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2016年10月01日

稲田防衛大臣 涙目

こちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=gFSQlIt-AXg
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2016/09/30 に公開
戦没者の追悼を巡り、稲田防衛大臣が声を詰まらせる場面もありました。 民進党・辻元清美議員:「命を捧げた方に感謝の心を表すことができない国家ではなりませんと言っているにもかかわらず、全国戦没者追悼式に欠席するというのは言行不一致ではないかと思います。
  


Posted by いざぁりん  at 00:54
稲田氏は、直ちに辞任しなければなりません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000088-asahi-pol
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 臨時国会は30日、論戦の舞台が衆院予算委員会に移った。民進党は稲田朋美防衛相に集中的に質問を浴びせ、防衛相としての資質を問うた。審議は再三にわたって中断し、稲田氏の代わりに安倍晋三首相が答弁に立つ場面もあった。

【写真】衆院予算委で答弁に詰まる稲田朋美防衛相=30日午後3時14分、飯塚晋一撮影

 民進の辻元清美氏が追及したのは、2011年3月号の雑誌「正論」の対談で稲田氏がした「長期的には日本独自の核保有を単なる議論や精神論ではなく国家戦略として検討すべきではないでしょうか」との発言。

 辻元氏が発言の撤回を求めると、稲田氏は「今、核保有はすべきではないと思っている」と答弁。辻元氏は「『今は必要ない』はあいまい。国際的な信用をなくす」と迫った。稲田氏は「核のない世界に向けて全力を尽くす」と繰り返し、撤回には応じなかった。

 さらに、辻元氏は「自国のために命を捧げた方に感謝の心をあらわすことができない国家であっては防衛は成り立たない」と言う稲田氏が、今年8月15日にあった政府主催の全国戦没者追悼式を欠席したことを「言行不一致」と指摘。稲田氏は「大変、残念だったと思う」と言葉を詰まらせ、涙ぐんだ。

 民進の後藤祐一氏は自衛隊が国連平和維持活動(PKO)に従事する南スーダン情勢について尋ねた。首都ジュバで7月にあった銃撃戦が戦闘行為に当たるかどうかについて、「稲田氏が質問に答えていない」として繰り返し質問。答えに窮した稲田氏に代わって安倍首相が答弁に立つ一幕もあった。後藤氏は「首相が防衛相を兼ねないといけませんね」と皮肉った。  


Posted by いざぁりん  at 00:54
稲田氏は、辞任しなければなりません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000555-san-pol
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産経新聞 9月30日(金)

民進党の辻元清美氏の質問に答弁に詰まる稲田朋美防衛相=30日午後、国会・衆院第1委員室(斎藤良雄撮影)(写真:産経新聞)

 衆院予算委員会で30日、稲田朋美防衛相が民進党の辻元清美氏の追及に涙ぐむ一幕があった。

 辻元氏は、稲田氏が8月中旬に自衛隊部隊の活動視察でアフリカ東部ジブチを訪問していたため、防衛相として8月15日の全国戦没者追悼式に出席しなかったことと、例年行っている靖国神社参拝を見送ったことを問題視した。

 辻元氏は「あなたは『自国のために命をささげた方に感謝の心を表すことのできない国家であっては防衛は成り立ちません』と言っている。言行不一致ではないか」と迫った。

 稲田氏が追悼式欠席について「大変残念だった」と答弁すると、辻元氏はさらに「あなたの『戦争でなくなった方々へ心をささげる』というのは、その程度だったのかと思われかねない」とたたみかけた。

 すると稲田氏は目に涙をためながら「今までの私の発言…、読み上げられた通り」と言葉を詰まらせ、「今回本当に残念なことに出席できなかったが、指摘は指摘として受け止めたい」と答えるのが精いっぱいだった。
  


Posted by いざぁりん  at 00:53
今回のスタンディングオーベーションは、自民党による意図的な演出です。
そして、憲法違反です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000102-mai-pol
(以下は、コピーです)
 安倍晋三首相の26日の所信表明演説で、多くの自民党議員が起立して拍手した問題で、与野党から30日も賛否両論が相次いだ。野党は「立法府として違和感がある」(細野豪志民進党代表代行)としており、しばらくは尾を引きそうだ。

