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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000351-oric-ent
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オリコン 11/30(水) 19:59配信

ざわちん、新作メイクはピコ太郎 あす発表の流行語大賞を祈願

新作メイク「ピコ太郎」を披露したざわちん(画像は本人公式ブログより)

 物まねメイクタレント・ざわちんが30日、自身のブログを更新。新作として、「PPAP」で世界中でブレイクしているピコ太郎の物まねメイクを披露した。

 ざわちんは「新作ものまねメイクは、明日12月1日発表の『2016年新語・流行語大賞の年間大賞』で、“PPAP”の受賞を祈願してピコ太郎さん風」と、大賞受賞を祈願して物まねメイクにチャレンジ。

 相変わらずの高い完成度のメイクに「似てる」「凄すぎる!!」など絶賛や、「すげーw大阪にこんなおばちゃんいてるで」といったコメントが寄せられた。なお、ざわちんは自己評価で「75点ってとこかな」としている。

 また、ハロウィンのイベントでピコ太郎で一緒に撮影した写真も掲載。ざわちんは映画『スーサイドスクワッド』のハーレークインに扮装している。
  


Posted by いざぁりん  at 00:16
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http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=52&id=4319364&from=home&position=5
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ベルギーとオランダが無人の領地の交換に合意し、ベルギーの面積が縮小、オランダの面積が拡大した。交換は、マース川の改良工事による河川変更に伴うもので、ベルギーが16ヘクタールの土地を提供し、3ヘクタールを受け取る。


1830年にベルギーがオランダから独立した際、国境はマース川に沿って設定された。だが1961年に航行環境改善のため河川をまっすぐに変更したことから、双方の領地が対岸に飛び地として残り、船でしか渡れない状態となった。


ベルギー外務省の広報担当者は、何らかの事件が発生した場合に警察が到達しにくいとし「この土地が引き続きベルギーに属するのは理にかなっていない」と述べた。


交換協定は28日に両国の外相が調印。国境は2018年初めに変更される公算が大きいとみられている。
  


Posted by いざぁりん  at 00:16
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000158-jij-soci
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 日本教職員組合(日教組)は30日、週刊誌で女性問題などが報じられた岡本泰良委員長(56)が29日付で引責辞任したと発表した。

 当面、岡島真砂樹副委員長(57)が委員長代理を務める。岡本氏は2008年から書記長を務め、今年4月、委員長に就任した。

 日教組によると、岡本氏は週刊誌報道に関する調査に対し、不適切なタクシーチケットの使用を認め、返納を申し出た。知人女性との飲食やホテルに入ったことも認めているという。

 日教組は、報道された組合費の私的流用や使途不明金などの不透明な支出はないことが監査委員会と公認会計士に確認されたとする一方、「不信感を抱かせ、深くおわびする」としている。   


Posted by いざぁりん  at 00:15

2016年12月01日

人口二分割

Posted by いざぁりん  at 00:15
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http://www.j-cast.com/2016/11/09282853.html?p=all
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サントリー「金麦」の新CM公開を受け、インターネット上では、またもや例の議論が繰り広げられている。――なぜ「金麦」の檀れいは女性から嫌われるのか、についてだ。

2007年に同商品のイメージキャラクターに起用されて以来、60本以上のTVCMに出演している女優・檀れいさん(45)。♪ラーララッラ ラッラララ ラッララという「Bitter sweet Samba」の軽快なメロディーをバックに「金麦を用意して夫の帰りを待つ健気で明るい妻」を毎度演じてきた。

10月末から放映中の「うちの鍋ちゃん」篇(画像はサントリー公式動画のスクリーンショット)

「男ウケ」を計算しているように見える

2016年10月31日からオンエアされている新CM「うちの鍋ちゃん」篇は、夫婦2人で鍋と金麦を楽しむという設定だ。

冒頭、夫目線のカメラが料理中の妻をとらえると「ふふっ 久しぶりだなぁ、こんなに見つめられるなんて...」と恥ずかしそうにつぶやく。そしてクスッと笑いながら指についた調味料をなめ、夫をチラッと見てはにかむ。終盤にはアツアツの具材を口に入れて、思わずむせ込む場面もある。

美味しい料理と金麦、そして可愛らしい妻...という、なんとも幸せな光景に心をつかまれた男性は少なくなかったようで、オンエア開始後はネット上に「可愛い」との声が複数上がった。

そうした中、週刊大衆のニュースサイト「日刊大衆」は11月6日、一部の女性から不満が上がっていると報じた。檀さんの「金麦」シリーズは毎度同性の不評を買うことで知られており、ネット上ではこれを機に「なぜ『金麦』の檀れいは女性から嫌われるのか」が改めて議論されることとなった。

中でも指摘が目立つのは、シリーズに共通する檀さんの「あざとさ」だ。CM中の仕草や台詞、年不相応な天真爛漫さは、すべて男ウケを心得た上での計算にみえるというのだ。最新CMで言えば「指ぺロからのチラッ」、熱いに決まっている具材でむせ込むドジッ子演出などがこれに当たるだろう。こうした痛々しさを伴う積極的なあざとさが、一部の女性たちに不快感を与えているらしい。


「そんな嫁、いるかよ!」

もう1つは「現実とのギャップ」。CM中の檀さんはおそらく専業主婦であり、おいしい料理と金麦を用意して夫の帰りを待つ献身的な妻だ。だが、共働きが当たり前になった今、こうした妻像は一昔前のものとも言える。それが理想像のように描かれていることに、現実を生きる女性たちはツッコまずにはいられなくなるようだ。

女性専用掲示板「ガールズちゃんねる」には「頭は悪くても、逆らわない、自分の事だけ一日中考えて、帰りを待ってる。女性の方はそんな嫁、いるかよ!って分かってるからイラつく」との意見が投稿されていた。

2010年には40代女性のこんな感想が東京新聞に掲載され、話題を呼んだ。

“「毎回、妻役の女優が夫の帰りを笑顔で待っているという内容ですが、見ていて違和感を持ちます。気楽で甘えたような妻の姿に、イラつきさえ覚えます。最近は、夫の収入だけで生計を立てている家庭は少数派だと思います」(1月12日付)

――とはいえ、これはあくまでCMの世界の話。檀さん自身も2015年の夕刊フジのインタビューの中で

“「普段の私とCMの私は、見ている方の中でイコールになりませんよね。あの世界観の中、一つの役と思っています。実際の私?あんなにテンション高くないです」

とコメントしており、あくまで金麦用のキャラクターと捉えているようだ。

だが、視聴者は必ずしも分けて考えはしないらしい。「週刊文春」が毎年実施している「女が嫌いな女」ランキングでは、2011年に30位、15年に20位と、複数回にわたってワースト30入りを果たしている。
  


Posted by いざぁりん  at 00:13