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日米安保を、破棄しなければなりません。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000061-mai-soci
(以下は、コピーです)
 沖縄県宜野湾市の緑ケ丘保育園で昨年12月、屋根に米軍機の部品が落ちているのが見つかって7日で1年となる。米軍側は機体からの落下を否定し、県警の捜査は進んでいない。

 保育園は市中心部にある米軍普天間飛行場から約300メートルに位置し、滑走路の延長線上にある。昨年12月7日午前10時20分ごろ、「ドン」という音がし、トタン屋根にプラスチック製の円筒状の物体が落ちているのが見つかった。筒の表面には英語で「飛行前に外せ」と書かれたラベルが。当時は屋根からすぐそばの園庭で園児が遊んでいる時間だった。

 米軍は直前に大型ヘリコプターCH53が普天間飛行場を離陸したことや物体がCH53の装置のカバーであることを認めたが、「普天間飛行場所属のCH53のカバーは全て外され、保管されている」として飛行中の落下を否定。普天間飛行場に隣接する普天間第二小学校の校庭にCH53の窓枠が落ちたのはその6日後の13日だった。

 「子供たちを守りたい」。保育園に子供を預ける保護者でつくる父母会はすぐに、原因の究明や園上空の飛行禁止を求める嘆願書を持って県や沖縄防衛局、在沖縄米国総領事館などを回った。賛同する署名がインターネットを通じて全国から集まったが、園には「事件は捏造(ねつぞう)だ」「自作自演」と中傷のメールや電話が相次いだ。





Posted by いざぁりん  at 00:25