京つう

  イベント  |  伏見区

新規登録ログインヘルプ



野党が結束すれば、自公政権を倒せます。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-00000096-mai-pol  


Posted by いざぁりん  at 00:31
なるほど。
おっぱい議員の丸山穂高氏だけではないようです。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-00000048-tospoweb-ent
(以下は、コピーです)
 元衆議院議員のタレント・宮崎謙介(38)&金子恵美(41)夫妻が7日、東京・渋谷区の渋谷ソラスタで行われた「ウエディングオープンイノベーション」記者発表会(リクシィ主催)に出席。日本維新の会を除名され、国会議員で史上初めて糾弾決議を突きつけられた丸山穂高衆院議員(35)について語った。

 夫妻はすでに議員ではないものの、2012年の衆院選で当選して現在「適応障害」を理由に“雲隠れ”している丸山議員とは同期にあたる。

 丸山議員は5月に北方領土へのビザなし交流訪問団に同行した際、酒に酔った上で「戦争でこの島を取り返すのは賛成ですか、反対ですか」などと団長にしつこく詰め寄った。

 さらには「おっぱい」「女が買いたい」など下品な言動を繰り返し、禁止されている宿舎からの外出を試みた。ロシア人少女に抱きついたとの報道もある。

 糾弾決議に法的拘束力はなく、丸山議員は「言論の自由」を盾に逃げ回っているが、蛮行の数々は日露関係に影響を及ぼしかねず、国会では四面楚歌の状態だ。

 宮崎は「昔から意固地なところがある。堂々と出てきて強気なことを言うのならまだしも、逃げちゃダメ。非を認めるべき。赤坂かいわいでは酩酊状態で歩いている姿が有名だった。マスコミの皆さんもご存じでしょう。その延長で起こしてしまったのかな」と厳しく指摘。

「進退は自分で決めるべきことだとは思うが、あの後の対応を考えると出直したほうがいい。知り合いなので、初めは同情していたが、あれはちょっと…。彼の長い人生を考えた時、下手なプライドや意地を張らず、自分の気持ちと素直に向き合うことが大切ではないか」と説いた。

 この言葉は、自身の失敗と反省を踏まえて出てきたものだ。宮崎は2015年に金子と再婚したが翌年、金子の出産時期に自宅マンションでグラドルと関係を持ったことを「週刊文春」にすっぱ抜かれ、議員辞職に追い込まれた。

 金子は「グラビアと聞いた時に『宮崎、お前も好きなのか』と思った。どちらも、おっぱいで失敗している」と、女性の視点からスケベな男性議員たちを非難した。
  


Posted by いざぁりん  at 00:29
おっぱい議員の丸山穂高議員には、味方が居ます。
小泉進次郎氏です。
小泉氏は、決議に辞任させる法的拘束力があると、誤解しています。
決議には、有権者の投票行動への参考資料的効果しか、ありません。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-00000556-san-pol
(以下は、コピーです)
 自民党の小泉進次郎厚生労働部会長は6日付の自身のブログで、同日の衆院本会議で各党派の全会一致により可決した丸山穂高衆院議員(大阪19区)に対する糾弾決議の採決を棄権したことについて、自民党から厳重注意処分を受けたと明らかにした。

 小泉氏は6日の本会議後、国会内で記者団に対し、北方領土を戦争で取り返す是非に言及した丸山氏について「発言、言動でかばえるものは何もない」としつつ、「議員の出処進退は議員一人一人が判断すべきで、辞めるべきだと思う人が辞めないときに、その人のことをどうするか判断するのは選挙だ」と棄権の理由を説明していた。  


Posted by いざぁりん  at 00:28
おっぱい議員の丸山穂高氏には、味方が居ます。
三浦瑠麗氏です。
糾弾決議は、言論ですので、三浦氏の議論は的外れです。
糾弾決議されるべき議員に対しては、片っ端から、糾弾決議すれば良いのですから、三浦氏の議論は、的外れです。
有権者による判断が本筋であることは、見失われていませんから、三浦氏の議論は、的外れです。
おっぱい議員を肯定することの方が、先の大戦に繋がりますから、三浦氏の議論は、的外れです。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-00000118-sph-soci
(以下は、コピーです)
 国際政治学者の三浦瑠麗氏が7日、自身のツイッターを更新。自民党や立憲民主党など与野党8会派が北方領土を戦争で取り返す是非に言及する趣旨の発言などをした丸山穂高衆院議員(35)に対する「糾弾決議案」が衆院で可決したことに見解を示した。

【写真】HGの妻・住谷杏奈「おっぱいだけ触ってて欲しい」

 三浦氏は「丸山穂高議員の件につきテレ朝の電話取材に応じました。議員が可能性を云々した戦争は国際法違反であり見識のなさは言論で責められるべきです。しかし糾弾決議は言論の府の首を絞める行為。女性に強制わいせつをしたり、憲法の定める両性の平等原則に反する発言をした議員は糾弾決議を受けていません」とつづった。

