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歴史に残る決議です。
報道は、こちらです。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019060601164&g=pol
(以下は、コピーです)
 丸山穂高衆院議員に対する糾弾決議の全文は次の通り。
 議員丸山穂高君は「令和元年度第1回北方四島交流訪問事業」に参加した際、憲法の平和主義に反する発言をはじめ、議員としてあるまじき数々の暴言を繰り返し、事前の注意にも拘わらず、過剰に飲酒し泥酔の上、禁じられた外出を試みて、本件北方四島交流事業の円滑な実施を妨げる威力業務妨害とも言うべき行為を行い、わが国の国益を大きく損ない、本院の権威と品位を著しく失墜させたと言わざるを得ず、院として国会議員としての資格はないと断ぜざるを得ない。
 よって本院は、ここに丸山君を糾弾し、直ちに、自ら進退について判断するよう促すものである。
 右決議する。
 〈理由〉
 去る5月30日の議院運営委員会理事会における政府関係者の説明によれば、議員丸山穂高君は、四島在住ロシア人と日本国民との相互理解の増進を図り、もって領土問題の解決を含む平和条約締結問題の解決に寄与することを目的とする「令和元年度第1回北方四島交流訪問事業」、いわゆるビザなし交流事業に参加し、国後島を訪問した際、事前に事業の趣旨や注意事項について十分に知らされていたにも拘わらず、5月11日に、ホームビジット先のロシア人島民宅で過剰に飲酒し、宿舎である「友好の家」に戻った際、禁じられている外出を強く希望し、そのために、政府同行者に議員が外出しないよう監視させる業務を強いる結果になったほか、食堂内で、コップで机をたたき、大声を張り上げ、団長に対する報道関係者の取材を妨害し、団長に対して「戦争でこの島を取り返すことに賛成か」「戦争しないとどうしようもなくないか」などと信じ難い暴言を吐いた。その後も、他の団員ともみ合いになり、自室に戻った後、再び出て騒いで、職員が戻るように促す、ということを翌日午前1時まで続け、その際、「私は会期中は不逮捕特権で逮捕されない」と述べたり、およそ品位のかけらもない卑猥(ひわい)な言葉を発したりするなどの多大な迷惑行為を行い、翌日には団員たちから、最も重要なロシア人島民の方々との交流会への参加の自粛を求められ、参加しなかったとのことである。
 丸山君の行動は、一歩間違えば日本とロシアの重大な外交問題に発展しかねない問題行動であり、これまで関係者が営々と築き上げてきた北方領土問題の解決に向けた努力を一瞬にして無に帰せしめかねないものであり、国民の悲願である北方領土返還に向けた交渉に多大な影響を及ぼし、わが国の国益を大きく損なうものと言わざるを得ない。また、かかる常軌を逸した言動は、本件北方四島交流事業の円滑な実施を妨げる威力業務妨害とも言うべきものであり、その卑猥な言動に至っては、議員としてというよりも人間としての品位を疑わせるものである。
 本件事業は、内閣府交付金に基づく補助金を受けた北方四島交流北海道推進委員会の費用負担により実施されているものであり、本院から公式に派遣したものではないにせよ、丸山君は、沖縄および北方問題特別委員会の委員であるが故に、優先的に参加することができたものであり、他の団員からは、本院を代表して参加したものと受け止められており、また、その後の報道により、わが国憲法の基本的原則である平和主義の認識を欠き、およそ品位のかけらもない議員の存在を国内外に知らしめ、衝撃を与えた事実は否めず、本院の権威と品位を著しくおとしめる結果となったと言わざるを得ず、院として国会議員としての資格はないと断ぜざるを得ない。
 よって本院は、ここに丸山君を糾弾し、直ちに、自ら進退について判断するよう促すものである。
 以上が、本決議案を提出する理由である。   


