-okinawat-oki
(以下は、コピーです)
 防衛省によると、4日午後3時35分ごろ、沖縄県浦添市立浦西中学校のテニスコートで、20センチ四方程度の黒いゴムの切れ端のようなものが落下した、と学校側が市に通報にした。けが人はいない。落下物が確認された当時、上空に米軍のヘリコプターが飛んでいたとの情報もある。浦添市が同省に通報し、同省は米側にこの物体が米軍機からの落下物かどうか照会中。

 浦西中によると、放課後にテニスコートで部活動中のテニス部員から「上空から何かが落ちてきた」と連絡があった。当時、二十数人が同コートで部活動をしていたが、けが人はいないという。

 同中によると落下物は縦18センチ、横12センチ、厚さは1ミリもなく黒色のゴムシートのようなもの。落下する様子を数人が見ており、ヘリが上空を通過した。米軍機かどうかは不明。

 学校側は落下直後、屋外で活動していた生徒ら200~300人に対し、屋内へ避難するよう校内放送で促した。同4時45分に校長の判断で待機を解除したという。  


Posted by いざぁりん  at 00:12
犯罪の連鎖が、有ったのか無かったのか。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00000105-kyodonews-soci
(以下は、コピーです)
 自宅で長男を包丁で刺したとして殺人未遂の疑いで逮捕された元農林水産事務次官の熊沢英昭容疑者(76)=東京都練馬区=が、事件当日に長男が近所の小学校であった運動会の音に「うるせえな、ぶっ殺してやるぞ」と言ったと説明していることが3日、捜査関係者への取材で分かった。

 熊沢容疑者が「川崎の20人殺傷事件を知り、長男が人に危害を加えるかもしれないとも思った」との趣旨の話をしていることが既に判明。死亡した長男英一郎さん(44)が、児童らを襲う恐れがあると考えて事件を起こした可能性があり、警視庁練馬署が経緯を調べている。  


Posted by いざぁりん  at 00:11
計画的だったことになります。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00010008-houdoukvq-soci
(以下は、コピーです)
元農林水産省の事務次官の男が、長男を包丁で刺し、殺害した事件。

事件の6日前、長男が自宅で暴れ、その際、元次官が妻に殺意をほのめかしていたことが新たにわかった。

元農水省事務次官の熊沢英昭容疑者(76)は1日、東京・練馬区早宮の自宅で、長男の英一郎さん(44)の胸など数十カ所を包丁で刺して殺害した疑いが持たれている。

調べに対し、熊沢容疑者は「自分が刺さなければ殺されてしまうと思った」と容疑を認めている。

その後の調べで、英一郎さんは実家に戻った直後の5月26日に自宅でひどく暴れ、その際、熊沢容疑者は妻に「次に暴力を受けたときは危害を加える」などと話し、殺意をほのめかしていたことが新たにわかった。

これは、川崎市での小学生ら殺傷事件の2日前にあたる。

また、熊沢容疑者は英一郎さんを殺害後、外出中の妻に「自宅に戻ってくるな」という趣旨の連絡をしていて、警視庁は、熊沢容疑者の動機の解明を進めている。  


Posted by いざぁりん  at 00:10
情状。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190604-00010000-flash-peo
(以下は、コピーです)
「授業中にいきなりふらふらっと教室から抜け出して、校庭に出てみたり、ちょっとしたことでも突っかかってきて、唾を吐きかけてきたり。キレやすくて嫌なヤツ。いつも先生の手を焼かせていました」

 川崎市多摩区で、私立カリタス小学校の児童ら20人を殺傷した岩崎隆一容疑者(51)。小学校時代の同級生が語る思い出は、かなり辛辣なものだった。

 あだ名は「へっこき」。卒業アルバムには同級生が《岩崎君は “へっこき” “へっこき” とよばれて、なんともないのかしら》という一文を寄せている。

 担任教諭も《動物の世話が大好き。けんかも……好きなのかな? 一人でいる時は、とっても、ものわかりのいい子なのですが……》と書いていた。

「幼いころは『隆ちゃん』と呼ばれ、よくうちの近くで遊んでいましたね」(近隣住民)

