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PTAを、廃止しましょう。
報道は、こちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=8Q90mQGXMhA
(以下は、コピーです)
 その男性(49)は、うめくように言葉を発した。

「PTA会長を4年やりましたが、追い詰められて、自殺を考えるまでになりました」

 九州地方に住む男性は、住宅街にある大規模小学校で、副会長を2年、会長を4年務めた。今春、娘の卒業を機にやっと役目から解放されたが、正直、やり切った感よりも徒労感のほうが大きい。

 その小学校にはPTA以外にも「親父の会」と「子ども会」という組織があり、これらの運営にPTA会費が使われ、会長がまとめ役をするのが慣例だった。

「三つの組織は別組織ですから、責任の所在が違うわけです。PTA会費はPTA活動のためのものですし、きっちりと組織を分けたのです」

 男性は会長となり、自分がおかしいと思ったことを改革しようとしたのだ。

 さらに、学校との関係も見直した。

「学校が平気で、施設の修繕費をPTA会費から出せと言う。明らかに教育委員会から出る費用なのに。だから、学校の要求を拒否するようにしたのです。おかげで赤字だったPTAの会計が改善し、繰越金が出せるようになりました」

 組織の風通しがよくなるよう、無駄を抑えるように改革していく男性だったが、前例踏襲派のメンバーからの攻撃が始まった。

「何でルールを勝手に変えたのかと、袋叩きです。私の発言はねじ曲がって広まり、家に抗議の電話がジャンジャンかかってくるようになり、面と向かって罵倒もされました。役員を務める女性たちは、会議で私を完全無視です。私への誹謗中傷が、校内に蔓延することになりました」

 市PTA連合会に、「あの会長はしょっちゅう飲み会をして、朝まで連れ回されて困る」と、根も葉もない苦情まで言われたこともあった。PTA会長の仕事とは関係ない“ボスママ”同士の派閥争いの仲裁役を担わされたこともある。

「会議のたびに役員から傷つくことを言われ、誹謗中傷は止まらないし、精神的に不調が続き、なかなか眠れなくなりました」

 村八分状態のうえに、学校側からは御用聞きのような要求ばかり。役員同士の揉めごとも多く、毎日、学校に通った。本業の営業の成績も落ち、社内や妻から白い目で見られるようになった。こんな経験から男性は強く思う。

「PTAなんていらないでしょう。そもそも、子どものための活動をやっていないんですよ。ただ義務的に、前例踏襲の活動をしているだけの組織はないほうがましです」  


Posted by いざぁりん  at 00:32
日米安保を、破棄しなければなりません。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00429024-okinawat-oki
(以下は、コピーです)
 在沖海兵隊は5日、浦添市当山の私立浦西中学校のテニスコートで4日に見つかったゴム製の切れ端のようなものが、米軍ヘリCH53大型輸送ヘリコプターのブレード(プロペラ部分)を保護するためのテープだと明らかにした。「テープは人や物に驚異は与えない」としている。ヘリから落下したかどうかは回答していない。

 海兵隊によるとブレードにテープが使用されているのはCH53E大型輸送ヘリ、MV22Bオスプレイ、AH1Z攻撃ヘリ、UH―1Y多用途ヘリ。テープが貼られている全ての航空機を調査し、劣化が判明したテープを除去、交換するとしている。

  


Posted by いざぁりん  at 00:32
総理も、辞任しなければなりません。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00000020-mai-pol
(以下は、コピーです)
 安倍晋三首相は5日午前の参院本会議で、北方領土を戦争で奪還する趣旨の発言などをした丸山穂高衆院議員=大阪19区=の言動について「(日露の)相互理解を図るという北方四島交流事業の趣旨に反し、元島民の気持ちを深く傷つける遺憾極まりないものだ」と批判した。立憲民主党の石橋通宏氏の質問に答えた。

 首相は「外交交渉によって北方領土問題の解決を目指すという政府方針とはまったく異なる」とも指摘した。一方で、丸山氏の出処進退については「国会議員である以上、自らの発言は自らが責任を持つべきもので、政府として答えは差し控える」と述べるにとどめた。
  


Posted by いざぁりん  at 00:31
公明党は、直ちに連立を離脱しなければなりません。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190529-00000008-pseven-soci
(以下は、コピーです)
「衆参ダブル選挙」がにわかに現実味を帯びてきた。この突然の解散風が永田町に嵐を巻き起こしている。与党内でさえ様々な思惑が交錯し、それぞれが勝手にダブル選後の皮算用を始めている。
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 この猛烈な解散風を自民党内で煽っているのは、萩生田光一・幹事長代行や下村博文・元文科相ら細田派の安倍側近だ。
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 火付け役となったのは、萩生田氏の「消費増税延期」とダブル選挙発言(4月18日)だった。
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 萩生田氏は最近になり再び「(消費増税が)決まっているから、なりふり構わずゴールテープを切るという姿勢はよくない。どんな小さな数字の変化も政府は謙虚に受けとめるべき。米中(貿易摩擦)の余波も見ないといけない」と増税延期論をぶち上げ、下村氏は「党内で憲法改正を争点に衆参同日選に打って出るべきという声がある」と改憲解散論を唱えた。
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 実は、その細田派は自民党内で唯一、早くから総選挙準備に取りかかっていた。
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 同派は4月9日と10日、選挙基盤が弱い当選1~3回の若手議員約30人を集めて政治塾を開き、下村氏ら幹部が秘書の養成方法や地元の地方議員との付き合い方など選挙組織作りを指南していたのだ。
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 それからほどなく、萩生田氏が解散風を吹かすというタイミングの良さだった。安倍晋三首相の“指南役”の1人でもある評論家・屋山太郎氏が首相の胸の内をこう読み解く。
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「本気で解散したがっているのは安倍本人。ダブル選挙には公明党抜きで憲法改正できる体制をつくりたいという思いがあると思う。自民党は公明党と連立を組んで20年になるが、彼らは決して憲法改正に動かない。ダブル選挙をした方が自民党は議席を確保できる」
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 安倍首相の側近たちは「ダブル選挙で勝ち、安倍4選に道を付けて自民・維新連立など憲法改正に向けた政治体制を作れば、政権の中枢に居続けることができる」という“皮算用”で解散論を煽っているのだ。
  


Posted by いざぁりん  at 00:31
日本人の依存症。
*230万人 アルコール依存症
*ニコチン依存症(014年の推計) 1487万人
*ギャンブル依存症 320万人
*インターネット依存症 成人だけで全国に270万人(2008年度に厚労省が実施した調査からの推計)だったということだが、今は500万人を超えているだろう
とのことです。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190530-00028840-president-soci&p=4
  


Posted by いざぁりん  at 00:30
パンプス強制は、人権侵害。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00000145-kyodonews-soci  


Posted by いざぁりん  at 00:29
なるほど。
こちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=2faMAAEdMUQ  


Posted by いざぁりん  at 00:27