 「スタンディングオベーションをすると叱られるというのは、グローバルスタンダードに合っているのか」。自民党の高村正彦副総裁は30日の役員連絡会でこう語った。

 米国議会の大統領演説では聴衆が立ち上がる場面がよく見られる。高村氏の発言は「国際標準」を持ち出すことで、批判をかわす狙いとみられる。党幹部の一人は「起立して拍手することを禁じている国などない」と語った。

 首相は衆院本会議での所信表明で領土や領海の警備を続ける海上保安庁、警察、自衛隊の活躍を挙げ、「今この場所から、心からの敬意を表そう」と呼び掛けた。首相自身も壇上で拍手したが、長引いたため大島理森議長が「ご着席ください」と議場を制した。

 衆参両院では来日した外国元首の演説などを除き、議員が一斉に立ち上がるのは異例だ。細野氏は30日の衆院予算委員会で「首相自身も拍手したのを見ると『この国の国会ではない』との錯覚を覚えた。立法府と行政府の緊張関係を考えた方がいい」と語った。

 これに対し、首相は「私がスタンディングオベーションをしてくれと一言も言っていない」と反論。「警察や海保や自衛隊に敬意を表そうと明確に言った。どこかの国と同じとはどの国か。侮辱ではないか」と不快感を隠さなかった。

 自民は議員の起立を「自主的なもの」と説明している。ただ、関係者によると萩生田光一官房副長官が事前に「ここでもり立ててほしい」と党の国会対策委員会に要請したことが発端とみられる。

 自民内にも異論がないわけではない。自らも起立した小泉進次郎農林部会長は27日、記者団に「びっくりしてつい立ってしまったが、ちょっとおかしい。自然じゃない」と語った。  


Posted by いざぁりん  at 00:53
こちらです。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/watanabeteruhito/20160609-00058635/
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渡辺輝人 | 弁護士(京都弁護士会所属)

2016年6月9日 11時43分配信

内閣総理大臣は「行政府の長」(写真:ロイター/アフロ)

今年の5月16日の衆議院予算委員会で、安倍首相が自分を指して「立法府の長」と述べ、物議を醸したことはまだ記憶に新しいですね。

16日の発言は、民進党が提出した保育士給与を引き上げる法案が審議入りしないことについて、山尾氏が「委員会が決めることと言って逃げている」と首相を批判したことに対する答弁。

首相は「議会の運営について少し勉強して頂いた方がいい。議会については、私は『立法府の長』。立法府と行政府は別の権威。(国会での)議論の順番について私がどうこう言うことはない」と反論した。

参院予算委では、民進の福山哲郎氏が安全保障法制採決の議事録について質問した際、首相は「立法府の私がお答えのしようがない」と答弁した。

出典:朝日新聞2016年5月18日20時23分

記事にもあるように参議院の予算委員会でも同じ言い間違いをしたようです。安倍総理の衆院予算委員会での言い間違いは、衆議院のビデオライブラリでも確認できます。下記リンク (開会日:2016年5月16日 (月) 会議名:予算委員会 (7時間07分))から、「質疑者等」について、「山尾志桜里(民進党・無所属クラブ)」を選択し、動画が2:33:20になるころから問題の発言が始まります。

平成二十八年度一般会計補正予算(第1号)の動画

よく聞くと、安倍首相は「えー、山尾委員はですね、議会の運営について、少し勉強して頂いた方がいいかもわかりません。議会についてはですね、私は立法府、立法府の長であります。」と重ねて確認するように発言しています。

ところが、実際に公表された衆議院予算委員会の議事録では、当該部分は以下のようになっています。

○安倍内閣総理大臣 山尾委員は、議会の運営ということについて少し勉強していただいた方がいいかもわかりません。

議会については、私は行政府の長であります。国会は国権の最高機関としてその誇りを持って、いわば行政府とは別の権威として、どのように審議をしていくかということについては、各党各会派において議論をしているわけでございます。

出典:第190回国会 予算委員会 第20号

問題の発言が「行政府の長」と正しく書き直されています。

実は安倍首相は第一次安倍政権の2007年にも同じ言い間違いをしているのですが、こちらの議事録は修正されずに残っています。

○簗瀬進君 国民とともに議論をすると、そういう総理にお言葉がございました。私は、まあ私がどう評価しようと、それは国民がよく分かっていると思うんですよ。

何しろ今日、先ほどの理事会で、残念ながら私たちは本日審議を終局するということで合意をせざるを得ませんでした。この週後半はずっと私たちが何を求めたかといえば、正に国民とともに議論をする、それが制度的にしっかりと表れたものとして何があるかといえば、これは公聴会じゃないですか。地方公聴会は六回やりました。しかし、前日連絡をして翌日公述人を選ぶような、そういう地方公聴会と、官報に掲載をして五日間国民の皆さんに対してしっかりと議論をする、意見を述べる、そういう機会を保障する中央公聴会とは、委員派遣の実質の地方公聴会は全く違うんです。その中央公聴会を私たち何度も求めましたけれども、結局自民党、公明党はそれを受けてくれませんでした。