「隆ちゃん」の家庭には複雑な事情があった。前出の同級生は、こう記憶している。

「親がいなくて、おばあちゃんと暮らしていると聞いていました。複雑なんだなぁ、と思ったことがあります」

 幼少期に両親が離婚し、父親の兄にあたる伯父の家族と同居していた岩崎容疑者。その伯父夫婦には、同容疑者と同年代の長男、長女がいた。

「きょうだいはともに、カリタスに通っていたと聞いていました。2人とも、小学校の集団登校には来ていませんでしたからね」(別の近隣住民)

 私立の名門小学校の児童を狙った、今回の事件。同じ屋根の下で暮らすいとこは、カリタスに通い、自身は地元の公立小、中学校に通う。鬱屈した感情は、そのころから岩崎容疑者の心に蓄積した。中学校の同級生に聞くと、岩崎容疑者の印象はより薄くなっていく。

「当時は1学年で11クラス、400人を超える生徒数。『岩崎』という生徒がいたことも思い出せない」(中学校の同級生)

 ほかの同級生も、事件が報じられて初めて同級生だったと知る人が多かった。覚えていた同級生も「存在感が薄い生徒だった」と話す。中学卒業後、岩崎容疑者は職業訓練校に通ったとの話もある。

 一方、2人のいとこはそれぞれ独立。伯父夫婦と岩崎容疑者の3人だけの生活が続いた。岩崎容疑者は、引きこもり生活を送ってきたようだ。

「たまに長女が、車で子供と一緒に帰ってきて、ご両親の面倒を見ていたようです。でも、彼を見かけることはなかった」(前出の近隣住民)

 岩崎容疑者の部屋には、テレビやゲーム機などが置かれていた。押収されたものはノートなど数十点にのぼるが、携帯電話やパソコンなどはない。伯父らとは長い間、顔を合わせることはなかった。食事や小遣いを渡すときも、対面することはなかったという。

 だが、そんな生活も限界に達していた。伯父と伯母は訪問介護が必要な状態になり、2017年11月、親族が川崎市に相談。相談回数は、2019年1月を最後に、15回に及んでいたという。2018年6月からは、実際に伯父と伯母への訪問介護が始まっている。

 市の担当者によると「目立ったトラブルはなかった」と語るが、このままの引きこもり生活を、今後も続けることができなくなるという現実を突きつけられた。

 岩崎容疑者が、凶器となった包丁2本を購入したのは2019年2月。自宅からは、海外の猟奇的な殺人事件などが載った雑誌2冊が見つかっている。怨念を、カリタス小に通う子供たちに向けたのだろうか。

 凶行に及んだ直後に自殺した岩崎容疑者。自身の首前側の上下2カ所に、包丁を突き刺した。ためらった様子は、まったくなかったという。
  


Posted by いざぁりん  at 00:09
事実上の辞職勧告決議案である、糾弾決議案には、拘束力はありません。
ゆえに、おっぱい丸山議員の反論は、的外れです。
おっぱい丸山議員には、任期満了までおっぱい議員を正々堂々と続ける権利があるのは、当然です。
自身の進退は、おっぱい議員が、自ら判断されればいいのです。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190604-00000094-jnn-pol
(以下は、コピーです)
 北方領土をめぐる「戦争」発言で新たな動きです。丸山穂高衆院議員への「糾弾決議案」を共同提出することで与野党が大筋合意しました。

 「大変信じがたい事実が客観的に外形的に出てきたものですから、さらに厳しい厳格なものにしていきたい」(自民党 菅原一秀議運筆頭理事)

 与党側は3日、「戦争」発言のほかにも、わいせつな言葉を連発したり、禁止されている外出を試みたりしていたことが確認されたとして、「けん責」より厳しい糾弾決議案を野党側に示しました。

 「北方四島交流事業の円滑な実施を妨げる、威力業務妨害。常軌を逸した言動で、その卑わいな言動に至っては人間としての品位を疑わせる」(糾弾決議案)

 「国会議員としての資格はない」として、自ら辞職を判断するよう求める内容となっています。与党側は4日の衆議院・議院運営委員会の理事会で、この決議案を共同提出するよう野党各党に呼びかけました。これを受け、野党側は・・・

 「議員としての資格がないということを議決できる案を共同で提出できるように協議をしてまいりたい」(立憲民主党 手塚仁雄議運筆頭理事)