Posted by いざぁりん  at 01:56
おっぱい丸山議員は、なぜ欠席したのでしょうか?
報道は、こちらです。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190606-OYT1T50199/
(以下は、コピーです)
 衆院は6日の本会議で、北方領土返還をめぐり「戦争」に言及し、日本維新の会を除名された丸山穂高衆院議員に対し、「国会議員としての資格はないと断ぜざるを得ない」とする糾弾決議を全会一致で可決した。決議は「ただちに自ら進退について判断するよう促す」として、事実上辞職を求めている。

 衆参両院事務局によると、議員への糾弾決議は初めて。法的拘束力はない。丸山氏は本会議を欠席した。3日に出した弁明書で、辞職しない考えを示している。

 当初は、自民、公明両党がけん責決議案、野党は辞職勧告決議案をそれぞれ提出し、対立していたが、与党がより厳しい表現でまとめ直し、与野党8党派の共同提出となった。

 決議は、丸山氏が北方領土・国後島へのビザなし訪問団に参加した際、泥酔して宿泊先から無理やり外出しようとしたり、暴言を繰り返したりしたことについて「威力業務妨害とも言うべき行為を行い、国益を大きく損なった」と非難した。

 丸山氏は5月24日、病気を理由に「2か月間の休養が必要」とする診断書を国会に提出。3日の弁明書では、進退について、「選挙での有権者の判断によるべきだ」と主張した。
  


Posted by いざぁりん  at 01:46
おっぱい丸山議員には、議員を辞めない権利はありますし、次の選挙に立候補する権利は、あります。
おっぱい丸山議員の言う通り、日本がロシアと戦争をして、負けて、日本は消滅してロシア領になるのです。
おっぱい丸山議員は、そうなりたいと、はっきり仰ればいいのです。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00050288-yom-pol
(以下は、コピーです)
 衆院は6日の本会議で、北方領土返還をめぐり「戦争」に言及し、日本維新の会を除名された丸山穂高衆院議員に対し、事実上議員辞職を促す「糾弾決議」を全会一致で可決した。法的拘束力はなく、丸山氏は同日、自身のツイッターに「任期を全うし前に進んでまいります」と投稿し、改めて辞職を否定した。

 議員への糾弾決議は初めて。決議は丸山氏の言動について、「国益を大きく損ない、本院の権威と品位を著しく失墜させた」と非難。その上で、「国会議員としての資格はないと断ぜざるを得ない。ただちに自ら進退について判断するよう促す」とした。

 丸山氏は5月11日、ビザなし交流で訪れた国後島で、泥酔して宿泊先から無理やり外出しようとしたり、暴言を繰り返したりした。同月24日、病気を理由に「2か月間の休養が必要」とする診断書を国会に提出し、この日の本会議も欠席した。

 当初、野党が辞職勧告決議案を提出したのに対し、自民、公明両党は「議員の身分に関わることは慎重に取り扱う必要がある」として、「けん責決議案」提出にとどめていた。その後、与党が糾弾決議をまとめ、与野党8党派で共同提出した。

 自民党の小泉進次郎衆院議員は採決を棄権し、「世の中の雰囲気への忖度(そんたく)で、一議員を糾弾し、進退を促すことこそ問われるべきだ」と記者団に説明した。

 国後島出身で、元島民団体「千島歯舞諸島居住者連盟」の宮谷内亮一・北海道根室支部長(76)は、「国会としてけじめをつけたと受け止めた。丸山議員の一連の発言や行動は領土返還運動を大きく傷つけた。まずは辞職して出直してほしいという心境だ」と語った。  


Posted by いざぁりん  at 01:43
おっぱい丸山議員の味方です。
決議に拘束力はありませんから、おっぱい丸山議員は、引き続き、ロシアとの戦争を求める主張ができ、おっぱいを求める主張ができる、のです。
決議は、次の選挙における、有権者の判断材料になります。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-06060403-nksports-soci  


Posted by いざぁりん  at 01:37
おっぱい丸山議員の味方登場。
おっぱい丸山議員が糾弾されないことの方が、恐ろしいです。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000094-sph-soci  