 さらに連続ツイートし「今回離席した小泉進次郎氏は正しい判断をしたと言えます。それ以外にも各議員から異論は聞こえてきます。今回の糾弾決議は各政党が自己利益に走った結果だと思います。彼個人に同情要因が全くないからと言って、均衡性の原則に反したり選挙による有権者の判断が本筋であることを見失ってはいけません」と小泉氏の行動を支持し「そりゃ均衡性はないけれど経緯だから仕方がないんだ。多くのウォッチャーや政治家が漏らした感想です。雰囲気に流される。これは日本の弱さであると私は思います」とつづっていた。

 三浦氏は6日に自身のツイッターで今回の決議案の提出について「私は丸山議員の言動を批判してきた。だが不品行があったからといって、法を犯していない人間をそこまで追い詰めてよいのか」と問題を提起し「維新には長きに亘る彼への怒りがあるだろうし、他の野党は振り上げた拳問題があるのだろうけど、少数派を抑圧しだすと何が起きるか歴史が示している」とツイートした。

 さらに連続ツイートし「議員の不品行は沢山ある。選良の名に値しないと思う議員も。だが集団で一人の人間の不品行をこうして非難決議することの意味合いは恐ろしいものだということをよくわかっておいていただきたい。素朴な憤慨と党利党略の双方で政党が行動した結果、大局観を見失う結果は先の大戦で経験したはずなのだが」とつづっていた。

  


Posted by いざぁりん  at 00:28
おっぱい議員の丸山穂高氏は、今、何をしているのでしょうか?
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-00000008-jct-soci
(以下は、コピーです)

 北方領土をめぐる「戦争発言」で日本維新の会を除名された丸山穂高衆院議員(35)に対して、衆院は2019年6月6日の本会議で初の「糾弾決議」を全会一致で可決した。事実上辞職を求める内容だが、法的拘束力はない。

 丸山氏は辞職を否定しており、丸山氏を辞職させるために残された数少ない方法が衆院からの「除名」だ。議員への懲罰のひとつとして憲法で定められており、現行憲法下では、実際に除名された議員が2人いる。ただ、今回の事案では、各党とも適用には慎重だ。この2人は、果たしてどんなことをしたのか。

■下品発言連発で与党も「糾弾」に転じる

 可決された糾弾決議案は、丸山氏の「戦争」発言や、泥酔して外出を試みたことを「院として国会議員としての資格はないと断ぜざるを得ない」などと非難。「ただちに、自ら進退について判断するよう促す」として事実上辞職を求めている。

 当初、維新を含む野党6党派は「議員辞職勧告決議案」を提出したのに対し、与党は「猛省を促す」とした「けん責決議案」を提出していた。その後、北方領土に同行した政府職員に対するヒヤリングで、丸山氏が現地で禁止されている外出を強く求め、ほかにも卑猥な発言などをしていたことが判明。これを受け、与党が文言を厳しくした「糾弾決議」を出す方針に転じ、野党も歩み寄った。

 本会議を欠席した丸山氏はツイッターで「その任期を全うし前に進んでまいります」と主張。辞職を拒否した。

 禁固以上の有罪判決が確定すれば国会議員はその身分を失うが、丸山氏の今回のケースはこれに該当しない。

 議員に対する懲罰は大きく4つあり、「戒告」「陳謝」「30日未満の登院停止」「除名」の順に重くなる。動議を受けて懲罰委員会で審査され、本会議で議決される。議決には戒告~登院停止は出席議員の過半数、議員としての職を失う除名には、出席議員の3分の2以上の賛成が必要だ。
.

反対討論したのに賛成票を...

 現行憲法下での除名の事例は2つ。1950年の小川友三参院議員(無所属)と51年の川上貫一衆院議員(共産)だ。

 小川氏は、予算委員会、本会議では反対討論をしたが、本会議では賛成票を投じたことが問題視された。委員会での表決と本会議での表決との間に「極めてまじめさを欠く発言」もあったとされた。当時の議事録によると、小川氏が本会議で弁明する際、社会党の議員から「エレベーター前で以て背負い投げを食いました」と発言。議場からは失笑の声があがった。

 川上氏の場合は、連合国軍総司令部(GHQ)による占領政策を批判する代表質問の内容が「虚構と捏造(ねつぞう)」だとして懲罰動議が出された。一度は陳謝処分が決まったが、川上氏は従わなかったため、除名になった。除名の原因になった代表質問について、吉田茂首相(当時)は

 「ただいまの議論は、要するに共産主義の宣伝演説であると考えますから、一々答弁しない」と答弁を拒否している。
.

