京つう

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その通りです。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190721-00293303-toyo-soci&p=5
(以下は、コピーです)
世間の人々が、「吉本興業は安心して笑える芸能事務所ではない」と思われてしまったら事業は立ち行かないのです。

 一夜明けた21日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に岡本社長がVTR出演し、謝罪コメントの後、翌22日に会見を開くことを発表しました。2人の会見を見た世間の人々は、「辞めるべきは岡本社長であって2人ではない」「契約書面を交わさない、報酬が不明瞭で安すぎるなど、吉本興業はおかしい」という見方に変わりつつあります。
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 近年、世間の人々は不倫やハラスメントなどの不祥事を目の当たりにし続け、謝罪会見にすっかり慣れました。人々の見る目が厳しくなる中、吉本興業と岡本社長に求められるのは、2人に抗戦するのではなく、ダメージコントロールしようと目論むのでもなく、率直に非を認め、具体的な個人と組織への改善策を提示すること。裏を返せば、ここまで対応が後手に回っている以上、含みのある答えでは世間の納得は得られませんし、想定台本を読むようなコメントでは批判は高まるばかりでしょう。



Posted by いざぁりん  at 01:27