京つう

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9条第3項で、自衛隊を書いた場合、前文との整合性が無い、1項2項との整合性が無い、軍事法廷など司法制度との整合性が無い、第2次世界大戦の反省やポツダム宣言受諾などの歴史的経緯との整合性が無い、ということになります。
総理は、「憲法論議に終止符を打つ」ために改憲すると言っていますが、改憲の結果、憲法論議に終止符が打たれることはなく、それどころか逆に、改憲をした方が、憲法上の論争が拡大します。
総理は、嘘をつくことを、やめてください。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190712-00010000-kinyobi-pol
  


Posted by いざぁりん  at 01:03
おっぱい議員は、今日も元気です。
https://twitter.com/maruyamahodaka?lang=ja
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190712-00010000-flash-peo
(以下は、コピーです)
「戦争しないと、どうしようもなくないですか」

 北方領土元島民に “戦争煽動” を放言して以降、体調不良を理由に国会を欠席していた丸山穂高氏(35、無所属)。

「議員宿舎にひとりでひきこもりがちになってます。ほかの議員と食事するところも見ていません」(野党議員秘書)という、“ぼっち冷や飯” 状態だった。

 だが6月25日、突如として衆院本会議に出席。氏名点呼で名前が呼ばれると、議場にどよめきが広がった。しかし……。

「日本維新の会から自民党に転じた杉田水脈氏に挨拶していたが、杉田氏は迷惑そうな顔で無視。この日に出た内閣不信案に、丸山氏は反対票を投じたが、どうも自民党入りを模索しているという話を聞いた。いくらなんでも無理筋だと思うが」(自民党中堅議員)

 7月8日、丸山氏はツイッターで、《さて体調もドクターOKに》という報告とともに、「丸山が応援する候補に投票する?」というアンケートを実施。結果、46%のユーザーが《大人しく寝てろ&療養もな》を選択した。

 それを受けて7月9日には、《では、しばらく温泉でもつかりながらゆっくり参院選や憲法改正について考えようかと》と投稿した。

 それにしても、永田町で “ぼっち” よりつらいことは、そうそうない。  


Posted by いざぁりん  at 01:01
総理とは、器が違います。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190712-00012746-bunshun-pol&p=3
(以下は、コピーです)
 政治学者・中島岳志氏の分析によれば、山本太郎の主張は「苦境にあえぐ農家や中小企業、商店主など旧来の自民党支持者たちに支持されています」(「論座」朝日新聞デジタル)という。

《山本さんは一般的に、左派的な政治家と見なされますが、実際は保守的な庶民層に届く熱量をもった政治家です。これから選挙戦が過熱化し、テレビなどで山本さんの姿と主張が取り上げられると、安倍政権に不満を持つ保守層に支持が拡大する可能性があります。》(中島岳志「論座」)

 先日SNSでまわってきた動画を見たら、街頭演説をする山本太郎に「クソ左翼死ね」という言葉が飛んでいた。今の現象を見るとクソ左翼という認識が間違いであることがわかるがそれはさておき、

 山本太郎はヤジに対して、

「ありがとうございます。クソ左翼死ねというお言葉をいただきました。ありがとうございます。死にたくなる世の中を変えたいために私は立候補してるんだ。みんなに生きていていただきたい。」

 と言っていた。反対者も含めたみんなが自分の政治の相手だと。

 こういう「度量」も、保守層を取り込む要因になっているのではないだろうか? いや保守層こそ、か。

 分断された首相の演説風景と対照的であった。笑いや冗談抜きでそう思えたのである。  


Posted by いざぁりん  at 01:01
総理は、大阪城のエレベーターもミスだとして、障害者を見下して、笑いを取ろうとしていました。
これが、総理のお人柄です。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190712-00012746-bunshun-pol
(以下は、コピーです)
「首相『民主党の枝野さん』間違い連発 演説の定番に?」(朝日新聞デジタル7月7日)

 安倍首相が応援演説する際、立憲民主党の枝野代表を「民主党の枝野さん」と「言い間違い」をする場面が頻発しているというのだ。

 ただの党名の言い間違いかと思いきや、

《その後に「毎回、党が変わるから覚えられない」などと「釈明」を加え、演説の定番文句になりつつある。》

 という。

 実際の例が書かれていた。まず6日午後の滋賀県草津市での街頭演説。

《「野党の枝野さん。民主党の、あれ民主党じゃなくて今、立憲民主党ですね。どんどん変わるから覚えるのが大変」と話すと、聴衆から大きな笑いが起こった。》

 翌7日になると、

《千葉県内と東京都内で行った計6カ所すべての街頭演説で同様に「言い間違い」をして、聴衆の笑いを誘おうとした。》

 なるほど、「言い間違えて」笑いを取ろうとしている様子がわかる。  


Posted by いざぁりん  at 01:00
金融庁の報告受け取り拒否の麻生大臣が、不安をあおったのです。
国民の不安をあおったのは、与党です。
与党は、不安をあおっておきながら、国民には不安を感じるなと言っているのです。
これでは、国民は、余計に不安を感じます。
現に、老後は、2000万円~1億2000万円必要であり、余裕のある老後を過ごせるのは、人口の2~3%しかいない訳ですから、98%の国民が不安を感じて、当然なのです。
国民の大多数が満足な老後を送れない状態に安定するのが、与党の政治です。
老後は、餓死と隣り合わせで暮らすことに安定させるのが、与党の政治です。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00000138-asahi-pol  


Posted by いざぁりん  at 00:59
これは、差別発言です。
ちなみに、子供は、女性だけでは作れません。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00000087-asahi-soci
(以下は、コピーです)
 自民党の三ツ矢憲生衆院議員(三重4区、当選6回)は12日、三重県伊勢市で、同党公認の現職女性候補者の応援演説に立ち、「この6年間で(候補者が)何をしてきたのか。一番大きな功績は、子どもをつくったこと」と述べた。  


Posted by いざぁりん  at 00:52