「院内の秩序をみだした」に該当するか

 ただ、2人が除名される根拠になった憲法第58条は、懲罰の対象を「院内の秩序をみだした議員」としている。議員の身分を奪うことには慎重論が強い上、北方領土での丸山氏の行動が「院内の秩序をみだした」と言えるかについても解釈は分かれそうだ。

 衆院解散がなければ、丸山氏の任期は21年10月まで。仮に19年夏にダブル選に突入した場合も含め、丸山氏が改めて有権者の審判を仰ぐ可能性もある。とはいえ、日本維新の会を除名されたため、比例復活の道は閉ざされる。さらに厳しい選挙戦を余儀なくされることになりそうだ。
  


Posted by いざぁりん  at 00:27
悲惨です。
報道は、こちらです。
https://www.asahi.com/articles/DA3S14046645.html?iref=pc_ss_date
(以下は、コピーです)
 「夫が育児休業明け2日で(関東から)関西への転勤を命じられた」。ツイッター上のそんな書き込みがネット上で大きな議論を呼んでいる。転勤命令をきっかけに夫が退職したことなどから勤務先の会社に批判が集中。会社が6日、見解を出す事態となった。


 投稿したのは、首都圏に住む化学メーカー大手カネカ(大阪市)ログイン前の続きの元社員(38)の妻(会社員、40代)だ。朝日新聞の取材に応じた夫婦によると、2人目の子どもが生まれたのをきっかけに、夫は3月末から4週間の育児休業を取った。

 育休から復帰して2日目の4月23日、5月16日付で関西に異動するよう命じられた。夫は「1~2カ月の猶予期間がほしい」などと時期の変更を求めたが、会社は応じず、夫は5月7日に退職願を提出。その後、上司に引き継ぎ期間や有給休暇の消化を含めて6月中旬ごろに退職したいと伝えたが、認められず、5月31日に退職した。

 妻は6月1日、ツイッターに「有給も取らせてもらえず、結局昨日で退職。産後4か月で家族4人を支えます」などと投稿すると、4万以上のリツイートがあった。「卑劣な嫌がらせだ」などと会社への批判も相次いだ。

 カネカは6日、ホームページ上で、「当社の対応は適切だった」との見解を発表した。「育休前に異動が必要と判断していたが、内示する前に育休に入られたために育休明け直後に内示することとなった」と説明。退職日を5月31日とする退職願が提出されており、退職の強制や退職日を指定した事実は「一切ない」とした。取材に対し同社は、有休を取らせなかった事実もないとしている。

 労働問題に詳しい旬報法律事務所の深井剛志弁護士(35)は、有休の消化が認められなかったという点について「事実なら労働基準法に違反する」と指摘する。

 厚生労働省によると、昨年度の男性の育休取得率は6・16%と、2020年までに13%にするという政府目標を下回る。妻は反響の大きさについて「私たちの問題は氷山の一角。育休などの制度があっても現場での運用が追いついていないという点が表面化し、共感が広がったのではないか」と話す。  


Posted by いざぁりん  at 00:22
MRJは、果たして成功するのでしょうか?
個人的には、乗りたくありません。
報道は、こちらです。
https://digital.asahi.com/articles/ASM664DWQM66ULFA018.html?rm=352
(以下は、コピーです)
 国産初のジェット旅客機「MRJ」の開発を進める三菱重工業が、小型旅客機事業の買収交渉を、競合相手のカナダ・ボンバルディアと進めていることが明らかになった。背景には両社それぞれの差し迫った事情がある。

 関係者によると、三菱重工にはカナダ政府の高官からもアプローチがあった。「カナダの首相肝いりの案件」とも言われる。

 ボンバルディアは、米ボーイング傘下に入るブラジル・エンブラエルと並ぶ小型旅客機の大手だ。

 しかし、近年は経営が振るわず、もう一つの柱である鉄道事業に注力する方針だ。機体サイズが100~150席の旅客機事業は欧州エアバスにすでに売却。残る50~100席の旅客機事業も売却先を探していた。

 三菱重工が買収しようとしているのは、この事業だ。70席と90席を用意するMRJと一部重複する。

 MRJの航空会社からの受注は、基本合意も含めて407機にとどまる。2016年夏以降は新たな受注がなく、40機のキャンセルも出た。

 6千億円とも言われる投資の回収には「1500機くらい販売しないといけない。20、30年の投資になる」(小口正範副社長)という厳しい情勢だ。

 販売を伸ばすための「最大の課題」と言われていたのが、売った後の保守や修理といった「カスタマーサービス」。販売実績が多いボンバルディアは、そのノウハウや体制を備えている。

 MRJは、初号機の納入目標を20年半ばに控えて早急な体制整備を迫られており、買収に動く大きな理由になったようだ。

 MRJの納入開始は開発の遅れもあり、これまでに5回延期。当初予定の13年から7年も遅れている。納入に欠かせない当局のお墨付きである「型式証明」を得る取り組みは、山場を迎えている。

 関係者の間には「証明を年度内に取れなければ、MRJ事業をやめるのではないか」との観測も出ていたが、買収交渉が明るみに出たことによって、三菱重工がMRJ事業を続けていく姿勢が鮮明になった。

 三菱重工とボンバルディアは「MRJの開発にかかわる企業秘密」をめぐって訴訟を抱えるが、思惑が重なる部分も大きい。17日からパリで始まる航空ショーまでに交渉がまとまるという見方もある。

 買収額は数百億円とみられるが、「事業を丸ごと買う必要はない」(日本側の関係者)という声もある。

 世界の旅客機メーカーはボーイングとエアバスの「2強」に集約されつつあり、交渉の行方は、MRJの生き残り戦略にかかわる。  


Posted by いざぁりん  at 00:18