 「全会一致が望ましいと思うので、我が党としてもそこに賛成する」(日本維新の会 松井一郎代表)

 野党側は「中身は辞職勧告決議案そのもの」と判断。糾弾決議案を共同提出することで一致したのです。ただ、この決議案に法的拘束力はなく、丸山議員が辞職に応じる気配はいまのところありません。

 「国会は裁判所ではありませんし、ましてや人民法廷でもないはずです」(丸山議員の弁明書)

 丸山議員は3日に国会に提出した弁明書で、自分だけがこうした対応を受けるのは「不公平」だと主張しました。

 「同僚議員各位における違法行為の疑いのある具体的言動についての報道、不適切で品位を損ねる院外での言動なども見受けられますが、本件に対してのみ何かしらの対応をされるというのは公平性を欠くものと考えます」(丸山議員の弁明書)

 丸山議員への糾弾決議案は6日の本会議で可決される見通しです。前代未聞の「戦争」発言。どのように決着するのでしょうか。(04日17:38)
  


Posted by いざぁりん  at 00:08
なるほど。
おっぱい丸山議員は、この記事、読んでいますか?
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190530-00028840-president-soci&p=2
(以下は、コピーです)
■丸山議員が「アルコール依存」であると言える科学的根拠

 アメリカ精神医学会による最新のアルコール使用障害(現在では依存症と呼ばず、使用障害とされている)の診断基準(DSM-5)は下記である。以下のうち少なくとも2つが、12カ月以内に起こるとアルコール使用障害の診断を受けることになる。

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1. アルコールを意図していたよりもしばしば大量に、または長期間にわたって使用する。
2. アルコールの使用を減量または制限することに対する、持続的な欲求または努力の不成功がある。
3. アルコールを得るために必要な活動、その使用、またはその作用から回復するのに多くの時間が費やされる。
4. 渇望、つまりアルコール使用への強い欲求、または衝動
5. アルコールの反復的な使用の結果、職場、学校、または家庭における重要な役割の責任を果たすことができなくなる。
6. アルコールの作用により、持続的、または反復的に社会的、対人的問題が起こり、悪化しているにもかかわらず、その使用を続ける。
7. アルコールの使用のために、重要な社会的、職業的、または娯楽的活動を放棄、または縮小している。
8. 身体的に危険な状況においてもアルコールの使用を反復する。
9. 身体的または精神的問題が、持続的または反復的に起こり、悪化しているらしいと知っているにもかかわらず、アルコールの使用を続ける。
10. 耐性、以下のいずれかによって定義されるもの:
(a)中毒または期待する効果に達するために、著しく増大した量のアルコールが必要
(b)同じ量のアルコールの持続使用で効果が著しく減弱
11. 離脱、以下のいずれかによって明らかとなるもの:
(a)特徴的なアルコール離脱症候群がある。
(b)離脱症状を軽減または回避するために、アルコール(またはベンゾジアゼピンのような密接に関連した物質)を摂取する。
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■「公職に在職している間は、公私ともに一切酒は飲まない」を反故

 最初は2杯でやめておこう、2時間で帰ろうと思っていても、それができないのは、この診断基準の1に当てはまり、依存症の症状のひとつと考えられる。

 丸山議員の場合は、2015年12月末に居酒屋で酒を飲み、一般男性と口論になり、相手の手をかむなどのトラブルを起こしたことを受け、「公職に在職している間は、公私ともに一切酒は飲まない」と明言したことがあった。

 ところが今回、酒を飲んでトラブルと起こしたとすれば、診断基準の5に当てはまる。

 また、昼間からウオッカを飲んで酔っ払っていたとも報じられており、これは診断基準の1に当てはまる。

 つまり、丸山氏に関しては少なくとも2項目は該当する(おそらくは、もっと多いだろう)。精神医学の立場からみると、丸山議員は立派なアルコール依存症である。  


Posted by いざぁりん  at 00:07

2019年06月05日

#おっぱい議員

Posted by いざぁりん  at 00:07

2019年06月05日

「音大受験について」

学費が高いです。
楽器も高いです。
こちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=DdfZ3aQmIJY  


Posted by いざぁりん  at 00:06