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罠の可能性があります。
安倍総理は、だまし討ちを狙っていることでしょう。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00000094-jij-pol

  


Posted by いざぁりん  at 22:24
安倍総理は、憲法改悪のために、消費税増税延期とダブル選に、打って出るはずです。
両院の改憲勢力を、3分の2よりも下回らせなければなりません。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-00010028-nshaberu-bus_all
(以下は、コピーです)
森永卓郎が大予想~消費税増税延期とダブル選挙が行われるこれだけの理由

6/9(日) 7:40配信

ニッポン放送

経済アナリストの森永卓郎が「垣花正 あなたとハッピー!」(6月5日放送)に出演。安倍政権による消費税増税は予定通りあるのか、それによって解散総選挙はあるのかないのか……。森永卓郎が振り切って予想する。

森永卓郎が大予想~消費税増税延期とダブル選挙が行われるこれだけの理由

安倍総理の言う「風」の意味するところ

いま政治評論家の意見は真っ二つに分かれていて、「解散総選挙はない。消費増税は予定通り」と言っているのが安倍総理に近い人たちです。遠ければ遠いほど「消費税増税は延期、そして衆参ダブル選挙」と言っています。

よく取材している人たちに、最大の根拠は何ですかと聞くと「安倍総理はやらないと言っている」とみんな言っていたのですが、その安倍総理が「風というものは気まぐれだから分からない」と言い始めました。ここでの風とは、永田町界隈で使う政治用語のような、いわゆる解散風が吹いて来たという俗語のようなものです。

7月4日くらいに消費税増税延期宣言、8月5日にダブル選挙か

私は会期末6月26日に、安倍総理が消費税増税の延期宣言をして、そのままダブル選挙になだれ込むと言って来たのですが、タイミングを修正します。なぜかと言うと、国家戦略特区法の改正案をこの期に及んで出して来ました。これは通るはずがないので、会期延長の口実としか思えません。いまの感じだと宣言は7月4日くらい。そして8月5日にダブル選挙ではないかと思います。

そうなると野党は一斉に「アベノミクスが失敗したから、消費税増税を延期しなければならなくなったのではないか」と、枝野立憲民主党代表をはじめとして総攻撃をして来るでしょう。

リーマンショック級の経済危機~それはアベノミクスが理由ではない

ところがここに、さらに風が吹いて来ています。安倍総理は「予定通り消費税増税はするが、リーマンショック級の経済危機があれば話は別だ」と言い続けて来ました。実はIMFが世界経済見通しというものを出しているのですが、1月に3.3%という見通しを出しました。しかしつい最近、米中貿易戦争によって世界経済はさらに0.3%落ちる可能性があると言い出しました。その分を補正すると3.0%です。

IMFは短期の資金を貸すところですが、中長期の資金を貸す「世界銀行」の世界経済見通しは2.6%と出ています。

リーマンショックの翌年から5年間、世界経済は大停滞を起こしたのですが、そのときの経済成長率は3.3%です。つまりリーマンショックのときに世界は3.3%成長していたのに、いまの世界はそれを遥かに下回るという状況です。

これはリーマンショックより悪いのだから、安倍総理の言うリーマンショック並みの経済危機です。さらに安倍総理に都合が良いのは、これはアベノミクスの失敗ではないのです。トランプ大統領と習近平国家主席が大げんかをして、関税をかけ合って世界経済は失速している。さらにイギリスでメイ首相が辞任し、このまま行くと合意なきEU離脱が起こる。つまり「世界経済で大混乱が起こっているからであり、アベノミクスは上手く行っている」ということです。パーフェクトに条件が揃っているのです。

衆院選挙での候補者調整の進まない野党

さらにもう1つ理由があります。いま野党は参議院選挙に備えて、候補者調整を進めています。野党が一本化すると、自民党も危ないです。ところが衆議院選挙に関して、候補者調整がほとんど進んでいない。選挙の名人である小沢一郎さんも「このまま行くと野党は大惨敗するぞ」と警告を出しています。

事実として「消費税増税はしません」ということがあるので、その場合は安倍総理の好感度が上がる上に、野党の体制づくりや衆議院選挙への準備が間に合わないとなれば、圧勝が目に見える同時選挙になるわけです。

自民党が衆参圧勝となる理由

さらに、安倍総理はここで決定打を打つと思います。「消費税増税は延期するが、10月からの幼稚園、保育園の無償化、非課税世帯の大学の無償化、これは予定通り実施する」ということです。そうなれば、国民は大喜びするでしょう。

ではその財源はどうするのか…。財源はあるのです。藤井聡さんという京都大学の教授がいますが、ついこの間まで内閣官房参与という、安倍総理の経済ブレーンを務めていました。彼が中心となり、40人のエコノミストが「財源はある。国民のために財政出動しないとデフレ脱却はできない」と国会で記者会見までしました。

安倍総理の責任において幼稚園、保育園の無償化をすると発表になったら、好感度はさらに上がります。これで衆参圧勝。それぞれ3分の2を確保して憲法改正に行くのが、安倍総理の算段なのだと私は見ています。

  