Posted by いざぁりん  at 01:28
おっぱい議員の丸山穂高氏は、おっぱいについても弁明すべきです。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000116-mai-pol
(以下は、コピーです)
 北方領土を戦争で奪還する趣旨の発言をした丸山穂高衆院議員に関し、当初は対応が分かれた与野党が6日の衆院本会議で「糾弾決議」を全会一致で可決した背景には、「戦争」発言以外の悪質な言動があった。

 議員辞職勧告決議案を出した野党に対し、自民党は「発言だけで議員の身分を問うべきではない」と慎重で、辞職までは求めない「けん責決議案」提出にとどめた。だが5月23日発売の週刊誌報道で、国後島滞在中の丸山氏が泥酔して「女を買いたい」と言い出し、禁じられている宿舎からの外出を図り、止める政府職員に「国会議員には不逮捕特権がある」と言い放っていたことが判明した。

 外出した丸山氏がロシア官憲に拘束されれば、ロシアの主権に基づく法執行を認めるかどうかの外交問題に発展する。自民党の対応は一変した。大島理森衆院議長も、自民党に丸山氏本人を聴取するよう助言。23日の衆院議院運営委員会の理事会で、自民から丸山氏の聴取を提案した。野党からは「急展開だ。与党が呼ぼうと言い出すとは思わなかった」との声が漏れた。

 だが丸山氏は理事会を欠席。6月3日には与野党の動きを「人民裁判的」と批判する弁明書を提出し、「反省よりも反論が強い感じで、なおさら心証を悪くした」(野田佳彦前首相)。自民党は糾弾決議案提出に動き、野党も受け入れた。

 立憲民主党の辻元清美国対委員長は6日の党会合で「事実上の辞職勧告決議案だ。前代未聞の言動で、前代未聞のこの決議が(議題に)あがった」と強調した。公明党の斉藤鉄夫幹事長も「決議の趣旨を本人が自覚すべきだ」と記者団に語り、暗に辞職を求めた。自民党でも伊吹文明元衆院議長が「尊敬に値する人だと思われて初めて権威は保たれる。知識も十分じゃない者が『不逮捕特権』と言ったって笑われるだけだ」と二階派の会合で語った。

 自民党の小泉進次郎氏は採決を退席した。「丸山氏の言動にかばえるものは何もないが、みんなで糾弾するというのは腑(ふ)に落ちなかった」と説明した。

 丸山氏は弁明書で次期衆院選立候補も示唆。丸山氏を除名した日本維新の会では「意地でも対抗馬を立てる」との声も漏れる。

 ◇国会決議

 国会の決議は、憲法が根拠の内閣不信任決議や、国会法が定める常任委員長の解任決議などの法令に基づく法的拘束力があるものと、国会の意思を示す一般的な決議に分かれる。一般的な決議には拘束力がなく、北朝鮮の核実験非難決議や、天皇陛下在位30年賀詞決議など、時々の情勢に応じて名称が決まる。議員辞職勧告決議や、今回初めて出たけん責決議・糾弾決議のほか、「ねじれ国会」で参院が可決する首相・閣僚に対する問責決議などは一般的な決議にあたる。  


Posted by いざぁりん  at 01:23
政府を信頼してはなりません。
国民は(夫婦の場合)、60歳までに、1億円を貯めなければなりません。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00010015-jisin-pol
  


Posted by いざぁりん  at 01:15
根本大臣は、足にけがをしている人にパンプスを強制したらパワハラで、足にけがをしていない人にパンプスを強制するのはパワハラではない、としています。
これは、つまり、パンプス強制を奨励している、ことになります。
報道は、こちらです。
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190606-54825830-jct_kw
(以下は、コピーです)
根本大臣の発言は、立憲民主党の尾辻かな子議員の質問に答えた際に飛び出したものだが、発言のニュアンスについて、翌日の主要メディアの報道は真っ二つに分かれた。