正にそれは総理が、総裁として、自民党の総裁として国民とともに議論をするとおっしゃったその言葉と全く矛盾する対応を現場がしている。これどう思うんですか。

○内閣総理大臣(安倍晋三君) それは、正に参議院のこの委員会の運営は委員会にお任せをいたしておりますから、私が立法府の長として何か物を申し上げるのは、むしろそれは介入になるのではないかと、このように思います。

出典:第166回国会 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号

2016年の言い間違いは、ニュースにもなり、同じ国会での二度の言い間違いや、2007年の言い間違いも合わせると、それ自体が少なくとも首相の資質を判断する一事情にはなり得るものと考えます。国会が公表している動画にも残っている発言を、国会の正式な議事録から消してしまうのは、歴史の改ざんではないでしょうか。2015年安保国会での、参院特別委員会の議事録も後に修正されて問題になりましたが、議事を正確に記録すべき議事録について、社会的に問題なった部分を、二度も「修正」されると、議事録の正確性そのものにも疑念を呼ぶことになります。国会の議事録くらいは、100年後の事情を知らない人間が、2016年の新聞記事と照らし合わせて、「ああこれか」と分かるように(すなわち歴史の検証に耐えられるように)すべきと考えます。

2016.6.9 18:00追記

共同通信で本件について後追い記事が出ました。

首相、「立法府の長」発言を訂正

議事録では行政府

安倍晋三首相が、自身の立場を「立法府の長」と説明した衆院予算委員会での答弁を訂正していたことが9日、分かった。これを受け、予算委の議事録では「行政府の長」と修正されている。

首相は5月16日の予算委で、保育士の処遇改善法案の審議入りを求めた民進党の山尾志桜里政調会長に対し「議会の運営を少し勉強した方がいい。私は立法府の長だ」「立法府と行政府は別の権威だ」などと発言した。

その後、政府は「単なる言い間違いであることは明白だ」とする政府答弁書を5月27日の持ち回り閣議で決定した。
  


Posted by いざぁりん  at 00:52
こちらです。
http://www.iza.ne.jp/kiji/entertainments/news/160930/ent16093015560015-n1.html
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 ロックバンド、ゲスの極み乙女。のボーカル、川谷絵音(27)との交際が発覚したタレント、ほのかりん(19)が、出演を予定していた舞台「Luna Rossa」(10月13日~18日、東京・池袋シアターグリーン)を降板することが30日、分かった。所属事務所が同日、公式サイトで発表した。

 所属事務所によると「舞台『Luna Rossa』公演に出演を予定しておりましたほのかりんですが、諸事情により降板をさせて頂くこととなりました」と報告。「公演を楽しみにして下さっていたお客様、多大なるご迷惑をおかけしてしまうことを深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

 ほのかの代役は女優でタレント、齋藤明里(21)が務める。

 ほのかは未成年飲酒が「週刊文春」で報じられており、29日には所属事務所がその事実を認めた。
  


Posted by いざぁりん  at 00:51
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000026-sanspo-ent
(以下は、コピーです)
ロックバンド、ゲスの極み乙女。のボーカル、川谷絵音(27)との交際が発覚したタレント、ほのかりん(19)の所属事務所が29日、「週刊文春」で報じられたほのかの未成年飲酒を認めた。

 同誌は2人は今夏から交際していると報道。ほのかが8月下旬に川谷とバーで飲酒した様子もリポートしていた。

 所属事務所はサンケイスポーツの取材にバーでの飲酒は否定も、「本人に聞いたところ、(違う日に)飲酒した事実はあった」と説明。レギュラーを務めるNHK Eテレ「Rの法則」の今後の出演については「NHKの判断に任せる」と話し、「今後、本人の処分を決めたい」とペナルティーを科すことを示唆した。

 NHK広報部はサンケイスポーツの取材に「飲酒報道については事実関係を確認している。確認をしてから適切に対処していく」と説明した。  


Posted by いざぁりん  at 00:51