Posted by いざぁりん  at 00:29
おっぱい議員の丸山穂高氏にも、観ていただきたい動画です。
こちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=oAtWt8XsniQ  


Posted by いざぁりん  at 00:28
おっぱい丸山議員には、劣等感があって、自己肯定感が低かったのでしょうか?
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00010003-friday-pol
(以下は、コピーです)
「今回の件はホンマにショックやった。そりゃ、この辺で東大出た子なんておらんし、地域の自慢やったんで……。お父さんは高校の国語教師で、小さい頃は利発で礼儀正しい、ええ子やったのに」

酒に酔い「ロシアと戦争」発言をした上、「オンナを買いたい」など暴言を連発したことがバレて大炎上した衆院議員の丸山穂高氏(35)。同氏が子供の頃に近所に住んでいたという男性はこう語る。

丸山氏は5月24日、事情聴取のために開かれた衆院議院運営委員会理事会を、「適応障害」との診断を受けたとして欠席、公の場から姿を消した。6月3日に弁明書を提出したものの、進退に関する言及はされなかった。

非常識な言動で批判を浴びれば開き直り、世論が収まらないと見れば雲隠れ。一体、どんな育ち方をすればこれほど幼稚な人格になるのか。

丸山氏は関西屈指の名門高校である、奈良県の西大和学園に入学し、ストレートで東京大学経済学部に合格した。エリート街道そのままに経産省へ入省すると、’12年には日本維新の会公認候補として初当選し、国会議員の仲間入りを果たした。

そんな挫折知らずの優秀な息子を育てた丸山氏の父親・洋續(ひろつぐ)氏は、教師を定年退職後、大阪府スケート連盟の普及部長に就任。地域の小学生にスケートを教えるなど積極的に活動を続けてきた。

ネットにある洋續氏自身のホームページでは、スケート普及活動に関する投稿はもちろん、旅行の写真を掲載した日記や自分で書いた小説、元国語教師らしく現代文のコツなどが記されている。スケート専用のページには、フィギュアスケートの羽生結弦選手や宇野昌磨選手、本田真凜選手らとのツーショットが誇らしげに載せられており、洋續氏の幅広い交友関係がうかがえる。

本誌は父・洋續氏から今回の丸山氏の騒動に関して親としての思いを聞くため、大阪府内にある実家を訪ねた。だが、外出先から車で戻った洋續氏に声をかけるも、記者の問いかけには応えず。無言のまま、ガレージに入ってしまった。

地元の名士とも呼べる元教師の父と、成績優秀なエリートの息子――最近のネットスラングで言う“上級国民“とも呼ぶべき一家だが、逆にその良すぎる育ちが彼を増長させ、歪ませる結果になったのかもしれない。

「丸山氏が勤めていた経産省をはじめ、官僚の世界のトップは、ほとんどが東大法学部出身者で固められています。経済学部出身の丸山氏は少し肩身が狭かったはずで、プライドが異常に高かった彼には耐えられなかったでしょう。彼が国会議員に転身したのは、このねじ曲がった自尊心ゆえでしょうし、政治家になってからはことさら、高飛車で横柄だと評判は悪かった」(他党の秘書)

今回、丸山氏は酒に溺れて暴言を吐いたが、’15年にも酒が原因で暴行事件を起こしている。表面的には順風満帆のエリートのようでいて、内面では常に不満や鬱屈を抱え、酒に逃げていたのだ。

「まず、丸山氏は『適応障害』ではなく、『アルコール依存症』でしょう。依存症になりやすい人の特徴は、『他人を素直に頼れない』こと。真面目で立派な親御さんに育てられた結果、『自分はもっとしっかりやらないと』と思ってしまう。批判に晒されて雲隠れしたのも、甘えることが苦手で精神的に抜き差しならなくなり、パニックになってしまったからかもしれません」(精神科医・和田秀樹氏)

肥大したプライドと、それを支えられないガラスの精神。やはり、国会議員になるべきではなかった。

  


Posted by いざぁりん  at 00:27
有名です。
こちらです。
https://travel-star.jp/posts/13459
(以下は、コピーです)
「畑萬(はたまん)陶苑」は、昭和元年(1926年)に、畑石萬太郎により萬洋窯の名で創設した窯元です。伊万里市郊外の大川内山地区にあります。同地区は、鍋島藩が最高級の器を焼く藩窯を構えていた地区です。その「鍋島焼」の伝統を継ぐ窯業の里に、畑萬陶苑があります。
畑萬陶苑は、鍋島焼の伝統技術の担い手として、さらに独自の技術を開発して、高度な絵付技術と品格のある作品を作りだしています。
  


Posted by いざぁりん  at 00:27
あえて言えば、佐賀焼。
解説は、こちらです。
https://goto-man.com/faq/post-10308/  


Posted by いざぁりん  at 00:26
そして、表面が、ツルツル。
熱にも強い。
解説は、こちらです。
https://travel-star.jp/posts/13459
  


Posted by いざぁりん  at 00:25
同じなのです。
こちらです。
https://travel-star.jp/posts/13459
  


Posted by いざぁりん  at 00:25
土鍋とお茶碗。
解説は、こちらです。
https://travel-star.jp/posts/13459  


Posted by いざぁりん  at 00:24