見出しで「パンプス強制 厚労相容認」、あるいは「パンプス義務付け『業務上必要』厚労相容認」などと、根本大臣が「業務上必要だ」として肯定したことを強調したのが朝日新聞、産経新聞、共同通信だった。

一方、「パンプス強制『パワハラの可能性も』」「職場のヒール着用『パワハラ』になりうる 厚労相」などと、むしろ「パワハラ」に言及。否定的な考えを示したように伝えたのが読売新聞、毎日新聞、NHKだった。

こうもニュアンスに差があるのは、メディアの間で「発言の切り取り」が行なわれたからだろうか。いったいどちらが正しいのか、各紙の報道から厚労委員会での尾辻議員と根本大臣とのやり取りを要約すると、こうなる。


尾辻議員「職場の中でハイヒール・パンプスの着用が義務づけられていることについて、大臣の受け止めと、今後の対応を伺いたい」


根本大臣「労働者が働きやすい就業環境を整備することが大変重要だ。労働安全衛生の観点からは、腰痛や転倒事故に配慮して、服装や各事業上の対応が講じられるべきだ。それぞれの職場での判断だと思う」


尾辻議員「ハイヒール・パンプスが義務づけられる必要はあると思うか」


根本大臣「これは、社会通念に照らして業務上必要かつ相当な範囲かと。ま、この辺なんだろうと思う。それぞれの業務の特性がありますから」


尾辻議員「ハイヒール・パンプスを履かなくてはいけない職場はないはずだ。労働安全衛生からも大臣は問題があると思うのか、思わないのか」


根本大臣「社会通念に照らして業務上必要かどうかは、社会慣習に関わることではないかと思う」


尾辻議員「大臣は男性だから厳しいので、(女性の)高階恵美子副大臣に伺いたい。ハイヒール・パンプス着用が義務付けられていることをどう思うか」


高階副大臣「強制されるものではないと思う」


尾辻議員「大臣もこれくらいの答弁をしてほしかった。足が痛い、外反母趾になる、転倒するのに会社に言えない。女性にのみ着用を求めるのはハラスメントに当たると思うが、大臣、いかがか」


根本大臣「社会通念上、業務上必要かつ相当な範囲を超えているかがポイントだと思う。そこでパワハラに当たるかどうかということだ。足をけがした労働者に必要もなく、着用を強制する場合などはパワハラに該当しうる......。」
  


Posted by いざぁりん  at 01:11
日本は、米軍に占領されたままなのです。
日米安保を、破棄しましょう。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00000029-ryu-oki
(以下は、コピーです)
 4日午後3時半ごろ、浦添市立浦西中学校のテニスコートで米軍機からの落下物とみられる重さ約20グラムのゴム製部品が発見された問題で、米海兵隊は5日、米軍普天間飛行場所属のCH53Eヘリコプターのプロペラの部品と認めた。また、米海兵隊は防衛省からの照会に対し、部品落下の事実を認め、部品の大きさや重さから「人身や財産に脅威与えない」と安全性を強調した。

 報道陣の取材に応じた謝花喜一郎副知事は「米軍におけるヘリコプターの整備や管理が不十分と断じざるを得ない。県民生活に大きな不安を与えるものであり、極めて遺憾だ」と憤りをあらわにし、米軍に対し、事故原因の究明と公表、事実関係が明らかにされまでの間、飛行自粛を求める意向を示した。
  


Posted by いざぁりん  at 00:58
ロシアの言っていることが、正しいです。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000215-kyodonews-int
(以下は、コピーです)
ロシアのプーチン大統領は、沖縄県の米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設問題を念頭に「地元住民や知事が反対しているのに建設が進んでいる」と指摘。日本の他の地域でも米軍施設が建設され、ロシアの安全保障に影響する恐れがあるとの懸念を示した。  


Posted by いざぁりん  at 00:58
無理すべきではありません。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000205-kyodonews-int
  


Posted by いざぁりん  at 00:55